沿革

2000年
4月株式会社レスキューナウ・ドット・ネット設立
2001年
4月本社を東京・目黒区から品川区に移転
災害情報携帯配信サービス「マイレスキュー」開始
2002年
3月危機管理支援ソリューション「3rdWATCH」(安否確認)サービス開始
5月静岡県と「災害時における情報伝達要請に関する協定」を締結
練馬区と「災害情報支援に関する協定」を締結
6月横浜市と「緊急情報の発信に関する協定」を締結
10月株式会社朝日新聞社「朝日ライフラインNEWS」向けに危機管理情報を提供
11月綜合警備保障株式会社と業務提携
2003年
9月海外危機情報通報サービス「3rdWATCH GLOBAL」販売開始
2004年
9月緊急キット「1dayレスキュー」販売開始
2006年
1月株式会社テラクリエイトと合併、株式会社レスキューナウに社名変更
4月ニフティ株式会社と危機管理に関する情報サイト「rescuenow@nifty」を開始
6月ISMS認証を対象部門において取得(2007年5月に国際規格であるISO27001に移行)
8月イッツ・コミュニケーションズ株式会社と「安心マイレスキュー」配信サービスで提携
2007年
1月ヤフー株式会社の「Yahoo! 路線情報」(現Yahoo!ロコ)に鉄道運行情報の提供を開始
3月「災害レポートサービス」、「緊急通報サービス」販売開始
10月A4オフィスシリーズ 防災緊急キット「1dayレスキュー」販売開始
11月コンテンツシェアサービスにおいて鉄道情報の提供路線数を拡大、日本全国の主要鉄道運行情報提供を開始
2008年
5月川崎市と「災害情報等の相互提供に関する協定」を締結
11月NTTドコモ株式会社「iコンシェル?」向けに鉄道路線運行情報を提供開始
新型インフルエンザ対策総合支援サービス提供開始
2009年
1月業界初の「新型インフルエンザ対応緊急通報サービス」を提供開始
11月業容拡大にともない本社および飯田橋事業所を現住所へ移転
2010年
6月災害時初動対応の新コンセプト「Rescue9」に基づく「アドバイザリーサービス」を開始
自治体の緊急・防災情報発信を代行する「緊急・防災情報発信代行サービス」を開始
7月鉄道運行情報の路線カバー率が90%を超える(現在は93.6%)
2011年
5月実効性のある対応訓練実施を支援する「防災訓練実施支援サービス」を提供開始
ユーザーの業務用途に合わせて情報を選択して利用することができる「レスキューWeb」を提供開始
2013年
4月中部国際空港(セントレア)のフライト運航情報提供を開始
6月NTTぷららの「ひかりTV」に鉄道運行情報を提供
8月「Yahoo!ニュース」に鉄道運行情報を提供開始
「避難情報」の発信でヤフーと提携
2014年
6月情報収集配信の二拠点化によるサービス継続体制強化のため北陸事業所を開設
2015年
2月全国の停電情報の配信を開始
4月Lアラート(公共情報コモンズ)を中間伝達するサービスを開始
2016年
1月危機管理情報をリアルタイムに一元表示可能なマップサービス「レスキューWeb MAP」の提供を開始
10月「レスキューWeb」でNHKニュースの提供を開始