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    <title>株式会社レスキューナウ</title>
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    <updated>2010-08-27T07:03:46Z</updated>
    
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    <title>役員体制変更のお知らせ</title>
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    <published>2010-08-20T06:47:42Z</published>
    <updated>2010-08-27T07:03:46Z</updated>

    <summary>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　...</summary>
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        <![CDATA[<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;</p><h1>ニュースリリース</h1><p>&nbsp;</p><div style="text-align: right">2010年8月19日<br />株式会社レスキューナウ</div><p>平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。<br />さて、８月１９日開催の弊社臨時株主総会ならびに取締役会におきまして、新役員３名が選任されるとともに、高橋伸郎が新たに代表取締役社長に就任いたしました。<br />つきましては、下記の新陣容により新たな決意のもと社業の発展に全力を尽くす所存でございますので、今後ともなお一層のご支援ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。</p><div style="text-align: right"><div style="text-align: right">&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; <div>株式会社レスキューナウ</div><div>取 締 役 会 長　市 川　啓 一</div><div>代表取締役社長　高 橋 伸 郎</div></div><div>&nbsp;&nbsp;</div></div><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　記</p><p>取締役会長　　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 市川　啓一<br />代表取締役社長　&nbsp; &nbsp; 高橋　伸郎（昇任）<br />取締役　　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;寺田　　彰　<br />取締役&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;　 朝倉　一昌（新任）<br />取締役　　　　　　　　 陶山　俊輔（新任）<br />取締役　　　　　　　　&nbsp;國貞　　至<br />社外取締役 　　　　 &nbsp;福田　崇博<br />社外取締役　　　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 和泉　利治（新任）<br />監査役　　　　　　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;新谷　亮介<br />社外監査役　　　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 下川　和久<br />社外監査役　　　 &nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;井出　　真</p><p><br />&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
</p>]]>
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    <title>レスキューナウ、鉄道運行情報配信対象を拡充</title>
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    <published>2010-07-15T01:19:35Z</published>
    <updated>2010-07-15T08:11:40Z</updated>

    <summary>ニュースリリース ２０１０年　７月１５日 株式会社レスキューナウ レスキューナウ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rescuenow.co.jp/">
        <![CDATA[<h1>ニュースリリース</h1>
<div style="text-align: right">２０１０年　７月１５日<br />
株式会社レスキューナウ</div>
<div style="text-align: center">
<h2>レスキューナウ、鉄道運行情報配信対象を拡充<br />
～成田スカイアクセス開業に対応・全国７事業者１３路線を追加し、国内全路線の９割までをカバー～</h2>
</div>
<p>危機管理情報配信サービスを提供する株式会社レスキューナウ(本社：東京都品川区　代表取締役：　國貞　至　以下、レスキューナウ)は、各種メディアを通じて多くの方々にご利用いただいている<a href="http://www.rescuenow.co.jp/contentsshare/koutsuu.html" target="blank">危機管理情報配信（コンテンツシェアサービス）</a>の鉄道運行情報について、７月１７日より、対象路線を拡充します。</p>
<p>レスキューナウでは、２４時間３６５日稼動する<a href="http://www.rescuenow.co.jp/about/ric24.html" target="blank">レスキューナウ危機管理情報センター「ＲＩＣ２４」</a>において、有人体制により危機管理情報の収集・配信を行なっています。</p>
<p>コンテンツシェアサービスの中心メニューである鉄道運行情報については、ＪＲ全線、大手私鉄全線を含む日本全国の主要鉄道路線の運行情報配信を日々行っています。<br />
７月１７日の京成成田空港線（成田スカイアクセス）開業に合わせ、新たに７事業者１３路線を追加することにより、全国４７全都道府県の７２事業者４５６路線・区間が配信対象となり、国内全路線のうち９０．１％をカバーすることとなります。また、上記対象には含まれない８５事業者１１３路線についても、大事故や災害等による運転障害時に提供する「交通障害情報」として配信を行っています。</p>
<p>レスキューナウの<a href="http://rescuenow.co.jp/contentsshare/koutsuu.html" target="_blank">コンテンツシェアサービス</a>は、これまで大手携帯電話キャリア向けの鉄道運行情報提供をはじめ、放送（地上デジタル放送・ワンセグ放送・ケーブルテレビなど）、WEBポータル・モバイルサービスなどのインターネットメディア、メール配信サービス、デジタルサイネージ（電光掲示板などの表示メディア）等々、幅広い用途にご利用いただいています。今後も配信路線の拡大を予定しており、全国のお客様のご要望にリアルタイムの情報配信で、きめ細かくお応えしてまいります。</p>
<p>【鉄道路線運行情報のサービス概要】<br />
・提供情報<br />
全国７２事業者、４５６路線・区間（ＪＲ・大手私鉄全線を含む主要路線）鉄道運行情報<br />
・鉄道路線運行情報の概要<br />
<a href="http://www.rescuenow.co.jp/about/ric24.html" target="_blank">レスキューナウの危機管理情報センター</a>で覚知した列車の運転見合わせ、列車遅延等の運行情報を、鉄道会社および路線ごとに配信します。<br />
◇配信基準：首都圏のＪＲ線は１５分、その他の路線は３０分以上の運転見合わせ、列車遅延が発生した場合に情報を配信。</p>
<p>【会社概要】<br />
株式会社レスキューナウ<br />
代表者：國貞　至<br />
本社所在地：〒141-0031東京都品川区西五反田7-20-9 ＫＤＸ西五反田ビル1階<br />
資本金：４億円<br />
URL：<a href="http://www.rescuenow.co.jp/"> http://www.rescuenow.co.jp/　</a></p>
<p>【本件に関するお問い合わせ先】<br />
●株式会社レスキューナウ　広報担当　<br />
　Tel：03-5759-6775／Fax：03-5759-6765<br />
　 お問い合わせURL： <a href="https://www.rescuenow.co.jp/about_resq/contact_service.php">https://www.rescuenow.co.jp/about_resq/contact_service.php</p></a>
<p>●株式会社レスキューナウ　営業統括部<br />
Tel：03-5759-6064／Fax：03-5759-6765<br />
お問い合わせURL：<a href="https://www.rescuenow.co.jp/about_resq/contact_service.php">https://www.rescuenow.co.jp/about_resq/contact_service.php</a><br />
<br />
※製品名などは一般に各社の商標または登録商標です。<br />
&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>レスキューナウ、「海外危機情報通報サービス」のメニューを拡充</title>
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    <published>2010-07-06T00:48:00Z</published>
    <updated>2010-07-06T00:49:05Z</updated>

    <summary>ニュースリリース２０１０年　７月　６日株式会社レスキューナウレスキューナウ、「海...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rescuenow.co.jp/">
        <![CDATA[<h1>ニュースリリース</h1><div style="text-align: right;">２０１０年　７月　６日<br />株式会社レスキューナウ</div><div style="text-align: center;"><h2>レスキューナウ、「海外危機情報通報サービス」のメニューを拡充<br />～海外での危機発生の「第一報」を危機管理担当者にメール配信でお知らせ～</h2></div><p>２４時間３６５日危機管理情報を収集配信する株式会社レスキューナウ(本社：東京都品川区 代表取締役：國貞 至　以下、レスキューナウ)は、法人の危機管理担当者向けに、海外で発生した危機情報を提供するサービスメニューを拡充し、危機発生の第一報をクリッピングしメールでお知らせする「<a href="http://www.rescuenow.co.jp/3rdwatch/3rdwatch-global.html">海外危機情報通報サービス</a> 」を７月７日より開始します。</p><p>■サービス開始の経緯<br />海外に拠点や顧客を持つ法人では、国内はもとより海外で発生する危機への備えも重要です。ハイチの地震、タイの大規模デモ、アイスランドの火山噴火など、危機対応が必要となる事象が今年の上半期だけでも世界で発生しています。これらの危機に備え、現地の状況把握やスタッフへの指示伝達、取引先との連絡等、あらかじめ情報収集の準備体制を構築してはいても、その発生を「知る」ことができなければ、実行に移せません。<br />レスキューナウには、２４時間３６５日稼動する<a href="http://www.rescuenow.co.jp/about/ric24.html">レスキューナウ危機管理情報センター（ＲＩＣ２４）</a>があり、専門スタッフが情報収集を行なっています。このＲＩＣ２４が、法人の危機管理担当者に代わり、海外で発生する危機を監視し、この情報収集の開始に必要となる危機発生の「第一報」をメールで提供するサービスを開始します。</p><p>なお、レスキューナウは、「海外危機情報通報サービス」を<a href="http://www.rescuenow.co.jp/other/100707osec.html">７月７日（水）～９日（金）に東京ビッグサイトで開催予定の第５回オフィス セキュリティ ＥＸＰＯ ＯＳＥＣ</a>に出展します。</p><p>■サービス概要<br />大手通信社が日々配信する膨大な海外ニュースの中から、<a href="http://www.rescuenow.co.jp/about/ric24.html">ＲＩＣ２４</a>が「危機情報」を抽出します。さらに、ＲＩＣ２４独自の情報配信手法を用いることにより、顧客法人が指定するエリア（国・地域）および危機レベルに合致した情報の記事タイトルのみをクリッピングし、速やかに危機管理担当者へメールでお知らせします。本サービスによって、危機管理担当者は、膨大な海外ニュースの中から、自社の危機対応開始のトリガーとして必要な「第一報」のみを、効率よく的確に受け取ることができ、現地の情報収集に速やかに着手することができます。</p><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="387" width="720" src="http://www.rescuenow.co.jp/images/3w_global_fig1.jpg" alt="3w_global_fig1.jpg" class="mt-image-none" /></span><p>・配信されるクリッピング情報</p><table id="flu_table_small"><tbody><tr><td>自然災害</td><td>地震、津波、ハリケーン、竜巻などの自然災害の発生、火山の噴火など</td></tr><tr><td>事件・事故</td><td>旅客機や鉄道等の大規模事故、ライフラインの広域障害、大規模ストライキなど</td></tr><tr><td>政情不安・テロ</td><td>テロの発生、武装勢力との衝突、邦人誘拐、要人暗殺、政府機関の非常事態宣言など</td></tr><tr><td>感染症</td><td>新型インフルエンザの発生、口蹄疫の発生、その他広域の感染症の発生など</td></tr><tr><td>外務省情報</td><td>広域情報、スポット情報などの渡航情報</td></tr></tbody></table>※情報の種類を個別に選択することはできません。<br /><br />・配信エリア設定<br />　１ユーザー（ＩＤ）ごとに１９８地域（国連加盟国１９１カ国を含む）から、１０地域まで選択可能です。<br />・配信レベル設定<br />　選択エリアごとに危機レベルの設定が可能です。<br /><p>■サービス料金（税込）<br />１）<a href="http://www.rescuenow.co.jp/3rdwatch/3rdwatch-global.html">海外危機情報通報サービス</a>（ＷＥＢサイトオプションなし）<br />「３rdＷＡＴＣＨ‐ＧＮＣ」<br />・初期費用：１０５,０００円<br />・月額料金： ３１,５００円（１０ＩＤ、１ＩＤあたりの指定配信エリアを１０とした場合）<br /><br />２）<a href="http://www.rescuenow.co.jp/3rdwatch/3rdwatch-global.html">海外危機情報通報サービス</a>（ＷＥＢサイトオプション付き、サービス提供中）<br />「３rdＷＡＴＣＨ ＧＬＯＢＡＬ」<br />１）に加えてＷＥＢサイト（大手通信社の会員向けニュースサイト）を提供します。<br />・初期費用：１０５,０００円<br />・月額料金：１０２,９００円（１０ＩＤ、１ＩＤあたりの指定配信エリアを５０とした場合）<br />※１）２）いずれも月額料金はＩＤ数、指定配信エリアによる従量制での料金設定となります。詳細はお問い合わせください。</p><p>■オプション機能（有料）<br />音声機能（電話によるメール送付通知機能）も有料オプションとして用意しております。機能、料金等詳細についてはお問い合わせください。</p><p>【会社概要】<br />株式会社レスキューナウ<br />代表者：國貞　至<br />本社所在地：〒141-0031東京都品川区西五反田7-20-9 ＫＤＸ西五反田ビル1階<br />資本金：４億円<br />URL：<a href="http://www.rescuenow.co.jp/">http://www.rescuenow.co.jp/</a><br /><br />【本件に関するお問い合わせ先】<br />●報道関係のお問い合わせ先<br />株式会社レスキューナウ　広報担当　<br />Tel:03-5759-6775／Fax:03-5759-6765<br />お問い合わせURL:<a href="http://www.rescuenow.net/contact_company/">http://www.rescuenow.net/contact_company/</a><br /><br />●サービスに関するお問い合わせ先<br />株式会社レスキューナウ　営業統括部<br />Tel:03-5759-6064／Fax:03-5759-6765<br />お問い合わせURL:<a href="http://www.rescuenow.net/contact_service/">http://www.rescuenow.net/contact_service/</a><br /><br />※製品名などは一般に各社の商標または登録商標です。</p>]]>
        
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    <title>レスキューナウ、災害レポートサービスの「英語版サマリー」を提供開始</title>
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    <published>2010-07-05T04:51:46Z</published>
    <updated>2010-07-05T02:36:16Z</updated>

    <summary>ニュースリリース２０１０年　７月　５日株式会社レスキューナウレスキューナウ、災害...</summary>
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        <name>rescuenow</name>
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        <![CDATA[<h1>ニュースリリース</h1><div style="text-align: right;">２０１０年　７月　５日<br />株式会社レスキューナウ</div><div style="text-align: center;"><h2>レスキューナウ、災害レポートサービスの「英語版サマリー」を提供開始<br />～海外法人の本部向けに日本国内の地震被害情報を要約して提供～&nbsp;&nbsp;</h2></div><p>２４時間３６５日体制で危機管理情報を収集配信する株式会社レスキューナウ(本社：東京都品川区&nbsp; 代表取締役：國貞 至　以下、レスキューナウ)は、法人向け事業継続支援サービス「<a href="http://rescuenow.co.jp/3rdwatch/report.html">災害レポートサービス</a>」の新たなオプションとして、「英語版サマリー&ldquo;JAPAN LOCAL CRISIS REPORT&rdquo;」を７月７日より開始します。本サマリーでは、日本に現地法人を置く海外法人の本部向けに、日本国内の地震被害情報を要約し、英語で提供します。</p><p>なお、レスキューナウは、「英語版サマリー&ldquo;JAPAN LOCAL CRISIS REPORT&rdquo;」を７月７日（水）～９日（金）に東京ビッグサイトで開催予定の<a href="http://www.rescuenow.co.jp/other/100707osec.html">第５回オフィス セキュリティ ＥＸＰＯ ＯＳＥＣ</a>に出展します。</p><p>■サービス概要<br />大規模災害や事故等が発生した際、法人の危機管理部門では、対応の意思決定のために迅速な状況把握が求められます。「<a href="http://rescuenow.co.jp/3rdwatch/report.html">災害レポートサービス</a>」は、２４時間３６５日稼動するレスキューナウ危機管理情報センター（ＲＩＣ２４）が法人の危機管理部門に代わり、現地の被害状況をレポートで提供し、法人内での報告、対策会議資料として、対応の意思決定に活用いただくためのサービスです。<br />「英語版サマリー&ldquo;JAPAN LOCAL CRISIS REPORT&rdquo;」は、日本国内で震度５弱以上の地震が発生した際、ＲＩＣ２４が被害状況を要約し、海外法人本部に向けて英語で提供します。</p><p>■サービス概要<br />大規模災害や事故等が発生した際、法人の危機管理部門では、対応の意思決定のために迅速な状況把握が求められます。「<a href="http://rescuenow.co.jp/3rdwatch/report.html">災害レポートサービス</a>」は、２４時間３６５日稼動するレスキューナウ危機管理情報センター（ＲＩＣ２４）が法人の危機管理部門に代わり、現地の被害状況をレポートで提供し、法人内での報告、対策会議資料として、対応の意思決定に活用いただくためのサービスです。<br />「英語版サマリー&quot;JAPAN LOCAL CRISIS REPORT&quot;」は、日本国内で震度５弱以上の地震が発生した際、ＲＩＣ２４が被害状況を要約し、海外法人本部に向けて英語で提供します。地震発生を覚知後４５分から７５分の間に作成されるサマリーは、海外法人本部の担当者宛にメールで発行通知がなされ、インターネット上のファイルダウンロードにより届けられます。これにより海外法人本部では、まずは日本国内の被害状況を迅速確実に把握することができ、その後の指示、支援策の検討等に活用いただけます。<br />日本法人で対応に従事する危機管理担当者は、本サマリーによって被害状況の要約と英訳を行う必要がなくなるため、自社や取引先の被害状況の収集、社員の安否確認などの他業務に注力できます。その結果、意思決定者への報告までの時間を短縮することが可能となり、意思決定のスピードアップにつながります。</p><p>&nbsp;■提供仕様<br />名　　 称：「英語版サマリー&quot;JAPAN LOCAL CRISIS REPORT&quot;」<br />提供事象：日本国内で発生した震度５弱以上の地震<br />提供時期：レスキューナウが地震発生を覚知後４５分から７５分の間に発行<br />提供形態：ＭＳ Ｗｏｒｄ形式<br />ご利用方法：ご指定のメールアドレスに送信される発行通知メールにより、ファイルをダウンロードしていただく提供形態です。<br />料　　　金：オプションとしての利用月額７,３５０円（税込、以下同じ）<br />本サービスは災害レポートサービスのオプション提供のみとなり、単体でのお申し込みは受け付けておりません。<a href="http://rescuenow.co.jp/3rdwatch/report.html">災害レポートサービス</a>のご利用料金は以下となります。<br />１）災害レポートサービス（オプションなしの場合）<br />　　・初期料金：３１,５００円<br />　　・月額料金：３１,５００円<br />　　※日本語レポートのみ、２ユーザー（ＩＤ）分の提供料金です。<br />２）災害レポートサービス（「英語版サマリー&quot;JAPAN LOCAL CRISIS REPORT&quot;」オプション付き）<br />　　・初期料金：３１,５００円<br />　　・月額料金：３８,８５０円<br />　　※英語版サマリー２ＩＤ分のオプション付き提供料金です。<br />　　※英語版サマリーのＩＤ追加は、１ＩＤごとに月額１,０５０円にて申し受けます。</p><p>【会社概要】<br />株式会社レスキューナウ<br />代表者：國貞　至<br />本社所在地：〒141-0031東京都品川区西五反田7-20-9 ＫＤＸ西五反田ビル1階<br />資本金：４億円<br />URL：<a href="http://www.rescuenow.co.jp/">http://www.rescuenow.co.jp/</a> 　</p><p>【本件に関するお問い合わせ先】<br />●報道関係のお問い合わせ先<br />株式会社レスキューナウ　広報担当　<br />Tel:03-5759-6775／Fax:03-5759-6765<br />お問い合わせ<a href="http://www.rescuenow.net/contact_company/">URL:http://www.rescuenow.net/contact_company/</a></p><p>●サービスに関するお問い合わせ先<br />株式会社レスキューナウ　営業統括部<br />Tel:03-5759-6064／Fax:03-5759-6765<br />お問い合わせ<a href="http://www.rescuenow.net/contact_service/">URL:http://www.rescuenow.net/contact_service/</a></p><p>※&nbsp;製品名などは一般に各社の商標または登録商標です。<br />&nbsp;</p><br />]]>
        
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    <title>レスキューナウ、自治体の緊急・防災情報発信を代行するサービスを開始</title>
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    <published>2010-06-23T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-28T00:30:52Z</updated>

    <summary>ニュースリリース２０１０年　６月２３日株式会社レスキューナウレスキューナウ、自治...</summary>
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        <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<h1>ニュースリリース</h1><div style="text-align: right;">２０１０年　６月２３日<br />株式会社レスキューナウ</div><div style="text-align: center;"><h2>レスキューナウ、自治体の緊急・防災情報発信を代行するサービスを開始<br />～自治体担当者の情報発信業務の負荷を軽減しながら、住民への迅速な情報提供を可能に～</h2></div><br />危機管理情報配信サービスの株式会社レスキューナウ(本社：東京都品川区　代表取締役：國貞　至　以下レスキューナウ)は、地方自治体が運用している住民向け緊急・防災情報の発信を、自治体担当者に代わって行なう「<a href="http://www.rescuenow.co.jp/contentsshare/agencyinput.html">緊急・防災情報発信代行サービス</a>」を６月２４日より開始します。<br />これは、自治体から緊急・防災情報の通知や発信要請を２４時間３６５日体制で受け付け、危機管理情報の専門スタッフが情報入力、確認し、対象システム向けにデータ配信を行なうものです。<br />２０００年の設立時より危機管理情報の収集・配信を継続しているレスキューナウは、各種メディアを介した情報伝達のノウハウを活かし、初動対応に追われる自治体担当者の負荷軽減を、情報発信の代行により実現します。<br />レスキューナウは、「緊急・防災情報発信代行サービス」を<a href="http://www.catv-f.com/">６月２４日（木）～２６日（土）に池袋サンシャインシティ 展示ホールＡ ４階で開催されるケーブルテレビショー２０１０</a>に出展します。<br /><br />※クリックすると拡大します。<br /><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.rescuenow.co.jp/assets_c/2010/06/pr_20100622_fig1-1696.html" onclick="window.open('http://www.rescuenow.co.jp/assets_c/2010/06/pr_20100622_fig1-1696.html','popup','width=850,height=456,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img height="386" width="720" src="http://www.rescuenow.co.jp/assets_c/2010/06/pr_20100622_fig1-thumb-720x386-1696.jpg" alt="pr_20100622_fig1.jpg" style="display: block; margin: 0pt auto 20px; text-align: center;" class="mt-image-center" /></a></span><br /><br />■緊急・防災情報発信代行サービスの概要<br />現在、自治体からの情報発信は、従来からの広報車や自主防災組織単位の連絡に加えて、様々な情報発信媒体を用いるケースが増えています。防災無線（同報系）、ＷＥＢページ、携帯電話メール配信、ケーブルテレビ、デジタルサイネージなど多岐にわたる複数の媒体を介する場合、個々の媒体ごとに入力作業が必要となっています。<br />「<a href="http://www.rescuenow.co.jp/contentsshare/agencyinput.html">緊急・防災情報発信代行サービス</a>」では、文面作成から入力作業までの煩雑な業務を、２４時間３６５日稼動する<a href="http://www.rescuenow.co.jp/about/ric24.html">レスキューナウ危機管理情報センター（ＲＩＣ２４）</a>の専門スタッフが代行します。<br />自治体の防災担当者は、代行発信を希望する内容をＲＩＣ２４に通知し、ＲＩＣ２４の専門スタッフは、受け取った内容を元に、独自ノウハウに基づいてメール配信やケーブルテレビ、デジタルサイネージなどに適した文面を生成し、データベース入力します。入力された情報は、対象媒体の数を問わず同時にデータ配信することが可能であり、各媒体を通じて地域の住民や企業へ届けられます。また、<a href="http://www.rescuenow.co.jp/contentsshare/kiki-index.html">レスキューナウコンテンツシェアサービス</a>を通じて、防災ＷＥＢページ、ケーブルテレビ、国内有数のポータルサイト、携帯公式サイト等の媒体を利用する多くの方にも、広く情報を伝達することが可能です。<br /><br />■サービス開始の背景<br />災害発生時、自治体の防災担当部署では、発生事象の把握、被害などの情報収集、内外からの問い合わせ対応などの初動対応業務が重なる一方で、災害の状況や対応についてはいち早く地域の住民や企業団体に向けた情報提供を行わなければならないため、大きな負荷を抱えることになります。<br />この課題に着目したレスキューナウは、自社に２４時間３６５日稼動するＲＩＣ２４を有し、自らも情報配信事業を展開している強みを活かし、自治体からの情報発信を代行するサービスを開始しました。<br />「<a href="http://www.rescuenow.co.jp/contentsshare/agencyinput.html">緊急・防災情報発信代行サービス</a>」サービスをご利用いただくことで、防災担当者は、情報発信業務の負荷軽減を図りながら自治体からの情報発信力を強化し、住民等への積極的な情報提供を行なうことが可能になります。<br /><br />■価格<br />「<a href="http://www.rescuenow.co.jp/contentsshare/agencyinput.html">緊急・防災情報発信代行サービス</a>」（メール配信ＡＳＰとのシステム連携、人口規模５万人未満の自治体のモデルケース）<br />・初期費用：３０万円　（打ち合わせ、説明費用を含む　旅費交通費は別途申し受けます）<br />・月額費用：１万円より（基本パック：避難情報・ライフライン情報・緊急情報の場合）<br />※火災情報、防犯情報、生活安全情報、健康安全情報、防災訓練情報などの情報種別の追加も可能です。<br />※ケーブルテレビ、データ放送、デジタルサイネージ、防災情報システム等への連携も可能です。<br />※運用ルール・業務フローのご相談にも応じますので、詳細はお問い合わせください。<br />※金額は全て税抜きです。<br /><br />■よくあるご質問<br />Ｑ　一般的な入力代行サービスとの違いを知りたい<br />Ａ　一般的に、入力代行＝原稿を忠実に入力するデータエントリー、キーパンチャー業務が連想されますが、「緊急・防災情報発信代行サービス」では、通知を受けた事実情報を元に、あらかじめ定めたルールに基づいてＲＩＣ２４スタッフが文面を作成、入力、配信を行います。<br />また、情報通知を受けてから入力発信完了までの所要時間は、一般的な入力代行で数時間～数日程度かかるのに対し、「緊急・防災情報発信代行サービス」は１件あたり概ね３０分以内という極めて短時間で完了します。<br /><br />Ｑ　マスコミと締結している「災害報道協定」による報道要請とはどう異なるのか？<br />Ａ　多くのマスコミの場合、情報発信する伝達手段は各々の会社が保有する放送番組や紙面上になります。協定による報道要請を行った場合には、自治体が保有するシステムには情報掲載されません。「緊急・防災情報発信代行サービス」は、自治体が保有する情報伝達手段（メール配信やＷＥＢ等）を通した住民向け情報発信に必要な作業（文面作成や入力、データ配信）を代行するサービスです。<br /><br />Ｑ　レスキューナウが従来から提供している「コンテンツシェアサービス」との違いは？<br />Ａ　「緊急・防災情報発信代行サービス」は、自治体が発信する情報の入力とデータ配信を代行するサービスです。自治体から通知を受けた緊急・防災情報のみを発信代行します。<br />「コンテンツシェアサービス」はレスキューナウが独自に取材収集した危機管理情報（コンテンツ）を契約者様が共有利用（シェア）するためのデータ配信サービスです。鉄道運行情報等の交通情報や、全国の自治体を対象とした緊急情報、生活安全情報、健康安全情報に加え、気象庁発表の気象注意報・警報、各種防災気象情報、天気予報等もデータ配信により利用可能です。<br />この２つのサービスを組み合わせることで、より多様な情報発信が可能となります。<br /><br />Ｑ　価格体系を知りたい<br />Ａ　地方自治体を対象としたサービスのため、人口規模に合わせた段階的な価格設定を行っています。発信代行回数の変動にかかわらず月額固定の料金です。情報種別の追加やコンテンツシェアサービスとの組み合わせなども可能ですので詳しくはお問い合わせください。<br /><br />Ｑ　現在保有するシステムと連携してサービス導入可能か？<br />Ａ　外部からの情報（気象情報やニュース等）を受信する仕組みがあれば基本的に可能です。「緊急・防災情報発信代行サービス」に対応したシステムもございますので、詳しくはお問い合わせ下さい。<br /><br />【会社概要】<br />株式会社レスキューナウ<br />代表者：國貞　至<br />本社所在地：〒141-0031東京都品川区西五反田7-20-9 ＫＤＸ西五反田ビル1階<br />資本金：４億円<br />URL：<a href="http://www.rescuenow.co.jp/">http://www.rescuenow.co.jp/</a><br /><br />【本件に関するお問い合わせ先】<br />●報道関係のお問い合わせ先<br />株式会社レスキューナウ　広報担当　<br />Tel:03-5759-6775／Fax:03-5759-6765<br />お問い合わせURL:<a href="http://www.rescuenow.net/contact_company/">http://www.rescuenow.net/contact_company/<br /></a><br />●サービスに関するお問い合わせ先<br />株式会社レスキューナウ　営業統括部<br />Tel:03-5759-6064／Fax:03-5759-6765<br />お問い合わせURL:<a href="http://www.rescuenow.net/contact_service/">http://www.rescuenow.net/contact_service/</a><br /><br />※ 製品名などは一般に各社の商標または登録商標です。<br />]]>
        
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    <title>レスキューナウ、災害時初動対応の新コンセプト【Ｒｅｓｃｕｅ９】に基づくサービスを開始</title>
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    <published>2010-06-21T00:55:14Z</published>
    <updated>2010-06-21T03:46:46Z</updated>

    <summary>ニュースリリース ２０１０年　６月２１日 株式会社レスキューナウ レスキューナウ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rescuenow.co.jp/">
        <![CDATA[<h1>ニュースリリース</h1> <div style="text-align: right;">２０１０年　６月２１日<br /> 株式会社レスキューナウ</div> <div style="text-align: center;"><h2>レスキューナウ、災害時初動対応の新コンセプト【Ｒｅｓｃｕｅ９】に基づくサービスを開始<br />～成否を分ける&quot;最初の３時間&quot;を体系化したテンプレートにより支援～</h2></div> <br /> 危機管理情報配信サービスを２４時間３６５日体制で提供する株式会社レスキューナウ(本社：東京都品川区　代表取締役：國貞  至　以下、レスキューナウ)は、法人の危機対応を担う部門担当者が、災害時の初動対応を迅速かつ効率よく、確実に実行することを想定したコンセプト【Ｒｅｓｃｕｅ９（レスキューナイン）】に基づく新サービスの提供を、７月７日より開始します。<br /> 【レスキュー９】では、法人が災害時に発動する事業継続計画（ＢＣＰ）で掲げる業務レベルの回復を、所期の目的通りに実現するため、初動対応において必要となるメニューを体系化しています。これに基づいたテンプレートの導入による着実な対策立案の支援を新たに加え、サービス提供します。<br /> レスキューナウは、【レスキュー９】に基づく新サービスを<a href="http://www.rescuenow.co.jp/other/100707osec.html">７月７日（水）～９日（金）に東京ビッグサイトで開催予定の第４回オフィス防災フェア</a>に出展します。<br /> <br /> ■背景<br /> 企業をはじめとする法人において、有事の際の事業継続に対する平時からの備えの必要性は認識されつつあり、内閣府が昨年１１月に実施した調査では、ＢＣＰを「策定済み」または「策定中」と回答した法人は、大企業では５８．４％となっています。<br /> 各法人は、ＢＣＰの策定過程において、自社の操業レベルの回復目標を設定しておく必要があります。そして災害時は、発生直後からその目標達成に向け、適切な意思決定と発動・実行を速やかに行なっていくことが全体の成否に直結するといえます。<br /> しかし、一連の対応を担う危機対応部門においては、まさにこの初動のタイミングに、社内外からの問い合わせ、指示、依頼等が集中し、本来予定していた初動の各対応が実行困難となる状況が起こり得ると想定されます。そのような中で初動対応を滞りなく実行するには、平時の準備段階において、個々の対応をいかに体系化・ツール化して、いざというときに有機的に機能する仕組みにしておけるかが肝要です。<br /> <br /> ■【レスキュー９】の概要<br /> レスキューナウが提唱する【レスキュー９】は、初動活動を行なうための「３つの対応（アクション）」と「集めるべき３つの情報」を３&times;３のマトリックスで体系化しました。前者は、時間軸による「状況把握」「意思決定」「コミュニケーション」の各フェーズを、後者はそれぞれに不可欠な「発生事象」「自社の被害状況」「取引先の被害状況」の３つの情報を指します。<br /> 初動の目安となる発生から３時間までの間に、上記「３つの情報」を集め、災害時の混乱の中にあっても被災地や必要な人たちとコミュニケーションをとり、法人としての意思決定ができる仕組みを実現するのが【レスキュー９】の基本コンセプトであり、対応するサービスメニューは＜図１＞の通りです。<br /> <br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="406" width="720" alt="rescue9_2010_pr.jpg" src="http://www.rescuenow.co.jp/images/rescue9_2010_pr.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" /></span> ＜図１ 【レスキュー９】の対応サービス＞<br /> <br /> ■新サービスについて<br /> 【レスキュー９】により体系化された新メニューとして、従来の初動情報支援サービスに加え、災害対応手順を元に作成したテンプレートの提供と、専門コンサルタントによるアドバイスを行う『<a href="http://www.rescuenow.co.jp/3rdwatch/advisory.html">アドバイザリーサービス</a>』を正式に開始します。<br /> なお、このテンプレートは幾多の災害対応によりノウハウを培ったレスキューナウ独自のもので、顧客法人が自社に合わせてカスタマイズすることもできます。これを付加活用することで、初動対応のための体制構築が、より実践レベルで実現可能です。導入からテンプレート作りこみの過程においても、コンサルタントによる<a href="http://www.rescuenow.co.jp/3rdwatch/advisory.html">アドバイザリーサービス</a>を、ぜひご利用ください。<br /> <br /> ■価格について<br /> <a href="http://www.rescuenow.co.jp/3rdwatch/advisory.html">アドバイザリーサービス</a>（被害状況把握テンプレートの提供、緊急通報サービス、被害状況サマリー、災害レポート）<br /> ・初期費用：４０万円<br /> ・基本月額費用：１０万円<br /> コンサルタントによる訪問アドバイス費用：１回１０万円　※１<br /> ※１）基本テンプレートを用いた自社の対策作りこみを、レスキューナウのコンサルタントが１回あたり２時間のアドバイスにより支援いたします。<br /> ※２）レスキュー９の各メニュー単体での価格は、下記「サービスに関するお問い合わせ先」へご連絡ください。<br /> ※３）金額は全て税抜きです。<br /> <br /> <br /> 【会社概要】<br /> 株式会社レスキューナウ<br /> 代表者：國貞　至<br /> 本社所在地：〒141-0031東京都品川区西五反田7-20-9 ＫＤＸ西五反田ビル1階<br /> 資本金：４億円<br /> URL：<a href="http://www.rescuenow.co.jp/ 　">http://www.rescuenow.co.jp/ 　</a><br /> <br /> 【本件に関するお問い合わせ先】<br /> ●報道関係のお問い合わせ先<br /> 株式会社レスキューナウ　広報担当　<br /> Tel:03-5759-6775／Fax:03-5759-6765<br /> お問い合わせURL:<a href="http://www.rescuenow.net/contact_company/">http://www.rescuenow.net/contact_company/</a><br /> <br /> ●サービスに関するお問い合わせ先<br /> 株式会社レスキューナウ　営業統括部<br /> Tel:03-5759-6064／Fax:03-5759-6765<br /> お問い合わせURL:<a href="http://www.rescuenow.net/contact_service/">http://www.rescuenow.net/contact_service/</a><br /> <br /> ※     製品名などは一般に各社の商標または登録商標です。<br /><br />]]>
        
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    <title>役員体制変更のお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rescuenow.co.jp/2010/03/post-26.html" />
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    <published>2010-03-19T09:01:09Z</published>
    <updated>2010-03-24T00:18:15Z</updated>

    <summary>ニュースリリース2010年3月19日株式会社レスキューナウ役員体制変更のお知らせ...</summary>
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        <name>rescuenow</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rescuenow.co.jp/">
        <![CDATA[<h1>ニュースリリース</h1><br /><div style="text-align: right">2010年3月19日<br />株式会社レスキューナウ</div><br /><!--ニュースタイトル--><h2><center>役員体制変更のお知らせ</center></h2><!--ニュース本文--><p align="left"><br />平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。<br />このたび弊社では、創立者の市川啓一が取締役会長に就任するとともに、國貞至が新たに代表取締役社長に就任いたしました。<br />つきましては、新陣容により新たな決意のもと社業の発展に全力を尽くす所存でございますので、今後ともなお一層のご支援ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます</p><p style="text-align: left; margin-left: 560px; ">株式会社レスキューナウ<br />取&nbsp;締&nbsp;役 会 長 &nbsp; &nbsp;市川　啓一<br />代表取締役社長　國貞　　至</p><center>記</center><p align="right">&nbsp;</p>（変更後の役員体制） <br />取締役会長　　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 市川　啓一 <br />代表取締役社長　 國貞　　至 <br />取締役 　　　　　　&nbsp; 寺田　　彰　 <br />取締役&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;　 高橋　伸郎 <br />社外取締役　　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;福田　崇博 <br />社外取締役　　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 吉田　英人 <br />監査役　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　新谷　亮介 <br />社外監査役　　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;下川　和久 <br />社外監査役　　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 井出　　真]]>
        
    </content>
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    <title>第１０期定時株主総会招集ご通知の一部訂正について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rescuenow.co.jp/2010/03/post-25.html" />
    <id>tag:www.rescuenow.co.jp,2010://8.5124</id>

    <published>2010-03-16T07:10:16Z</published>
    <updated>2010-03-17T08:26:48Z</updated>

    <summary>ニュースリリース ２０１０年３月１６日株式会社レスキューナウ 第１０期定時株主総...</summary>
    <author>
        <name>rescuenow</name>
        <uri>http://rescuenow.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rescuenow.co.jp/">
        <![CDATA[<h1>ニュースリリース</h1><br />
<div style="text-align: right;">２０１０年３月１６日<br />株式会社レスキューナウ</div><br /><!--ニュースタイトル-->
<h2>
<center>第１０期定時株主総会招集ご通知の一部訂正について</center></h2><!--ニュース本文-->
<p align="left"><br />平成２２年３月１０日付けにて株主各位へご送付申し上げました当社第１０期定時株主総会招集ご通知におきまして、一部訂正すべき事項がございましたので、本ウェブサイト上の掲載をもって、お詫びして下記のとおり訂正させていただきます。

<p><br />訂正箇所<br />招集ご通知１４ページ<br /><br />
１．議決権の代理行使の勧誘者<br /></p>

<p>（誤）株式会社レスキューナウ<br />　　　代表取締役社長　市川　啓一<br /></p>

<p>（正）株式会社レスキューナウ<br />　　　代表取締役社長　國貞　　至<br /></p>

<p align="right"></p>・本件に関する問合せ先<br />　株式会社レスキューナウ　管理部<br />　連絡先：０３－５７５９－６７７５</p>
<div style="text-align: right;">以上</div>
]]>
        
    </content>
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    <title>新型インフルエンザＡ（Ｈ１Ｎ１）への企業の対応実態調査に関する第２回アンケート実施結果について～強毒化への対策変更準備は８５％の企業が意識～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rescuenow.co.jp/2009/12/post-24.html" />
    <id>tag:www.rescuenow.co.jp,2009://8.4563</id>

    <published>2009-12-18T02:00:00Z</published>
    <updated>2009-12-18T02:04:31Z</updated>

    <summary> ニュースリリース ２００９年１２月１８日 株式会社レスキューナウ 新型インフル...</summary>
    <author>
        <name>rescuenow</name>
        
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        <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rescuenow.co.jp/">
        <![CDATA[<p><br />
<h1>ニュースリリース</h1><br />
<div style="text-align: right;">２００９年１２月１８日<br />
株式会社レスキューナウ</div></p>

<div style="text-align: center;"><h2>新型インフルエンザＡ（Ｈ１Ｎ１）への企業の対応実態調査に関する<br>
第２回アンケート実施結果について<br>
～強毒化への対策変更準備は８５％の企業が意識～</h2></div>

<p>危機管理情報配信サービスを提供する株式会社レスキューナウ(本社：東京都品川区　代表取締役：市川 啓一　以下、レスキューナウ)は、新型インフルエンザＡ（Ｈ１Ｎ１）への企業・団体における最新の対応状況についてアンケートを実施しました。</p>

<h3>■目的</h3>
本年６月に実施した第１回と同様、アンケート結果から得られる直近の対策動向を分析することにより、今後想定されるリスク（Ｈ１Ｎ１の第二波やウィルスの変異、強毒性の鳥インフルエンザＨ５Ｎ１のヒト－ヒト感染等）の対策立案へ参考となる情報を提供することを目的として、本アンケートは実施されました。<br>
本年4月にメキシコで発生したＨ１Ｎ１は、発生後８ヶ月が経過しました。日本国内ではインフルエンザの流行シーズンを迎え蔓延が進み、企業・団体では危機管理担当者がその対策に追われています。一方、感染者は２０歳以下が多数を占め、企業で働く年齢層にはあまり感染しない傾向があることも明らかになっており、当初の対策内容を柔軟に変更している企業もあります。そのような背景の中、各危機管理担当者がこれまで自社対策の実運用を通じて直面した問題点とその対応も含め、最新の動向結果をまとめるべく本アンケートを実施しました。

<h3>■実施方法</h3>
危機管理・事業継続の意思決定権者並びに担当者を対象に、レスキューナウが運用する新型インフルエンザ専用ポータルサイト「新型インフルエンザ対策.jp」において、１１月２６日～１２月４日の９日間実施しました。

<h3>■有効回答数</h3>
１１２社

<h3>■回答者の属性</h3>
(1)所在地<br>
東京都			：６８名<br>
大阪府			：１０名<br>
兵庫県			：　４名<br>
その他				：３０名<br>

<p>(2)社員数<br />
１００名以下			：２８名<br />
１０１～３００名			：２１名<br />
３０１名～１０００名		：１８名<br />
１００１名以上			：４５名</p>

<p>(3)新型インフルエンザ対策に関する立場<br />
対策を決定する立場		：２６名<br />
対策を具申する立場		：６６名<br />
調査等するメンバー		：１０名<br />
対策を受け取るメンバー（ユーザー）	：１０名</p>

<h3>■調査内容</h3>
今回のアンケートにおいては以下の各分類にわたり、１３の設問を用意しました。<br>
１）対策全般について（３問）<br>
２）罹患時の対応について（７問）<br>
３）ワクチン接種の指示について（１問）<br>
４）ウィルスの強毒化への対応について（２問）<br>

<h2>■各分類における回答例</h2>

<h3>質問：新型インフルエンザ対策を社内で継続していますか</h3>
<img alt="" src="http://www.rescuenow.co.jp/pandemicflu/image/20091214_fig1.png" />
<br>ほとんどの企業で対策を継続しているが、解除している企業も５％弱見られる。<br><br>
<h3>質問：継続中の方：現在の対策について選択ください</h3>
<img alt="" src="http://www.rescuenow.co.jp/pandemicflu/image/20091214_fig2.png" />
<br>全体の約４割が、事前に作ったH5N1のマニュアルを改訂し、対応している。一方、１０社については、H5N1と同じ対策の運用を行っている。<br><br>
<h3>質問：現在運用している対策を選択ください(複数回答)</h3>
<img alt="" src="http://www.rescuenow.co.jp/pandemicflu/image/20091214_fig3.png" />
<br>設置が約８６％、次いで多かったのが、家族の感染時のマスク着用だった。両方の対策を行っている企業が６１社あった。<br><br>
<h3>質問：家族が感染した場合、社員である本人を自宅待機または在宅勤務をさせますか</h3>
<img alt="" src="http://www.rescuenow.co.jp/pandemicflu/image/20091214_fig4.png" />
<br>未成年での感染は多いが就労世代での感染が少ないことから、以前は感染拡大防止のために自宅待機をさせていたのが、出社へオペレーションを変更したという企業が２３％ある。変更した企業には社員数や業種による有意差は見られなかった。<br><br>
<h3>質問：今後強毒化した場合、対策を変更する準備を用意していますか</h3>
<img alt="" src="http://www.rescuenow.co.jp/pandemicflu/image/20091214_fig5.png" />
<br>4割弱がすでに準備を行っており、８５％で強毒化に対する対応を視野に入れていることがわかった。<br><br>
<h3>質問：強毒化へ対応を変える判断となるトリガー情報は何でしょうか。</h3>
（テキストでの回答を単語の出現から複数回答方式に変更）
<table width="500" cellspacing="0" cellpadding="2" border="1">
    <tbody>
        <tr>
            <td>トリガーとする情報</td>
            <td>回答数</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>致死率の上昇</td>
            <td>18</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>感染率：感染者数</td>
            <td>8</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>国や自治体の正式宣言/対応の変更</td>
            <td>8</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>厚生労働省からの（国内情報）報道から判断</td>
            <td>7</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>ウィルスの変異情報</td>
            <td>7</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>感染者の症状の変化(重症患者の増加）</td>
            <td>5</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>世間動向/社会状況</td>
            <td>4</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>欠勤率などの自社社内情報</td>
            <td>2</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>WHOの（海外からの）情報</td>
            <td>7</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>WHOの正式宣言</td>
            <td>1</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>H5N1ウィルスの感染を確認したら</td>
            <td>1</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<p>有効回答数：４９</p>

<p>フェーズの変更など公式情報や報道にとらわれたくないのか、「独自での判断」「総合的判断」「自社で決定する」と積極的に自社で判断する記述が多く見られた。<br />
海外情報より国内の情報と回答する方が多い。また、この半年の経験から、致死率や感染率、変異情報などの客観情報を判断材料にしている回答が多い。</p>

<h3>■結果および今後の課題について</h3>
アンケート結果からは、企業・団体の危機管理従事者を取り巻く現状が垣間見えます。
現在のＨ１Ｎ１の毒性・感染状況等から、危機管理体制を縮退（緩和）させた方が良いと考えている企業や、すでに緩和（家族感染での自宅勤務を出社へ変更等）した企業では、何を基準に、どのタイミングで緩和に踏み切るべきか、判断に迷ったとのコメントが多く寄せられました。
また、感染者が季節性インフルエンザと比較して未成年に偏っていることや、危機管理オペレーションの長期化等の要因により、組織内の危機意識が低下することを危惧し、今後備えるべきＨ１Ｎ１の強毒化、Ｈ５Ｎ１新型インフルエンザへの対応に、好ましくない影響を及ぼすのではないかと苦慮している様子が伺えます。<br>
Ｈ１Ｎ１への一連の対策を通じて、従来は紙面上に止まっていた危機管理計画を実運用まで落とし込んだ結果、紙面上では見えていなかった新たな問題点が現われており、既に対応する修正・見直しに着手した企業もあります。<br>
強毒化変異への備えに対しては、全体の８５％が対策を実施、もしくは視野に入れているという回答でしたが、弱毒性からの変更判断をいかに行なうかは、致死率、感染率などの現段階からの変化を判断材料とする旨の意見が見受けられ、今後も感染動向に対する正確な情報収集の仕組みを社内で維持することが重要と考えられます。<br>
これは、今後の状況の変化における自社の危機管理運用の変更を、WHOや厚生労働省の固定されたフェーズ情報でなく、「自社の独自判断」「主体的に」と回答する企業が多く見られたことからもいえます。Ｈ１Ｎ１発生以前は、公的機関の判断やフェーズ情報が、運用上の絶対的指数としてトリガーになりうるものと定義された企業が多数を占めていましたが、状況によって発動されない場合や、事前に決まっていた定義がいきなり変更されるケースを経験することで、企業の危機管理上「自社で独自に判断」し、主体的に動かなければならないと考える担当者が意識を新たにし、変更を行っていることの表れと思われます。

<p>※本アンケートの結果は、下記の新型インフルエンザ対策.jpのサイトにおいても一部公開しております。<br />
<a href="http://www.rescuenow.co.jp/pandemicflu/" target="_blank">http://www.rescuenow.co.jp/pandemicflu/</a><br />
※レスキューナウが提供する災害レポートサービスでは、新型インフルエンザの最新情報に関するレポートを毎週提供しています。週次のレポートを受け取ることにより、危機管理担当者は外部の情報収集の作業から開放され、外部要因と自社内の情報を分析し、事業の縮退をどう進めるかを判断する等、本来の業務に集中することが出来ます。サービスの詳細は下記のURLよりご覧いただけます。<br />
<a href="http://www.rescuenow.co.jp/3rdwatch/report.html" target="_blank">http://www.rescuenow.co.jp/3rdwatch/report.html</a></p>

<p><br />
【会社概要】<br />
株式会社レスキューナウ<br />
代表者：市川　啓一<br />
本社所在地：〒141-0031東京都品川区西五反田7-20-9 KDX西五反田ビル1階<br />
資本金：４億円<br />
URL：<a href="http://www.rescuenow.co.jp/" target="_blank">http://www.rescuenow.co.jp/</a> 　</p>

<p>【本件に関するお問い合わせ先】<br />
●報道関係のお問い合わせ先<br />
株式会社レスキューナウ　広報担当　<br />
Tel:03-5759-6775／Fax:03-5759-6765<br />
お問い合わせURL:<a href="http://www.rescuenow.net/contact_company/" target="_blank">http://www.rescuenow.net/contact_company/</a></p>

<p>●サービスに関するお問い合わせ先<br />
株式会社レスキューナウ　事業開発部<br />
Tel:03-5759-6064／Fax:03-5759-6765<br />
お問い合わせURL:<a href="http://www.rescuenow.net/contact_service/"target="_blank">http://www.rescuenow.net//contact_service/</a></p>

<p><br />
※　製品名などは一般に各社の商標または登録商標です。<br />
※　注意事項<br />
当該アンケートの著作権は、全てレスキューナウに帰属し、著作権法により認められている場合を除き、当該著作物を無断で使用（複製、送信、頒布、譲渡、翻案等）することは禁止されています。<br />
また、レスキューナウは本アンケートの内容については、いかなる保証も行なうものではありません。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>レスキューナウ、インデックス沖縄と法人向け危機管理支援ソリューション「３rdＷＡＴＣＨ（サードウォッチ）」サービス提供で協業</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rescuenow.co.jp/2009/11/post-23.html" />
    <id>tag:www.rescuenow.co.jp,2009://7.4978</id>

    <published>2009-11-20T01:26:35Z</published>
    <updated>2009-11-20T01:39:32Z</updated>

    <summary>ニュースリリース ２００９年１１月１８日 株式会社レスキューナウ レスキューナウ...</summary>
    <author>
        <name>rescuenow</name>
        <uri>http://rescuenow.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rescuenow.co.jp/">
        <![CDATA[<h1>ニュースリリース</h1>
<div style="text-align: right;">２００９年１１月１８日<br>
株式会社レスキューナウ</div>

<div style="text-align: center;"><h2>レスキューナウ、インデックス沖縄と法人向け危機管理支援ソリューション<div style="text-align: center;">「３rdＷＡＴＣＨ（サードウォッチ）」サービス提供で協業</div>
</h2></div>

<p><br />
危機管理情報配信サービスを提供する株式会社レスキューナウ(本社：東京都品川区　代表取締役：市川 啓一　以下、レスキューナウ)は、このたびシステム開発やデータセンター、コンタクトセンター事業などを沖縄から全国へ展開する株式会社インデックス沖縄（代表取締役社長：栗田 智明 本社：沖縄県浦添市 以下 インデックス沖縄）と協業し、インデックス沖縄によるレスキューナウの法人向け危機管理支援ソリューションサービス（３rdＷＡＴＣＨ）の提供を開始することになりました。</p>

<p><strong>■背景</strong><br />
各地で感染が広がる新型インフルエンザA（H1N1）のような感染症の拡大や、地震やゲリラ豪雨・火災といった自然災害の影響は、社会機能全般はもちろん企業活動に及ぶことが予想され、企業においてはそのような事業継続への危機に対するリスクを最小限に抑え、復旧を出来るだけ早期に行うための対策（Business Continuity Plan ※以下、BCP）が求められております。<br />
東京から約1,600km 離れて同時被災率の極めて低い沖縄よりBCP対策をキーワードにデータセンター事業・BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)事業等を展開しているインデックス沖縄は、レスキューナウの「３rdＷＡＴＣＨ」を取り扱うことで、企業のＢＣＰ対策について多面的なサービスを提供することを目指します。</p>

<p><strong>■３rdＷＡＴＣＨについて</strong><br />
以下を例とする、危機発生時の初動情報支援を中心とした企業や自治体・学校法人向け危機管理ソリューションサービスの総称です。</p>

<p>・安否確認サービス：<br />
ＢＣＰの実現のはじめの一歩として、安否確認サービスを導入される法人様が増えております。危機発生時に個人が持つモバイル(携帯電話など)を活用し、登録者の安否確認を自動集計するサービスです。豊富な実績を有し、数多くの法人様に導入いただいているサービスです。</p>

<p>・初動情報支援サービス：<br />
経営陣・災害対策本部メンバー・総務部門を対象としたサービスです。災害および危機管理情報の速報の電話やＥメールでのお知らせや専用Ｗｅｂサイトによる被災地の被害状況のサマリーの閲覧やワード形式での災害レポートの提供など、危機管理担当者に代わって、情報を収集・報告し、迅速な初動判断や関連部署への報告を支援いたします。</p>

<p>・ＥラーニングＡＳＰサービス「新型インフルエンザ対策講座」：<br />
従業員が新型インフルエンザ対策について簡単に学習できるＥラーニングサービスです。講座受講後のテストにより従業員の理解度の確認が可能です。</p>

<p>【会社概要】<br />
株式会社インデックス沖縄 <br />
代表者：代表取締役社長 栗田 智明<br />
本社所在地：〒901-2131 沖縄県浦添市牧港５丁目２番１号<br />
資本金：2 億3,300 万円<br />
URL：<a href="http://www.indexokinawa.co.jp/" target="_blank">http://www.indexokinawa.co.jp/</a> 　</p>

<p>株式会社レスキューナウ<br />
代表者：市川　啓一<br />
本社所在地：〒141-0031東京都品川区西五反田7-20-9 KDX西五反田ビル1階<br />
資本金：４億円<br />
URL：<a href="http://www.rescuenow.co.jp/" target="_blank">http://www.rescuenow.co.jp/</a> 　</p>

<p>【本件に関するお問い合わせ先】<br />
●報道関係からのお問い合わせ先<br />
株式会社レスキューナウ　広報担当　<br />
Tel:03-5759-6775／Fax:03-5759-6765<br />
お問い合わせURL:<a href="http://www.rescuenow.net/contact_company/" target="_blank">http://www.rescuenow.net/contact_company/</a></p>

<p>●お客様からのお問い合わせ先<br />
株式会社レスキューナウ　事業開発部<br />
Tel:03-5759-6064／Fax:03-5759-6765<br />
お問い合わせURL:<a href="http://www.rescuenow.net/contact_service/"target="_blank">http://www.rescuenow.net//contact_service/</a></p>

<p>※製品名などは一般に各社の商標または登録商標です。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>本社・飯田橋事業所移転のご案内</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rescuenow.co.jp/2009/11/post-22.html" />
    <id>tag:www.rescuenow.co.jp,2009://7.4746</id>

    <published>2009-11-02T10:33:03Z</published>
    <updated>2009-11-02T11:08:59Z</updated>

    <summary>ニュースリリース 2009年11月2日株式会社レスキューナウ 本社・飯田橋事業所...</summary>
    <author>
        <name>rescuenow</name>
        <uri>http://rescuenow.co.jp</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rescuenow.co.jp/">
        <![CDATA[<h1>ニュースリリース</h1><br />
<div style="text-align: right;">2009年11月2日<br />株式会社レスキューナウ</div><br /><!--ニュースタイトル-->
<h2>
<center>本社・飯田橋事業所移転のご案内</center></h2><!--ニュース本文-->
<p align="left"><br />平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。<br />このたび弊社は創業１０周年を迎え、業容拡大にともない本社および飯田橋事業所を下記の場所に集約し、１１月２日（月曜日）より新事務所にて業務を行なうこととなりました。<br />これを機に業務効率の改善と全社の一体化を図り、社員一同気持ちを新たに精励いたしますので、今後とも倍旧のご支援ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。<br /><br />　平成２１年１１月</p>
<p align="right">株式会社レスキューナウ<br />代表取締役　市川　啓一</p>
<p align="right"></p>１．新本社住所　 〒141-0031　東京都品川区西五反田７丁目２０番９号<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ＫＤＸ西五反田ビル１階<br />　　代表電話番号　０３－５７５９－６７７５（従来通り変更はございません）<br />　　 ※ 危機管理情報センターは、現住所のまま変更はございません。<br /><br />２．業務開始日　平成２１年１１月２日（月曜日）<br /><br />３．ご案内図<br />　　<a href="http://rescuenow.co.jp/about_resq/info/accessmap2.gif" rel="lightbox" title="(株)レスキューナウ 本社&lt;br&gt;東京都品川区西五反田7-20-9KDX西五反田ビル1階">ご案内図はこちらを参照ください。</a><br /><br />４．交通<br />■ 東急目黒線「不動前駅」徒歩７分<br />■ ＪＲ山手線「五反田駅」徒歩８分<br />■ 東急池上線「大崎広小路駅」徒歩６分<br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>レスキューナウ、「災害レポートサービス」に新型インフルエンザ関連情報のメニューを追加</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rescuenow.co.jp/2009/09/post-21.html" />
    <id>tag:www.rescuenow.co.jp,2009://7.2965</id>

    <published>2009-09-30T08:23:18Z</published>
    <updated>2009-09-30T08:57:58Z</updated>

    <summary>ニュースリリース ２００９年９月３０日 株式会社レスキューナウ レスキューナウ、...</summary>
    <author>
        <name>rescuenow</name>
        <uri>http://rescuenow.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rescuenow.co.jp/">
        <![CDATA[<h1>ニュースリリース</h1>
<div style="text-align: right;">２００９年９月３０日<br>
株式会社レスキューナウ</div>

<div style="text-align: center;"><h2>レスキューナウ、「災害レポートサービス」に新型インフルエンザ関連情報のメニューを追加
<div style="text-align: center;">～企業の危機管理対応部門へ最新情報を毎週提供～</div>
</h2></div>

<p><br />
危機管理情報配信サービスを提供する株式会社レスキューナウ(本社：東京都品川区　代表取締役：市川 啓一　以下、レスキューナウ)は、「災害レポートサービス」の新メニューとして、新型インフルエンザ関連情報の提供を１０月５日（月）より開始いたします。</p>

<p><strong>■背景</strong><br />
本年4月にメキシコで発生した新型インフルエンザA（H1N1)は現在も世界中で感染が拡大しており、流行シーズンを迎えた日本国内では、感染者のさらなる増加が懸念されています。感染拡大の影響は社会機能全般に及ぶことが予測されることから、企業においてはそのリスクを最小限に抑えるための対策が求められています。そのため危機管理担当者は感染の状況を的確に把握し、自社事業のオペレーションに関する判断材料とする必要がありますが、それらの関連情報を常時効率よく収集することは困難といえます。</p>

<p><strong>■災害レポートサービスとは</strong><br />
レスキューナウが提供する「災害レポートサービス」は、地震、台風等の大きな被害が想定される事象に関して、事象の変化、または事象が継続している際に定期的にレポートを発行するサービスです。法人の危機管理担当者に代わり、２４時間３６５日稼動する危機管理情報センター（ＲＩＣ２４）が災害の発生と被害状況などの情報をレポートに集約、危機管理担当者が自社の情報を追加して社内向けのレポートとして活用できるよう、ワード・エクセル型式のファイルで提供されます。</p>

<p><strong>■新メニューの特徴</strong><br />
今回提供を開始する新メニューでは、新型インフルエンザの最新情報に関するレポートを毎週提供します。週次のレポートを受け取ることにより、危機管理担当者は外部の情報収集の作業から開放され、外部要因と自社内の情報を分析し、事業の縮退をどう進めるかを判断する等、本来の業務に集中することが出来ます。</p>

<p>１．新型インフルエンザウイークリーレポートの内容<br />
　・世界、日本の感染状況推移グラフ<br />
　・各都道府県と東京都の過去4週間の感染推移のトレンドグラフ<br />
　・海外情報、国内情報、地方自治体の動き、企業の状況等、報道ベースの情報<br />
　・日本国内と自社の感染推移が対比できるワークシート<br />
　・お客様自身が社内レポートとして利用できる形式でのご提供(ワード・エクセル形式）</p>

<p>２．発行間隔と発行方法<br />
　　週1回発行（週の第一営業日の午後発行）<br />
  　　 インターネット経由でのファイルダウンロード</p>

<p>３．発行開始と終了について<br />
開始：10月５日（月）より<br />
終了：週報の停止は全国の定点当たり報告数※の平均が1．０を下回るまで<br />
　　　　　（再開は定点当たり報告数の平均が２週続けて１．０を上回った時点から）<br />
　　　　当該事象が、時間の経過により被害が拡大しない、または新たな被害が確認されないとレスキューナウが判断したとき<br />
※定点とは、感染症の発生状況を知るために一定の基準に従ってこれらの情報を報告してくれる医療機関を指します。また、定点当たり報告数とは、一週間に一つの定点からどのくらいの報告があったかを表す数値で、この数値によって、各地での感染症の流行の状況が把握できます。</p>

<p>４．サービスの詳細内容に関するURL<br />
<a href="http://www.rescuenow.co.jp/3rdwatch/report.html" target="_blank">http://www.rescuenow.co.jp/3rdwatch/report.html<br />
</a>※レポートのベータ版を無料ダウンロード可能です。</p>

<p><strong>■価格</strong><br />
初期費用：３万円<br />
月額費用：３万円　<br />
※金額はいずれも税抜きです。<br />
※既に災害レポートサービスをご利用いただいているお客様には、新メニューを追加料金なしで提供いたします。</p>

<p>【会社概要】<br />
株式会社レスキューナウ<br />
代表者：市川　啓一<br />
本社所在地：〒141-0031東京都品川区西五反田5-6-3<br />
資本金：４億円<br />
URL：<a href="http://www.rescuenow.co.jp/" target="_blank">http://www.rescuenow.co.jp/</a> 　<a href="http://www.rescuenow.net/" target="_blank">http://www.rescuenow.net/</a></p>

<p>【本件に関するお問い合わせ先】<br />
●報道関係からのお問い合わせ先<br />
株式会社レスキューナウ　広報担当　筒井<br />
Tel:03-5759-6775／Fax:03-5759-6765<br />
お問い合わせURL:<a href="http://www.rescuenow.net/contact_company/" target="_blank">http://www.rescuenow.net/contact_company/</a></p>

<p>●お客様からのお問い合わせ先<br />
株式会社レスキューナウ　事業開発部<br />
Tel:03-5759-6064／Fax:03-5759-6765<br />
お問い合わせURL:<a href="http://www.rescuenow.net/contact_service/"target="_blank">http://www.rescuenow.net//contact_service/</a></p>

<p>※製品名などは一般に各社の商標または登録商標です。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>新型インフルエンザ対策パネルディスカッション「新型インフルエンザ対策の医療現場における混乱と企業へのお願い」および「抗インフルエンザ薬の有効活用とその課題」緊急開催につい</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rescuenow.co.jp/2009/09/post-20.html" />
    <id>tag:www.rescuenow.co.jp,2009://7.2964</id>

    <published>2009-09-30T00:55:02Z</published>
    <updated>2009-09-30T01:29:16Z</updated>

    <summary>ニュースリリース ２００９年９月３０日 株式会社レスキューナウ 新型インフルエン...</summary>
    <author>
        <name>rescuenow</name>
        <uri>http://rescuenow.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rescuenow.co.jp/">
        <![CDATA[<h1>ニュースリリース</h1>
<div style="text-align: right;">２００９年９月３０日<br>
株式会社レスキューナウ</div>

<div style="text-align: center;"><h2>新型インフルエンザ対策パネルディスカッション「新型インフルエンザ対策の医療現場における混乱と企業へのお願い」<br>および「抗インフルエンザ薬の有効活用とその課題」緊急開催について</h2></div>

<p>危機管理情報配信サービスを提供する株式会社レスキューナウ(本社：東京都品川区　代表取締役：市川 啓一)は、１０月２日（金）に、新型インフルエンザ対策パネルディスカッション「新型インフルエンザ対策の医療現場における混乱と企業へのお願い」および「抗インフルエンザ薬の有効活用とその課題」を緊急開催いたします。報道関係各位におかれましては、是非本パネルディスカッションの取材をご検討いただきたく、ご案内申し上げます。</p>

<p><strong>■背景</strong><br />
現在新型インフルエンザの流行により、医療機関受診者が急増しており、現場では混乱が生じております。今後の感染者増加が予測されている中で、医療機関の負担はさらに増大することが予測され、社会全体として医療機関への負担軽減への施策が求められそうです。<br />
一部には、企業の危機管理対策が医療機関に対し過大な要求を行なう結果となり、結果として負担を増大させている可能性も指摘されています。そこで、医療現場の状況と企業の危機管理の考え方、今後の感染拡大時において社会の一員として、企業で今考えるべき視点、政府への要望等を緊急で徹底議論する場を持つ必要があると考え、本パネルディスカッション開催の運びとなりました。</p>

<p><strong>■主な論点</strong><br />
・新型インフルエンザ流行時、医療現場での優先順位は？負担を減らすために、企業に求められる取り組みとは？<br />
・企業の新型インフルエンザ対策のタイムリーな修正はなぜできないか？その原因と対策<br />
・備蓄タミフルはどのように使用されるのか？期限切れタミフルの行方は？</p>

<p><strong>■開催日時</strong><br />
１０月２日（金）１８：００－１９：００</p>

<p><strong>■会場</strong><br />
<a href="http://www.rescuenow.co.jp/pandemicflu/assets_c/2009/09/infocommap-thumb-360x420-235.gif" target="_blank">インフォコム株式会社　セミナールーム３Ｆ</a><br />
東京都渋谷区神宮前１－４－１６（原宿警察署となり）</p>

<p><br />
<strong>■主催</strong><br />
株式会社レスキューナウ</p>

<p><strong>■協力</strong><br />
インフォコム株式会社</p>

<p><strong>■内容</strong><br />
企業の危機管理者向け緊急アンケートの集計結果を元に、まさに今、新型インフルエンザ医療の現場に立つ医師と、企業の事業継続対策の推進に尽力しているNPO法人 事業継続推進機構（BCAO）の新型インフルエンザ研究会幹事を迎え、パネルディスカッションによる徹底討論を行います。</p>

<p><strong>■パネラー</strong><br />
昭和大学医学部 臨床感染症学 准教授　吉田耕一郎氏<br />
NPO法人 事業継続推進機構(BCAO)　理事　深谷純子氏<br />
株式会社レスキューナウ　代表取締役　市川啓一（モデレーター）</p>

<p><strong>■参加費</strong><br />
無料</p>

<p><strong>■申込み</strong><br />
下記ＷＥＢサイトによりお申し込みください。先着１００名様。<br />
<a href="http://www.rescuenow.co.jp/pandemicflu/2009/09/post-125.html" target="_blank">http://www.rescuenow.co.jp/pandemicflu/2009/09/post-125.html</a><br />
※取材申込はレスキューナウ広報担当 筒井までご連絡ください。</p>

<p>【会社概要】<br />
株式会社レスキューナウ<br />
代表者：市川　啓一<br />
本社所在地：〒141-0031東京都品川区西五反田5-6-3<br />
資本金：４億円<br />
URL：<a href="http://www.rescuenow.co.jp/" target="_blank">http://www.rescuenow.co.jp/</a> 　<a href="http://www.rescuenow.net/" target="_blank">http://www.rescuenow.net/</a></p>

<p>【本件に関するお問い合わせ先】<br />
●報道関係からのお問い合わせ先<br />
株式会社レスキューナウ　広報担当　筒井<br />
Tel:03-5759-6775／Fax:03-5759-6765<br />
お問い合わせURL:<a href="http://www.rescuenow.net/contact_company/" target="_blank">http://www.rescuenow.net/contact_company/</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>レスキューナウ、IIJ、日本HP　シンクライアントを軸にした新型インフルエンザ対策で協業</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rescuenow.co.jp/2009/09/2009918.html" />
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    <published>2009-09-16T12:49:21Z</published>
    <updated>2009-09-17T03:22:37Z</updated>

    <summary>ニュースリリース 2009年9月17日 株式会社レスキューナウ 株式会社インター...</summary>
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        <name>rescuenow</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rescuenow.co.jp/">
        <![CDATA[<h1>ニュースリリース</h1>

<div style="text-align: right;">2009年9月17日

<p>株式会社レスキューナウ<br />
株式会社インターネットイニシアティブ<br />
日本ヒューレット・パッカード株式会社</div><br />
<div style="text-align: center;"><h2>レスキューナウ、IIJ、日本HP　シンクライアントを軸にした新型インフルエンザ対策で協業</h2></div></p>

<div style="text-align: center;"><strong>～レスキューナウの感染発生後に特化したインフルエンザ対策BCPオペレーションパック、IIJの高速通信回線、HPのモバイルシンクライアントをセットにし、感染発覚後の具体的な対策までをサポート～</strong></div>

<p>　株式会社レスキューナウ（レスキューナウ、本社：東京都品川区、代表取締役：市川 啓一）、株式会社インターネットイニシアティブ（IIJ、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：鈴木幸一、コード番号：3774　東証第一部）、日本ヒューレット・パッカード株式会社（日本HP、本社：東京都千代田区、代表取締役 社長執行役員：小出 伸一）の3社は、シンクライアントを軸とした新型インフルエンザ対策をはじめとする、パンデミック対策ソリューションの提供において協業します。<br />
本ソリューションは、IIJおよびグループ会社の株式会社アイアイジェイテクノロジー(IIJ-Tech)、レスキューナウの3社を通じ、10月1日から受注開始します。<br />
<strong><br />
＜協業の背景＞</strong><br />
新型インフルエンザA（H1N1）は現在も世界中で感染が拡大しており、日本国内では流行シーズンである秋から冬にかけて、感染者のさらなる増加が懸念されています。感染拡大の影響は社会機能全般に及ぶことが予測され、企業においてはそのリスクを最小限に抑えるための対策が求められています。しかし、従来多くの企業においては、企業内で既に感染が発生している状況下で、感染予防の対策はありますが、感染の拡大を防止しながら事業を継続させる具体策までは浸透していません。新型インフルエンザA（H1N1）は現在のところ致死率も低く、想定されていたH5N1のような大規模な事業縮退オペレーションは必ずしも必要ではないと思われますが、社内での感染者発生や、学校等が休校になった場合に、短期間在宅勤務を可能とするIT環境が必要となります。<br />
今回のレスキューナウ、IIJ、日本HPの3社による協業で、このような背景の具体的な手段として、感染段階に応じた適切な対策を策定する「リスクコンサルティング」、在宅勤務に対応する「通信・ネットワークサービス」、自席と同一のPC環境を自宅や外出先で利用できるセキュアな「IT機器」の3つをパッケージ化し、すぐにでも利用できるソリューションを実現しました。</p>

<p><strong>＜3社共同のパッケージ販売により、迅速に導入可能な新型インフルエンザ対策を提供＞</strong><br />
感染が拡大しつつある今の時期に合わせ、実際に感染が発生した後の対応計画実行を中心とした、社内マニュアルの作成支援、社内説明会の開催、関連情報の提供などを纏めた「新型インフルエンザA（H1N1）対策 BCP（事業継続計画）オペレーションパック」（レスキューナウ）。「通信・ネットワークサービス」として、外出先で使える定額制の高速データ通信「IIJモバイル」と、自宅から社内PC環境への安全な接続が行えるリモートアクセスサービス「IIJセキュアリモートアクセス」（IIJ）。「IT機器」として端末にデータを保持しないセキュアなモバイルシンクライアント「HP Compaq 2533t Mobile Thin Client」（日本HP）。これらをパッケージ化し、お求めやすい価格で提供します。本パッケージにはモバイルシンクライアントの初期設定サービスも含まれるため、短期間でスムーズな新型インフルエンザ対策の導入が可能となります。<br />
また、より抜本的な対応策として、デスクトップ仮想化ソフトウェア「Citrix® XenDesktop™」をバンドルした日本HPの「HP ProLiant サーバー Ganeration6」を加えたオプションも用意しています。本パッケージを導入すれば、パンデミック対策と同時に、通常時においても効果的なPC運用が可能となり、企業におけるPCのTCO削減とセキュアな環境を実現します。</p>

<p><strong>＜パッケージサービスの内容、価格＞</strong><br />
<u>BCPオペレーションパック + モバイルシンクライアントパック（＊1）</u><br />
（キャンペーン期間：2010年3月末日まで）　<br />
キャンペーン価格（税込）：初期費用 998,000円（約40％OFF）、月額費用125,800円（約10%OFF）</p>

<p>BCPオペレーションパック + モバイルシンクライアントパックの構成内訳は、以下の通りです。</p>

<p>　　　　　　　　　　製品名	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　初期費用　　　　　　月額費用<br />
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（通常価格、税込）　　（通常価格、税込）<br />
HP Compaq 2533t Mobile Thin Client（×5台）	　　　　　　　　　　　　　425,000円　　　　	　　　－<br />
シンクライアント初期設定サービス（×5台）	　　　　　　　　　　　　　　　　100,000円	　　　　　　　－<br />
IIJモバイル：Type-E 定額プランL（2年契約）（×5契約）　	　　　　　　　　35,000円　　　	　　　30,500円<br />
VPN：IIJセキュアリモートアクセス	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　205,000円　　　　　　80,000円<br />
　　（50アカウントまで）（×1契約）	<br />
新型インフルエンザA（H1N1）対策 BCP策定支援	　　　　　　　　　　　670,000円	　　　　　　　－<br />
災害レポートサービス　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　30,000円　　　　　　30,000円<br />
＊1：モバイルシンクライアントはVPN接続の初期設定済みです</p>

<p></p>

<p><br />
<u>オプション： サーバーパック（＊2）</u><br />
キャンペーン価格（税込）：初期費用 3,300,000円～</p>

<p>＊2：サーバーパックには、HP ProLiantサーバー、HP Thin Client、Citrix XenDesktop、環境構築のためのサービス費用などが含まれます。</p>

<p><br />
■レスキューナウ　BCPオペレーションパックに関する情報は以下のURLを参照してください。<br />
<a href="http://www.rescuenow.co.jp/flu_service/bcppack.html">http://www.rescuenow.co.jp/flu_service/bcppack.html</a></p>

<p>■IIJモバイルシンクライアントクイックスタートパッケージに関する情報は以下のURLを参照してください。<br />
<a href="http://www.iij-tech.co.jp/thinclient/">http://www.iij-tech.co.jp/thinclient/</a></p>

<p>■HPモバイルシンクライアントに関する情報は以下のURLを参照してください。<br />
<a href="http://www.hp.com/jp/mobile_thinclient/">http://www.hp.com/jp/mobile_thinclient/</a></p>

<p><strong>＜今後の展開＞</strong><br />
今後は、3社共同でのマーケティング活動を推進し、積極的に拡販活動を展開します。まずは、共同プロモーションの一環として、9月25日に日本HPの市ヶ谷本社にて、本日発表の新ソリューションを紹介するセミナーを開催します。</p>

<p><strong>＜シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社からのエンドースメント＞</strong><br />
<u>シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社　取締役会長　大古 俊輔 様</u><br />
シトリックスは、IIJ、レスキューナウ、日本HPによる新型インフルエンザを始めとするパンデミック対策のソリューション提供開始を歓迎いたします。<br />
本ソリューションで提供されるシトリックスの「XenDesktop」は、ユーザーのデスクトップ環境をサーバーに集約化し、デスクトップのイメージをクライアントに配信するデスクトップ仮想化製品です。シトリックスでは、リモートオフィス環境やBCP（事業継続性）の実現の切り札として、「XenDesktop」を提供して参りました。特に日本HPとは、本年4月24日にクライアント仮想化事業での協業を発表し、協同での検証やプロモーションの実施など緊密な関係を築いております。<br />
シトリックスでは、3社による本ソリューションの提供を通じ、企業におけるパンデミック対策の推進を支援して参ります。</p>

<div style="text-align: center;">＃  ＃  ＃</div>

<p>文中の社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。</p>

<p>お客様からのお問い合わせ先<br />
株式会社レスキューナウ<br />
事業開発部　　TEL: 03-5759-6064<br />
ホームページ： <a href="http://www.rescuenow.co.jp/">http://www.rescuenow.co.jp/</a></p>

<p>株式会社アイアイジェイテクノロジー　<br />
経営企画部　　TEL:　03-5205-6767  <br />
ホームページ　 <a href="http://www.iij-tech.co.jp">http://www.iij-tech.co.jp</a></p>

<p>日本ヒューレット・パッカード株式会社<br />
カスタマー・インフォメーション・センター　TEL: 03-6416-6660<br />
ホームページ	<a href="http://www.hp.com/jp">http://www.hp.com/jp</a><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>駿河湾を震源とするM６.５、最大震度６弱の地震に関する情報配信について</title>
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    <published>2009-08-11T09:34:41Z</published>
    <updated>2009-08-11T09:47:15Z</updated>

    <summary>ニュースリリース 2009年08月11日 株式会社レスキューナウ 駿河湾を震源と...</summary>
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        <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<h1>ニュースリリース</h1>

<div style="text-align: right;">2009年08月11日<br />
株式会社レスキューナウ</div>

<!--ニュースタイトル-->
<h2><center>駿河湾を震源とするM６.５、最大震度６弱の地震に関する情報配信について</center></h2>
<!--ニュース本文-->

<p>
　２４時間３６５日危機管理情報を配信する株式会社レスキューナウ(本社：東京都品川区　代表取締役：市川 啓一　以下、レスキューナウ)は、８月１１日５時７分頃に発生した、駿河湾を震源とするM６.５、最大震度６弱の地震に関連し、以下の対応を行ないました。<br /><br />
　レスキューナウは地震発生直後より情報収集を開始し、当該情報の速報をウェブサイトやメール等により配信しました（配信内容は下記引用をご覧ください）。<br /><br />
　レスキューナウは、自社で運営する<a href="http://www.rescuenow.co.jp/about/ric24.html">危機管理情報センター「ＲＩＣ２４」</a>において、地震情報、台風情報をはじめとする災害情報、緊急情報、鉄道運行情報、フライト運航情報、気象情報など、さまざまな危機管理情報のノンストップ・リアルタイムな収集配信を通じて、ユーザーの危機対応を日々バックアップしています。<br />
<br />
＜経緯＞<br />
8月11日 <br />
05:11 緊急通報実施<br />
05:21 津波注意報配信(05:10の情報)<br />
05:40 駿河湾でM6.6・最大震度6弱の地震(08/11)<br />
06:00 駿河湾でM6.6・最大震度6弱の地震(08/11)【第2報】<br />
06:30 駿河湾でM6.6・最大震度6弱の地震(08/11)【第3報】<br />
07:00 駿河湾でM6.5・最大震度6弱の地震(08/11)【第4報】<br />
07:18 津波注意報配信(07:13の情報)<br />
07:23 東海地震観測情報配信(07:15の情報)<br />
07:30 駿河湾でM6.5・最大震度6弱の地震(08/11)【第5報】<br />
08:00 駿河湾でM6.5・最大震度6弱の地震(08/11)【第6報】<br />
08:30 災害レポート発行(08:00現在のレポート)
09:24 東海地震観測情報配信(09:10の情報)<br />
11:00 駿河湾でM6.5・最大震度6弱の地震(08/11)【第7報】<br />
11:28 東海地震観測情報配信(11:20の情報)<br />
<br />
＜配信情報の引用＞
<blockquote>
11:00 駿河湾でM6.5・最大震度6弱の地震(08/11)【第7報】<br />
<br />
8月11日05:07頃、駿河湾を震源とするM6.5、最大震度6弱の地震が発生しました。静岡県内を中心に被害や交通機関への影響が出ています。<br />
なお、台風9号が接近中のため、土砂災害などに厳重な警戒が必要です。【8月11日11:00現在、レスキューナウまとめ】<br />
<br />
■地震情報<br />
【発生事象】<br />
発生時間：8月11日05:07頃<br />
震源地：駿河湾(北緯34.8度、東経138.5度　御前崎の北東40km付近)<br />
震源の深さ：23km<br />
地震の規模(マグニチュード)：6.5(当初発表6.6)<br />
<br />
［震度4以上が観測された地域］<br />
震度6弱：静岡県中部 静岡県西部<br />
震度5強：静岡県伊豆 静岡県東部<br />
震度5弱：長野県南部<br />
震度4：千葉県南部 東京都23区 新島 神奈川県東部 神奈川県西部 山梨県中・西部 山梨県東部・富士五湖 長野県中部 岐阜県美濃東部 愛知県西部<br />
<br />
［震度5弱以上が観測された市町村］<br />
震度6弱：伊豆市 焼津市 牧之原市 御前崎市<br />
震度5強：東伊豆町 松崎町 西伊豆町 伊豆の国市 富士宮市 静岡駿河区 静岡葵区 静岡清水区 袋井市 菊川市<br />
震度5弱：泰阜村 下田市 河津町 南伊豆町 函南町 沼津市 長泉町 島田市 藤枝市 吉田町 磐田市 掛川市<br />
［震度5弱以上と考えられるが現在震度を入手していない市町村］<br />
富士市<br />
<br />
【余震情報】<br />
・08:07　M2.9　最大震度1<br />
・07:32　M3.4　最大震度1<br />
・07:21　M3.0　最大震度1<br />
・06:51　M2.7　最大震度1<br />
・06:27　M4.1　最大震度3<br />
・06:13　M3.7　最大震度2<br />
・06:07　M3.9　最大震度2<br />
・06:04　M3.0　最大震度1<br />
・05:28　M2.9　最大震度1<br />
<br />
【津波情報】<br />
＜津波注意報＞(05:10～07:13)≪解除済≫<br />
　伊豆諸島、静岡県(高いところで0.5m程度の津波予想)<br />
<br />
　若干の海面変動が予想されますが、被害の心配はありません<br />
　今後もしばらく海面変動が続くと思われますので、海水浴や磯釣り等を行う際は注意してください<br />
<br />
＜津波観測＞<br />
・御前崎　　　第1波：05:22　(－)0.3m　最大波：05:46　0.4m<br />
・焼津　　　　第1波：05:13　(－)0.6m　最大波：05:26　0.3m<br />
・沼津市内浦　第1波：05:19　(－)0.1m　最大波：06:01　0.1m<br />
・清水　　　　第1波：05:22　(－)0.1m　最大波：06:16　微弱<br />
・下田港　　　第1波：05:39　(－)0.2m　最大波：06:09　0.1m<br />
<br />
【緊急地震速報】<br />
・地震波検知から3.8秒後に第1報提供(M5.9)<br />
<br />
【東海地震観測情報　第2号】〔07:15　気象庁地震火山部発表〕<br />
本日(11日)5時7分頃に駿河湾の深さ23kmでM6.5(暫定値)の地震がありました。この地震について、8時0分から地震防災対策強化地域判定会委員打合せ会を開催し、想定される東海地震との関連性の検討を行っております。<br />
この地震は、震源の深さ、発震機構解及び余震分布から見て、沈み込むフィリピン海プレート内で発生したものと思われます。<br />
今回の地震が、想定震源域付近で発生した地震であることから、気象庁では、地震・地殻変動の観測データの推移を注意深く監視し、想定される東海地震との関連性について調査を継続しています。<br />
<br />
次の情報は、本日(11日)11時頃の発表を予定していますが、その間に新たな変化が現れた場合には随時発表します。<br />
<br />
【気象庁記者会見】(06:45)<br />
・関田康雄(地震津波監視課長)<br />
　北北東－南南西の横ずれ断層<br />
　「東海地震」ではない(東海地震想定は逆断層型)　関連は確認中<br />
<br />
　静岡県で震度6以上の地震→1944(昭和19)年の東南海地震以来<br />
<br />
■気象情報<br />
【土砂災害警戒情報】<br />
・静岡県：沼津市 伊東市 伊豆の国市 東伊豆町(06:05～)<br />
<br />
【1時間降水量】<br />
・静岡県 天城山 76.0mm(～11日06:30)≪8月1位≫<br />
・静岡県 稲取　 31.5mm(～11日06:10)<br />
・静岡県 湯ケ島 29.0mm(～11日06:30)<br />
・静岡県 網代　 29.0mm(～11日05:50)<br />
<br />
■避難情報<br />
・静岡県牧之原市で、一部住民が市役所に自主避難〔NHK〕<br />
<br />
【安否情報】<br />
＜災害用伝言板＞<br />
・NTT東日本：災害用伝言ダイヤル(171)・災害用ブロードバンド伝言版(web171)<br />
　053、054、0550、0557、0558、0559で始まる電話番号（静岡県）<br />
・NTTドコモ・au(KDDI)・ソフトバンク・WILLCOM・EMOBILE：稼働中<br />
<br />
■人的被害
【負傷者】77人<br />
・静岡県：69人(焼津市20人、藤枝市10人、菊川市8人、静岡市7人など)<br />
・愛知県：5人(名古屋市3人、豊田市1人、岡崎市1人)<br />
・神奈川県：2人(横浜市、相模原市)<br />
・東京都：1人(国分寺市で女性が右肩脱臼)<br />
<br />
■家屋被害<br />
【一部損壊】<br />
・静岡県内では、屋根瓦が落ちるなどの被害が数百件発生している模様<br />
<br />
【火災】<br />
・静岡県：4件(静岡市、焼津市、菊川市、島田市)　いずれもボヤ程度<br />
<br />
■物的被害<br />
・静岡市内で、一部地域の信号機が消えている模様〔NHK〕<br />
<br />
・静岡県牧之原市で、土砂崩れや道路陥没等が複数発生している模様〔NHK〕<br />
・静岡県牧之原市で、相良港の岸壁が50cm沈下して使用不能に<br />
<br />
・静岡空港で、管制塔の室内照明器具が落下、天井の一部がゆがむが、運用には影響なし〔中日〕<br />
<br />
■ライフラインへの影響<br />
【原子力発電所】<br />
・中部電力浜岡原発：稼働中の4号機・5号機を緊急停止中　被害状況は調査中<br />
　5号機建屋内燃料交換エリアで放射能高警報の発報確認も、建屋内の隔離は完了、主排気筒モニタの指示値に変化ないため、外部への放射性物質による影響はない〔原子力安全・保安院〕<br />
<br />
・東京電力管轄の原子力発電所では運転状況に異常なし<br />
<br />
【電力】<br />
・中部電力：静岡県川根本町の約100世帯で停電継続　掛川市、静岡市葵区、静岡市駿河区、島田市の一部地域で一時、最大約9500世帯停電も復旧〔原子力安全・保安院〕<br />
・東京電力：横浜市保土ヶ谷区今井町で一時332世帯で停電、06:29に復旧済<br />
<br />
【ガス】<br />
・静岡ガス：ガス漏れ4件確認、対応中<br />
・中部ガス：現時点で被害情報なし<br />
<br />
【水道】<br />
・静岡県菊川市で、市内全域で断水〔NHK〕<br />
・静岡県掛川市で、水道施設で緊急遮断弁が作動、約2万3千戸が断水〔中日〕<br />
<br />
・島田市では配水管が破損、約50戸断水　藤枝市岡部町では水道管が1か所破裂　菊川市や牧之原市、吉田町などでも一時断水〔中日〕<br />
・静岡市でも約2万1千世帯が一時断水も、午前中にほぼ復旧〔中日〕<br />
<br />
・山梨県甲府市南部や昭和町の一部で、地震直後に水道が一時出なくなったが、現在は復旧〔NHK〕<br />
<br />
【通信】<br />
・NTT西日本：静岡方面への固定通話がつながりにくくなっている〔JNN〕<br />
・携帯各社：静岡方面で電話がつながりにくい状況となり、一時通信規制を実施　08:00前に全て解除<br />
<br />
■交通への影響<br />
【鉄道】<br />
＜運転見合わせ＞<br />
・JR東海：東海道本線(熱海～浜松)<br />
<br />
＜列車遅延・運休＞<br />
・東海道新幹線<br />
・JR東海：御殿場線・身延線・飯田線<br />
・JR東日本：伊東線・東海道本線・湘南新宿ライン・中央本線<br />
・伊豆急行<br />
・京浜急行電鉄<br />
<br />
【道路】<br />
＜高速道路通行止め＞<br />
・東名高速：東京I富士C～袋井IC(上下線)<br />
　静岡県内で側道の陥没や道路の隆起などを6か所確認<br />
<br />
＜一般道＞<br />
・静岡県内を中心に、落石などによる一部区間通行止めなど発生<br />
<br />
【航空】<br />
・静岡空港は安全点検終了、08:30から通常通り運用予定(台風9号による影響可能性あり)<br />
・羽田空港・中部空港は通常運用中<br />
<br />
■行政の対応<br />
・総理大臣官邸危機管理センターに官邸対策室設置<br />
　河村官房長官は07:00前に記者会見、「東海地震との関連は少ない」と述べる。麻生総理に電話で第1報報告、「引き続いて情報収集に努め対応に万全を期すように」との指示〔産経〕<br />
<br />
・静岡県は災害対策本部設置　全職員を呼び出し情報収集中　川勝知事は「今のところ大きな被害の情報は入っていない。的確な情報の提供に努める。とにかく、落ち着いて行動してほしい」と述べる〔産経〕<br />
<br />
●レスキューナウ災害レポーターからの投稿情報●<br />
静岡県富士市からの投稿<br />
直前に目がさめ、あれっと思っていたら揺れを感じましたが、体感は震度3か震度4という感じでした。重量鉄骨造のアパートの2階です。<br />
ガスも普通に使えましたので、マイコンメーターも機能しないくらいの揺れだったようです。台所で調味料などの小物が2つ落ちた以外、被害はありませんでした。<br />
震度6弱が出ている地域もあるようですが、雨続きで地盤が緩くなっていますので、伊豆市などの伊豆半島内の山崩れが心配です。<br />
</blockquote>
</p>
<p>
＜弊社サービスについて＞<br />
<a href="http://www.rescuenow.co.jp/about/ric24.html">レスキューナウのＲＩＣ２４</a>が収集配信するさまざまな危機管理情報のうち、今回の地震が対象となったサービスは以下の通りです。<br />
<br />
１）<a href="http://www.rescuenow.co.jp/contentsshare/kiki-index.html">危機管理情報配信(コンテンツシェアサービス)</a><br />
　　<a href="http://www.rescuenow.co.jp/contentsshare/kiki.html">被害状況サマリー</a>：緊急情報及び地震・火山等大規模災害発生後の現地の情報を60分以内にサマリー化。<br />
　　<a href="http://www.rescuenow.co.jp/contentsshare/kishousaigai.html">気象情報(地震)</a>：気象庁が発表する震度速報・地震情報<br />
２）<a href="http://www.rescuenow.co.jp/3rdwatch/3rdwatch-anpi.html">安否確認サービス</a>
<br />　　地震時に安否確認メールを自動配信。PC、携帯電話等でも操作可能。各種危機管理情報もメールで配信。<br />
３）<a href="http://www.rescuenow.co.jp/3rdwatch/3rdwatch-ex.html">初動情報支援サービス</a>
<br />　　専用Webおよびメールで災害および危機管理情報をリアルタイム配信。日本全国で何が起こっているかを一目で確認できます。<br />
４）<a href="http://www.rescuenow.co.jp/3rdwatch/3rdwatch-tsuuhou.html">緊急通報サービス</a>
<br />　　レスキューナウ危機管理情報センターが災害の発生をメールと電話で連絡をすることにより迅速な初動や事業継続活動を支援。 <br />
<br />
【会社概要】<br />

株式会社レスキューナウ<br />
代表者：市川　啓一<br />
本社所在地：〒141-0031東京都品川区西五反田5-6-3<br />
資本金：４億円<br />
URL：<a href="http://www.rescuenow.co.jp/">http://www.rescuenow.co.jp/</a> 　<a href="http://www.rescuenow.net/">http://www.rescuenow.net/</a><br />
<br />
【本件に関するお問い合わせ先】<br />

●株式会社レスキューナウ　事業開発部<br />
Tel:03-5759-6775／Fax:03-5759-6765<br />
<a href="https://www.rescuenow.co.jp/about_resq/contact_service.php">お問い合わせはこちら</a><br />

<br />
※製品名などは一般に各社の商標または登録商標です。<br />
</p>
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