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    <title>株式会社レスキューナウ</title>
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    <updated>2009-12-18T02:04:31Z</updated>
    
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    <title>新型インフルエンザＡ（Ｈ１Ｎ１）への企業の対応実態調査に関する第２回アンケート実施結果について～強毒化への対策変更準備は８５％の企業が意識～</title>
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    <published>2009-12-18T02:00:00Z</published>
    <updated>2009-12-18T02:04:31Z</updated>

    <summary> ニュースリリース ２００９年１２月１８日 株式会社レスキューナウ 新型インフル...</summary>
    <author>
        <name>rescuenow</name>
        
    </author>
    
        <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rescuenow.co.jp/">
        <![CDATA[<p><br />
<h1>ニュースリリース</h1><br />
<div style="text-align: right;">２００９年１２月１８日<br />
株式会社レスキューナウ</div></p>

<div style="text-align: center;"><h2>新型インフルエンザＡ（Ｈ１Ｎ１）への企業の対応実態調査に関する<br>
第２回アンケート実施結果について<br>
～強毒化への対策変更準備は８５％の企業が意識～</h2></div>

<p>危機管理情報配信サービスを提供する株式会社レスキューナウ(本社：東京都品川区　代表取締役：市川 啓一　以下、レスキューナウ)は、新型インフルエンザＡ（Ｈ１Ｎ１）への企業・団体における最新の対応状況についてアンケートを実施しました。</p>

<h3>■目的</h3>
本年６月に実施した第１回と同様、アンケート結果から得られる直近の対策動向を分析することにより、今後想定されるリスク（Ｈ１Ｎ１の第二波やウィルスの変異、強毒性の鳥インフルエンザＨ５Ｎ１のヒト－ヒト感染等）の対策立案へ参考となる情報を提供することを目的として、本アンケートは実施されました。<br>
本年4月にメキシコで発生したＨ１Ｎ１は、発生後８ヶ月が経過しました。日本国内ではインフルエンザの流行シーズンを迎え蔓延が進み、企業・団体では危機管理担当者がその対策に追われています。一方、感染者は２０歳以下が多数を占め、企業で働く年齢層にはあまり感染しない傾向があることも明らかになっており、当初の対策内容を柔軟に変更している企業もあります。そのような背景の中、各危機管理担当者がこれまで自社対策の実運用を通じて直面した問題点とその対応も含め、最新の動向結果をまとめるべく本アンケートを実施しました。

<h3>■実施方法</h3>
危機管理・事業継続の意思決定権者並びに担当者を対象に、レスキューナウが運用する新型インフルエンザ専用ポータルサイト「新型インフルエンザ対策.jp」において、１１月２６日～１２月４日の９日間実施しました。

<h3>■有効回答数</h3>
１１２社

<h3>■回答者の属性</h3>
(1)所在地<br>
東京都			：６８名<br>
大阪府			：１０名<br>
兵庫県			：　４名<br>
その他				：３０名<br>

<p>(2)社員数<br />
１００名以下			：２８名<br />
１０１～３００名			：２１名<br />
３０１名～１０００名		：１８名<br />
１００１名以上			：４５名</p>

<p>(3)新型インフルエンザ対策に関する立場<br />
対策を決定する立場		：２６名<br />
対策を具申する立場		：６６名<br />
調査等するメンバー		：１０名<br />
対策を受け取るメンバー（ユーザー）	：１０名</p>

<h3>■調査内容</h3>
今回のアンケートにおいては以下の各分類にわたり、１３の設問を用意しました。<br>
１）対策全般について（３問）<br>
２）罹患時の対応について（７問）<br>
３）ワクチン接種の指示について（１問）<br>
４）ウィルスの強毒化への対応について（２問）<br>

<h2>■各分類における回答例</h2>

<h3>質問：新型インフルエンザ対策を社内で継続していますか</h3>
<img alt="" src="http://www.rescuenow.co.jp/pandemicflu/image/20091214_fig1.png" />
<br>ほとんどの企業で対策を継続しているが、解除している企業も５％弱見られる。<br><br>
<h3>質問：継続中の方：現在の対策について選択ください</h3>
<img alt="" src="http://www.rescuenow.co.jp/pandemicflu/image/20091214_fig2.png" />
<br>全体の約４割が、事前に作ったH5N1のマニュアルを改訂し、対応している。一方、１０社については、H5N1と同じ対策の運用を行っている。<br><br>
<h3>質問：現在運用している対策を選択ください(複数回答)</h3>
<img alt="" src="http://www.rescuenow.co.jp/pandemicflu/image/20091214_fig3.png" />
<br>設置が約８６％、次いで多かったのが、家族の感染時のマスク着用だった。両方の対策を行っている企業が６１社あった。<br><br>
<h3>質問：家族が感染した場合、社員である本人を自宅待機または在宅勤務をさせますか</h3>
<img alt="" src="http://www.rescuenow.co.jp/pandemicflu/image/20091214_fig4.png" />
<br>未成年での感染は多いが就労世代での感染が少ないことから、以前は感染拡大防止のために自宅待機をさせていたのが、出社へオペレーションを変更したという企業が２３％ある。変更した企業には社員数や業種による有意差は見られなかった。<br><br>
<h3>質問：今後強毒化した場合、対策を変更する準備を用意していますか</h3>
<img alt="" src="http://www.rescuenow.co.jp/pandemicflu/image/20091214_fig5.png" />
<br>4割弱がすでに準備を行っており、８５％で強毒化に対する対応を視野に入れていることがわかった。<br><br>
<h3>質問：強毒化へ対応を変える判断となるトリガー情報は何でしょうか。</h3>
（テキストでの回答を単語の出現から複数回答方式に変更）
<table width="500" cellspacing="0" cellpadding="2" border="1">
    <tbody>
        <tr>
            <td>トリガーとする情報</td>
            <td>回答数</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>致死率の上昇</td>
            <td>18</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>感染率：感染者数</td>
            <td>8</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>国や自治体の正式宣言/対応の変更</td>
            <td>8</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>厚生労働省からの（国内情報）報道から判断</td>
            <td>7</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>ウィルスの変異情報</td>
            <td>7</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>感染者の症状の変化(重症患者の増加）</td>
            <td>5</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>世間動向/社会状況</td>
            <td>4</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>欠勤率などの自社社内情報</td>
            <td>2</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>WHOの（海外からの）情報</td>
            <td>7</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>WHOの正式宣言</td>
            <td>1</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>H5N1ウィルスの感染を確認したら</td>
            <td>1</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<p>有効回答数：４９</p>

<p>フェーズの変更など公式情報や報道にとらわれたくないのか、「独自での判断」「総合的判断」「自社で決定する」と積極的に自社で判断する記述が多く見られた。<br />
海外情報より国内の情報と回答する方が多い。また、この半年の経験から、致死率や感染率、変異情報などの客観情報を判断材料にしている回答が多い。</p>

<h3>■結果および今後の課題について</h3>
アンケート結果からは、企業・団体の危機管理従事者を取り巻く現状が垣間見えます。
現在のＨ１Ｎ１の毒性・感染状況等から、危機管理体制を縮退（緩和）させた方が良いと考えている企業や、すでに緩和（家族感染での自宅勤務を出社へ変更等）した企業では、何を基準に、どのタイミングで緩和に踏み切るべきか、判断に迷ったとのコメントが多く寄せられました。
また、感染者が季節性インフルエンザと比較して未成年に偏っていることや、危機管理オペレーションの長期化等の要因により、組織内の危機意識が低下することを危惧し、今後備えるべきＨ１Ｎ１の強毒化、Ｈ５Ｎ１新型インフルエンザへの対応に、好ましくない影響を及ぼすのではないかと苦慮している様子が伺えます。<br>
Ｈ１Ｎ１への一連の対策を通じて、従来は紙面上に止まっていた危機管理計画を実運用まで落とし込んだ結果、紙面上では見えていなかった新たな問題点が現われており、既に対応する修正・見直しに着手した企業もあります。<br>
強毒化変異への備えに対しては、全体の８５％が対策を実施、もしくは視野に入れているという回答でしたが、弱毒性からの変更判断をいかに行なうかは、致死率、感染率などの現段階からの変化を判断材料とする旨の意見が見受けられ、今後も感染動向に対する正確な情報収集の仕組みを社内で維持することが重要と考えられます。<br>
これは、今後の状況の変化における自社の危機管理運用の変更を、WHOや厚生労働省の固定されたフェーズ情報でなく、「自社の独自判断」「主体的に」と回答する企業が多く見られたことからもいえます。Ｈ１Ｎ１発生以前は、公的機関の判断やフェーズ情報が、運用上の絶対的指数としてトリガーになりうるものと定義された企業が多数を占めていましたが、状況によって発動されない場合や、事前に決まっていた定義がいきなり変更されるケースを経験することで、企業の危機管理上「自社で独自に判断」し、主体的に動かなければならないと考える担当者が意識を新たにし、変更を行っていることの表れと思われます。

<p>※本アンケートの結果は、下記の新型インフルエンザ対策.jpのサイトにおいても一部公開しております。<br />
<a href="http://www.rescuenow.co.jp/pandemicflu/" target="_blank">http://www.rescuenow.co.jp/pandemicflu/</a><br />
※レスキューナウが提供する災害レポートサービスでは、新型インフルエンザの最新情報に関するレポートを毎週提供しています。週次のレポートを受け取ることにより、危機管理担当者は外部の情報収集の作業から開放され、外部要因と自社内の情報を分析し、事業の縮退をどう進めるかを判断する等、本来の業務に集中することが出来ます。サービスの詳細は下記のURLよりご覧いただけます。<br />
<a href="http://www.rescuenow.co.jp/3rdwatch/report.html" target="_blank">http://www.rescuenow.co.jp/3rdwatch/report.html</a></p>

<p><br />
【会社概要】<br />
株式会社レスキューナウ<br />
代表者：市川　啓一<br />
本社所在地：〒141-0031東京都品川区西五反田7-20-9 KDX西五反田ビル1階<br />
資本金：４億円<br />
URL：<a href="http://www.rescuenow.co.jp/" target="_blank">http://www.rescuenow.co.jp/</a> 　</p>

<p>【本件に関するお問い合わせ先】<br />
●報道関係のお問い合わせ先<br />
株式会社レスキューナウ　広報担当　<br />
Tel:03-5759-6775／Fax:03-5759-6765<br />
お問い合わせURL:<a href="http://www.rescuenow.net/contact_company/" target="_blank">http://www.rescuenow.net/contact_company/</a></p>

<p>●サービスに関するお問い合わせ先<br />
株式会社レスキューナウ　事業開発部<br />
Tel:03-5759-6064／Fax:03-5759-6765<br />
お問い合わせURL:<a href="http://www.rescuenow.net/contact_service/"target="_blank">http://www.rescuenow.net//contact_service/</a></p>

<p><br />
※　製品名などは一般に各社の商標または登録商標です。<br />
※　注意事項<br />
当該アンケートの著作権は、全てレスキューナウに帰属し、著作権法により認められている場合を除き、当該著作物を無断で使用（複製、送信、頒布、譲渡、翻案等）することは禁止されています。<br />
また、レスキューナウは本アンケートの内容については、いかなる保証も行なうものではありません。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>レスキューナウ、インデックス沖縄と法人向け危機管理支援ソリューション「３rdＷＡＴＣＨ（サードウォッチ）」サービス提供で協業</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rescuenow.co.jp/2009/11/post-23.html" />
    <id>tag:www.rescuenow.co.jp,2009://7.4978</id>

    <published>2009-11-20T01:26:35Z</published>
    <updated>2009-11-20T01:39:32Z</updated>

    <summary>ニュースリリース ２００９年１１月１８日 株式会社レスキューナウ レスキューナウ...</summary>
    <author>
        <name>rescuenow</name>
        <uri>http://rescuenow.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rescuenow.co.jp/">
        <![CDATA[<h1>ニュースリリース</h1>
<div style="text-align: right;">２００９年１１月１８日<br>
株式会社レスキューナウ</div>

<div style="text-align: center;"><h2>レスキューナウ、インデックス沖縄と法人向け危機管理支援ソリューション<div style="text-align: center;">「３rdＷＡＴＣＨ（サードウォッチ）」サービス提供で協業</div>
</h2></div>

<p><br />
危機管理情報配信サービスを提供する株式会社レスキューナウ(本社：東京都品川区　代表取締役：市川 啓一　以下、レスキューナウ)は、このたびシステム開発やデータセンター、コンタクトセンター事業などを沖縄から全国へ展開する株式会社インデックス沖縄（代表取締役社長：栗田 智明 本社：沖縄県浦添市 以下 インデックス沖縄）と協業し、インデックス沖縄によるレスキューナウの法人向け危機管理支援ソリューションサービス（３rdＷＡＴＣＨ）の提供を開始することになりました。</p>

<p><strong>■背景</strong><br />
各地で感染が広がる新型インフルエンザA（H1N1）のような感染症の拡大や、地震やゲリラ豪雨・火災といった自然災害の影響は、社会機能全般はもちろん企業活動に及ぶことが予想され、企業においてはそのような事業継続への危機に対するリスクを最小限に抑え、復旧を出来るだけ早期に行うための対策（Business Continuity Plan ※以下、BCP）が求められております。<br />
東京から約1,600km 離れて同時被災率の極めて低い沖縄よりBCP対策をキーワードにデータセンター事業・BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)事業等を展開しているインデックス沖縄は、レスキューナウの「３rdＷＡＴＣＨ」を取り扱うことで、企業のＢＣＰ対策について多面的なサービスを提供することを目指します。</p>

<p><strong>■３rdＷＡＴＣＨについて</strong><br />
以下を例とする、危機発生時の初動情報支援を中心とした企業や自治体・学校法人向け危機管理ソリューションサービスの総称です。</p>

<p>・安否確認サービス：<br />
ＢＣＰの実現のはじめの一歩として、安否確認サービスを導入される法人様が増えております。危機発生時に個人が持つモバイル(携帯電話など)を活用し、登録者の安否確認を自動集計するサービスです。豊富な実績を有し、数多くの法人様に導入いただいているサービスです。</p>

<p>・初動情報支援サービス：<br />
経営陣・災害対策本部メンバー・総務部門を対象としたサービスです。災害および危機管理情報の速報の電話やＥメールでのお知らせや専用Ｗｅｂサイトによる被災地の被害状況のサマリーの閲覧やワード形式での災害レポートの提供など、危機管理担当者に代わって、情報を収集・報告し、迅速な初動判断や関連部署への報告を支援いたします。</p>

<p>・ＥラーニングＡＳＰサービス「新型インフルエンザ対策講座」：<br />
従業員が新型インフルエンザ対策について簡単に学習できるＥラーニングサービスです。講座受講後のテストにより従業員の理解度の確認が可能です。</p>

<p>【会社概要】<br />
株式会社インデックス沖縄 <br />
代表者：代表取締役社長 栗田 智明<br />
本社所在地：〒901-2131 沖縄県浦添市牧港５丁目２番１号<br />
資本金：2 億3,300 万円<br />
URL：<a href="http://www.indexokinawa.co.jp/" target="_blank">http://www.indexokinawa.co.jp/</a> 　</p>

<p>株式会社レスキューナウ<br />
代表者：市川　啓一<br />
本社所在地：〒141-0031東京都品川区西五反田7-20-9 KDX西五反田ビル1階<br />
資本金：４億円<br />
URL：<a href="http://www.rescuenow.co.jp/" target="_blank">http://www.rescuenow.co.jp/</a> 　</p>

<p>【本件に関するお問い合わせ先】<br />
●報道関係からのお問い合わせ先<br />
株式会社レスキューナウ　広報担当　<br />
Tel:03-5759-6775／Fax:03-5759-6765<br />
お問い合わせURL:<a href="http://www.rescuenow.net/contact_company/" target="_blank">http://www.rescuenow.net/contact_company/</a></p>

<p>●お客様からのお問い合わせ先<br />
株式会社レスキューナウ　事業開発部<br />
Tel:03-5759-6064／Fax:03-5759-6765<br />
お問い合わせURL:<a href="http://www.rescuenow.net/contact_service/"target="_blank">http://www.rescuenow.net//contact_service/</a></p>

<p>※製品名などは一般に各社の商標または登録商標です。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>本社・飯田橋事業所移転のご案内</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rescuenow.co.jp/2009/11/post-22.html" />
    <id>tag:www.rescuenow.co.jp,2009://7.4746</id>

    <published>2009-11-02T10:33:03Z</published>
    <updated>2009-11-02T11:08:59Z</updated>

    <summary>ニュースリリース 2009年11月2日株式会社レスキューナウ 本社・飯田橋事業所...</summary>
    <author>
        <name>rescuenow</name>
        <uri>http://rescuenow.co.jp</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rescuenow.co.jp/">
        <![CDATA[<h1>ニュースリリース</h1><br />
<div style="text-align: right;">2009年11月2日<br />株式会社レスキューナウ</div><br /><!--ニュースタイトル-->
<h2>
<center>本社・飯田橋事業所移転のご案内</center></h2><!--ニュース本文-->
<p align="left"><br />平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。<br />このたび弊社は創業１０周年を迎え、業容拡大にともない本社および飯田橋事業所を下記の場所に集約し、１１月２日（月曜日）より新事務所にて業務を行なうこととなりました。<br />これを機に業務効率の改善と全社の一体化を図り、社員一同気持ちを新たに精励いたしますので、今後とも倍旧のご支援ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。<br /><br />　平成２１年１１月</p>
<p align="right">株式会社レスキューナウ<br />代表取締役　市川　啓一</p>
<p align="right"></p>１．新本社住所　 〒141-0031　東京都品川区西五反田７丁目２０番９号<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ＫＤＸ西五反田ビル１階<br />　　代表電話番号　０３－５７５９－６７７５（従来通り変更はございません）<br />　　 ※ 危機管理情報センターは、現住所のまま変更はございません。<br /><br />２．業務開始日　平成２１年１１月２日（月曜日）<br /><br />３．ご案内図<br />　　<a href="http://rescuenow.co.jp/about_resq/info/accessmap2.gif" rel="lightbox" title="(株)レスキューナウ 本社&lt;br&gt;東京都品川区西五反田7-20-9KDX西五反田ビル1階">ご案内図はこちらを参照ください。</a><br /><br />４．交通<br />■ 東急目黒線「不動前駅」徒歩７分<br />■ ＪＲ山手線「五反田駅」徒歩８分<br />■ 東急池上線「大崎広小路駅」徒歩６分<br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>レスキューナウ、「災害レポートサービス」に新型インフルエンザ関連情報のメニューを追加</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rescuenow.co.jp/2009/09/post-21.html" />
    <id>tag:www.rescuenow.co.jp,2009://7.2965</id>

    <published>2009-09-30T08:23:18Z</published>
    <updated>2009-09-30T08:57:58Z</updated>

    <summary>ニュースリリース ２００９年９月３０日 株式会社レスキューナウ レスキューナウ、...</summary>
    <author>
        <name>rescuenow</name>
        <uri>http://rescuenow.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rescuenow.co.jp/">
        <![CDATA[<h1>ニュースリリース</h1>
<div style="text-align: right;">２００９年９月３０日<br>
株式会社レスキューナウ</div>

<div style="text-align: center;"><h2>レスキューナウ、「災害レポートサービス」に新型インフルエンザ関連情報のメニューを追加
<div style="text-align: center;">～企業の危機管理対応部門へ最新情報を毎週提供～</div>
</h2></div>

<p><br />
危機管理情報配信サービスを提供する株式会社レスキューナウ(本社：東京都品川区　代表取締役：市川 啓一　以下、レスキューナウ)は、「災害レポートサービス」の新メニューとして、新型インフルエンザ関連情報の提供を１０月５日（月）より開始いたします。</p>

<p><strong>■背景</strong><br />
本年4月にメキシコで発生した新型インフルエンザA（H1N1)は現在も世界中で感染が拡大しており、流行シーズンを迎えた日本国内では、感染者のさらなる増加が懸念されています。感染拡大の影響は社会機能全般に及ぶことが予測されることから、企業においてはそのリスクを最小限に抑えるための対策が求められています。そのため危機管理担当者は感染の状況を的確に把握し、自社事業のオペレーションに関する判断材料とする必要がありますが、それらの関連情報を常時効率よく収集することは困難といえます。</p>

<p><strong>■災害レポートサービスとは</strong><br />
レスキューナウが提供する「災害レポートサービス」は、地震、台風等の大きな被害が想定される事象に関して、事象の変化、または事象が継続している際に定期的にレポートを発行するサービスです。法人の危機管理担当者に代わり、２４時間３６５日稼動する危機管理情報センター（ＲＩＣ２４）が災害の発生と被害状況などの情報をレポートに集約、危機管理担当者が自社の情報を追加して社内向けのレポートとして活用できるよう、ワード・エクセル型式のファイルで提供されます。</p>

<p><strong>■新メニューの特徴</strong><br />
今回提供を開始する新メニューでは、新型インフルエンザの最新情報に関するレポートを毎週提供します。週次のレポートを受け取ることにより、危機管理担当者は外部の情報収集の作業から開放され、外部要因と自社内の情報を分析し、事業の縮退をどう進めるかを判断する等、本来の業務に集中することが出来ます。</p>

<p>１．新型インフルエンザウイークリーレポートの内容<br />
　・世界、日本の感染状況推移グラフ<br />
　・各都道府県と東京都の過去4週間の感染推移のトレンドグラフ<br />
　・海外情報、国内情報、地方自治体の動き、企業の状況等、報道ベースの情報<br />
　・日本国内と自社の感染推移が対比できるワークシート<br />
　・お客様自身が社内レポートとして利用できる形式でのご提供(ワード・エクセル形式）</p>

<p>２．発行間隔と発行方法<br />
　　週1回発行（週の第一営業日の午後発行）<br />
  　　 インターネット経由でのファイルダウンロード</p>

<p>３．発行開始と終了について<br />
開始：10月５日（月）より<br />
終了：週報の停止は全国の定点当たり報告数※の平均が1．０を下回るまで<br />
　　　　　（再開は定点当たり報告数の平均が２週続けて１．０を上回った時点から）<br />
　　　　当該事象が、時間の経過により被害が拡大しない、または新たな被害が確認されないとレスキューナウが判断したとき<br />
※定点とは、感染症の発生状況を知るために一定の基準に従ってこれらの情報を報告してくれる医療機関を指します。また、定点当たり報告数とは、一週間に一つの定点からどのくらいの報告があったかを表す数値で、この数値によって、各地での感染症の流行の状況が把握できます。</p>

<p>４．サービスの詳細内容に関するURL<br />
<a href="http://www.rescuenow.co.jp/3rdwatch/report.html" target="_blank">http://www.rescuenow.co.jp/3rdwatch/report.html<br />
</a>※レポートのベータ版を無料ダウンロード可能です。</p>

<p><strong>■価格</strong><br />
初期費用：３万円<br />
月額費用：３万円　<br />
※金額はいずれも税抜きです。<br />
※既に災害レポートサービスをご利用いただいているお客様には、新メニューを追加料金なしで提供いたします。</p>

<p>【会社概要】<br />
株式会社レスキューナウ<br />
代表者：市川　啓一<br />
本社所在地：〒141-0031東京都品川区西五反田5-6-3<br />
資本金：４億円<br />
URL：<a href="http://www.rescuenow.co.jp/" target="_blank">http://www.rescuenow.co.jp/</a> 　<a href="http://www.rescuenow.net/" target="_blank">http://www.rescuenow.net/</a></p>

<p>【本件に関するお問い合わせ先】<br />
●報道関係からのお問い合わせ先<br />
株式会社レスキューナウ　広報担当　筒井<br />
Tel:03-5759-6775／Fax:03-5759-6765<br />
お問い合わせURL:<a href="http://www.rescuenow.net/contact_company/" target="_blank">http://www.rescuenow.net/contact_company/</a></p>

<p>●お客様からのお問い合わせ先<br />
株式会社レスキューナウ　事業開発部<br />
Tel:03-5759-6064／Fax:03-5759-6765<br />
お問い合わせURL:<a href="http://www.rescuenow.net/contact_service/"target="_blank">http://www.rescuenow.net//contact_service/</a></p>

<p>※製品名などは一般に各社の商標または登録商標です。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>新型インフルエンザ対策パネルディスカッション「新型インフルエンザ対策の医療現場における混乱と企業へのお願い」および「抗インフルエンザ薬の有効活用とその課題」緊急開催につい</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rescuenow.co.jp/2009/09/post-20.html" />
    <id>tag:www.rescuenow.co.jp,2009://7.2964</id>

    <published>2009-09-30T00:55:02Z</published>
    <updated>2009-09-30T01:29:16Z</updated>

    <summary>ニュースリリース ２００９年９月３０日 株式会社レスキューナウ 新型インフルエン...</summary>
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        <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rescuenow.co.jp/">
        <![CDATA[<h1>ニュースリリース</h1>
<div style="text-align: right;">２００９年９月３０日<br>
株式会社レスキューナウ</div>

<div style="text-align: center;"><h2>新型インフルエンザ対策パネルディスカッション「新型インフルエンザ対策の医療現場における混乱と企業へのお願い」<br>および「抗インフルエンザ薬の有効活用とその課題」緊急開催について</h2></div>

<p>危機管理情報配信サービスを提供する株式会社レスキューナウ(本社：東京都品川区　代表取締役：市川 啓一)は、１０月２日（金）に、新型インフルエンザ対策パネルディスカッション「新型インフルエンザ対策の医療現場における混乱と企業へのお願い」および「抗インフルエンザ薬の有効活用とその課題」を緊急開催いたします。報道関係各位におかれましては、是非本パネルディスカッションの取材をご検討いただきたく、ご案内申し上げます。</p>

<p><strong>■背景</strong><br />
現在新型インフルエンザの流行により、医療機関受診者が急増しており、現場では混乱が生じております。今後の感染者増加が予測されている中で、医療機関の負担はさらに増大することが予測され、社会全体として医療機関への負担軽減への施策が求められそうです。<br />
一部には、企業の危機管理対策が医療機関に対し過大な要求を行なう結果となり、結果として負担を増大させている可能性も指摘されています。そこで、医療現場の状況と企業の危機管理の考え方、今後の感染拡大時において社会の一員として、企業で今考えるべき視点、政府への要望等を緊急で徹底議論する場を持つ必要があると考え、本パネルディスカッション開催の運びとなりました。</p>

<p><strong>■主な論点</strong><br />
・新型インフルエンザ流行時、医療現場での優先順位は？負担を減らすために、企業に求められる取り組みとは？<br />
・企業の新型インフルエンザ対策のタイムリーな修正はなぜできないか？その原因と対策<br />
・備蓄タミフルはどのように使用されるのか？期限切れタミフルの行方は？</p>

<p><strong>■開催日時</strong><br />
１０月２日（金）１８：００－１９：００</p>

<p><strong>■会場</strong><br />
<a href="http://www.rescuenow.co.jp/pandemicflu/assets_c/2009/09/infocommap-thumb-360x420-235.gif" target="_blank">インフォコム株式会社　セミナールーム３Ｆ</a><br />
東京都渋谷区神宮前１－４－１６（原宿警察署となり）</p>

<p><br />
<strong>■主催</strong><br />
株式会社レスキューナウ</p>

<p><strong>■協力</strong><br />
インフォコム株式会社</p>

<p><strong>■内容</strong><br />
企業の危機管理者向け緊急アンケートの集計結果を元に、まさに今、新型インフルエンザ医療の現場に立つ医師と、企業の事業継続対策の推進に尽力しているNPO法人 事業継続推進機構（BCAO）の新型インフルエンザ研究会幹事を迎え、パネルディスカッションによる徹底討論を行います。</p>

<p><strong>■パネラー</strong><br />
昭和大学医学部 臨床感染症学 准教授　吉田耕一郎氏<br />
NPO法人 事業継続推進機構(BCAO)　理事　深谷純子氏<br />
株式会社レスキューナウ　代表取締役　市川啓一（モデレーター）</p>

<p><strong>■参加費</strong><br />
無料</p>

<p><strong>■申込み</strong><br />
下記ＷＥＢサイトによりお申し込みください。先着１００名様。<br />
<a href="http://www.rescuenow.co.jp/pandemicflu/2009/09/post-125.html" target="_blank">http://www.rescuenow.co.jp/pandemicflu/2009/09/post-125.html</a><br />
※取材申込はレスキューナウ広報担当 筒井までご連絡ください。</p>

<p>【会社概要】<br />
株式会社レスキューナウ<br />
代表者：市川　啓一<br />
本社所在地：〒141-0031東京都品川区西五反田5-6-3<br />
資本金：４億円<br />
URL：<a href="http://www.rescuenow.co.jp/" target="_blank">http://www.rescuenow.co.jp/</a> 　<a href="http://www.rescuenow.net/" target="_blank">http://www.rescuenow.net/</a></p>

<p>【本件に関するお問い合わせ先】<br />
●報道関係からのお問い合わせ先<br />
株式会社レスキューナウ　広報担当　筒井<br />
Tel:03-5759-6775／Fax:03-5759-6765<br />
お問い合わせURL:<a href="http://www.rescuenow.net/contact_company/" target="_blank">http://www.rescuenow.net/contact_company/</a></p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>レスキューナウ、IIJ、日本HP　シンクライアントを軸にした新型インフルエンザ対策で協業</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rescuenow.co.jp/2009/09/2009918.html" />
    <id>tag:www.rescuenow.co.jp,2009://7.1958</id>

    <published>2009-09-16T12:49:21Z</published>
    <updated>2009-09-17T03:22:37Z</updated>

    <summary>ニュースリリース 2009年9月17日 株式会社レスキューナウ 株式会社インター...</summary>
    <author>
        <name>rescuenow</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rescuenow.co.jp/">
        <![CDATA[<h1>ニュースリリース</h1>

<div style="text-align: right;">2009年9月17日

<p>株式会社レスキューナウ<br />
株式会社インターネットイニシアティブ<br />
日本ヒューレット・パッカード株式会社</div><br />
<div style="text-align: center;"><h2>レスキューナウ、IIJ、日本HP　シンクライアントを軸にした新型インフルエンザ対策で協業</h2></div></p>

<div style="text-align: center;"><strong>～レスキューナウの感染発生後に特化したインフルエンザ対策BCPオペレーションパック、IIJの高速通信回線、HPのモバイルシンクライアントをセットにし、感染発覚後の具体的な対策までをサポート～</strong></div>

<p>　株式会社レスキューナウ（レスキューナウ、本社：東京都品川区、代表取締役：市川 啓一）、株式会社インターネットイニシアティブ（IIJ、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：鈴木幸一、コード番号：3774　東証第一部）、日本ヒューレット・パッカード株式会社（日本HP、本社：東京都千代田区、代表取締役 社長執行役員：小出 伸一）の3社は、シンクライアントを軸とした新型インフルエンザ対策をはじめとする、パンデミック対策ソリューションの提供において協業します。<br />
本ソリューションは、IIJおよびグループ会社の株式会社アイアイジェイテクノロジー(IIJ-Tech)、レスキューナウの3社を通じ、10月1日から受注開始します。<br />
<strong><br />
＜協業の背景＞</strong><br />
新型インフルエンザA（H1N1）は現在も世界中で感染が拡大しており、日本国内では流行シーズンである秋から冬にかけて、感染者のさらなる増加が懸念されています。感染拡大の影響は社会機能全般に及ぶことが予測され、企業においてはそのリスクを最小限に抑えるための対策が求められています。しかし、従来多くの企業においては、企業内で既に感染が発生している状況下で、感染予防の対策はありますが、感染の拡大を防止しながら事業を継続させる具体策までは浸透していません。新型インフルエンザA（H1N1）は現在のところ致死率も低く、想定されていたH5N1のような大規模な事業縮退オペレーションは必ずしも必要ではないと思われますが、社内での感染者発生や、学校等が休校になった場合に、短期間在宅勤務を可能とするIT環境が必要となります。<br />
今回のレスキューナウ、IIJ、日本HPの3社による協業で、このような背景の具体的な手段として、感染段階に応じた適切な対策を策定する「リスクコンサルティング」、在宅勤務に対応する「通信・ネットワークサービス」、自席と同一のPC環境を自宅や外出先で利用できるセキュアな「IT機器」の3つをパッケージ化し、すぐにでも利用できるソリューションを実現しました。</p>

<p><strong>＜3社共同のパッケージ販売により、迅速に導入可能な新型インフルエンザ対策を提供＞</strong><br />
感染が拡大しつつある今の時期に合わせ、実際に感染が発生した後の対応計画実行を中心とした、社内マニュアルの作成支援、社内説明会の開催、関連情報の提供などを纏めた「新型インフルエンザA（H1N1）対策 BCP（事業継続計画）オペレーションパック」（レスキューナウ）。「通信・ネットワークサービス」として、外出先で使える定額制の高速データ通信「IIJモバイル」と、自宅から社内PC環境への安全な接続が行えるリモートアクセスサービス「IIJセキュアリモートアクセス」（IIJ）。「IT機器」として端末にデータを保持しないセキュアなモバイルシンクライアント「HP Compaq 2533t Mobile Thin Client」（日本HP）。これらをパッケージ化し、お求めやすい価格で提供します。本パッケージにはモバイルシンクライアントの初期設定サービスも含まれるため、短期間でスムーズな新型インフルエンザ対策の導入が可能となります。<br />
また、より抜本的な対応策として、デスクトップ仮想化ソフトウェア「Citrix® XenDesktop™」をバンドルした日本HPの「HP ProLiant サーバー Ganeration6」を加えたオプションも用意しています。本パッケージを導入すれば、パンデミック対策と同時に、通常時においても効果的なPC運用が可能となり、企業におけるPCのTCO削減とセキュアな環境を実現します。</p>

<p><strong>＜パッケージサービスの内容、価格＞</strong><br />
<u>BCPオペレーションパック + モバイルシンクライアントパック（＊1）</u><br />
（キャンペーン期間：2010年3月末日まで）　<br />
キャンペーン価格（税込）：初期費用 998,000円（約40％OFF）、月額費用125,800円（約10%OFF）</p>

<p>BCPオペレーションパック + モバイルシンクライアントパックの構成内訳は、以下の通りです。</p>

<p>　　　　　　　　　　製品名	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　初期費用　　　　　　月額費用<br />
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（通常価格、税込）　　（通常価格、税込）<br />
HP Compaq 2533t Mobile Thin Client（×5台）	　　　　　　　　　　　　　425,000円　　　　	　　　－<br />
シンクライアント初期設定サービス（×5台）	　　　　　　　　　　　　　　　　100,000円	　　　　　　　－<br />
IIJモバイル：Type-E 定額プランL（2年契約）（×5契約）　	　　　　　　　　35,000円　　　	　　　30,500円<br />
VPN：IIJセキュアリモートアクセス	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　205,000円　　　　　　80,000円<br />
　　（50アカウントまで）（×1契約）	<br />
新型インフルエンザA（H1N1）対策 BCP策定支援	　　　　　　　　　　　670,000円	　　　　　　　－<br />
災害レポートサービス　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　30,000円　　　　　　30,000円<br />
＊1：モバイルシンクライアントはVPN接続の初期設定済みです</p>

<p></p>

<p><br />
<u>オプション： サーバーパック（＊2）</u><br />
キャンペーン価格（税込）：初期費用 3,300,000円～</p>

<p>＊2：サーバーパックには、HP ProLiantサーバー、HP Thin Client、Citrix XenDesktop、環境構築のためのサービス費用などが含まれます。</p>

<p><br />
■レスキューナウ　BCPオペレーションパックに関する情報は以下のURLを参照してください。<br />
<a href="http://www.rescuenow.co.jp/flu_service/bcppack.html">http://www.rescuenow.co.jp/flu_service/bcppack.html</a></p>

<p>■IIJモバイルシンクライアントクイックスタートパッケージに関する情報は以下のURLを参照してください。<br />
<a href="http://www.iij-tech.co.jp/thinclient/">http://www.iij-tech.co.jp/thinclient/</a></p>

<p>■HPモバイルシンクライアントに関する情報は以下のURLを参照してください。<br />
<a href="http://www.hp.com/jp/mobile_thinclient/">http://www.hp.com/jp/mobile_thinclient/</a></p>

<p><strong>＜今後の展開＞</strong><br />
今後は、3社共同でのマーケティング活動を推進し、積極的に拡販活動を展開します。まずは、共同プロモーションの一環として、9月25日に日本HPの市ヶ谷本社にて、本日発表の新ソリューションを紹介するセミナーを開催します。</p>

<p><strong>＜シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社からのエンドースメント＞</strong><br />
<u>シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社　取締役会長　大古 俊輔 様</u><br />
シトリックスは、IIJ、レスキューナウ、日本HPによる新型インフルエンザを始めとするパンデミック対策のソリューション提供開始を歓迎いたします。<br />
本ソリューションで提供されるシトリックスの「XenDesktop」は、ユーザーのデスクトップ環境をサーバーに集約化し、デスクトップのイメージをクライアントに配信するデスクトップ仮想化製品です。シトリックスでは、リモートオフィス環境やBCP（事業継続性）の実現の切り札として、「XenDesktop」を提供して参りました。特に日本HPとは、本年4月24日にクライアント仮想化事業での協業を発表し、協同での検証やプロモーションの実施など緊密な関係を築いております。<br />
シトリックスでは、3社による本ソリューションの提供を通じ、企業におけるパンデミック対策の推進を支援して参ります。</p>

<div style="text-align: center;">＃  ＃  ＃</div>

<p>文中の社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。</p>

<p>お客様からのお問い合わせ先<br />
株式会社レスキューナウ<br />
事業開発部　　TEL: 03-5759-6064<br />
ホームページ： <a href="http://www.rescuenow.co.jp/">http://www.rescuenow.co.jp/</a></p>

<p>株式会社アイアイジェイテクノロジー　<br />
経営企画部　　TEL:　03-5205-6767  <br />
ホームページ　 <a href="http://www.iij-tech.co.jp">http://www.iij-tech.co.jp</a></p>

<p>日本ヒューレット・パッカード株式会社<br />
カスタマー・インフォメーション・センター　TEL: 03-6416-6660<br />
ホームページ	<a href="http://www.hp.com/jp">http://www.hp.com/jp</a><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>駿河湾を震源とするM６.５、最大震度６弱の地震に関する情報配信について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rescuenow.co.jp/2009/08/m.html" />
    <id>tag:www.rescuenow.co.jp,2009://7.728</id>

    <published>2009-08-11T09:34:41Z</published>
    <updated>2009-08-11T09:47:15Z</updated>

    <summary>ニュースリリース 2009年08月11日 株式会社レスキューナウ 駿河湾を震源と...</summary>
    <author>
        <name>rescuenow</name>
        
    </author>
    
        <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rescuenow.co.jp/">
        <![CDATA[<h1>ニュースリリース</h1>

<div style="text-align: right;">2009年08月11日<br />
株式会社レスキューナウ</div>

<!--ニュースタイトル-->
<h2><center>駿河湾を震源とするM６.５、最大震度６弱の地震に関する情報配信について</center></h2>
<!--ニュース本文-->

<p>
　２４時間３６５日危機管理情報を配信する株式会社レスキューナウ(本社：東京都品川区　代表取締役：市川 啓一　以下、レスキューナウ)は、８月１１日５時７分頃に発生した、駿河湾を震源とするM６.５、最大震度６弱の地震に関連し、以下の対応を行ないました。<br /><br />
　レスキューナウは地震発生直後より情報収集を開始し、当該情報の速報をウェブサイトやメール等により配信しました（配信内容は下記引用をご覧ください）。<br /><br />
　レスキューナウは、自社で運営する<a href="http://www.rescuenow.co.jp/about/ric24.html">危機管理情報センター「ＲＩＣ２４」</a>において、地震情報、台風情報をはじめとする災害情報、緊急情報、鉄道運行情報、フライト運航情報、気象情報など、さまざまな危機管理情報のノンストップ・リアルタイムな収集配信を通じて、ユーザーの危機対応を日々バックアップしています。<br />
<br />
＜経緯＞<br />
8月11日 <br />
05:11 緊急通報実施<br />
05:21 津波注意報配信(05:10の情報)<br />
05:40 駿河湾でM6.6・最大震度6弱の地震(08/11)<br />
06:00 駿河湾でM6.6・最大震度6弱の地震(08/11)【第2報】<br />
06:30 駿河湾でM6.6・最大震度6弱の地震(08/11)【第3報】<br />
07:00 駿河湾でM6.5・最大震度6弱の地震(08/11)【第4報】<br />
07:18 津波注意報配信(07:13の情報)<br />
07:23 東海地震観測情報配信(07:15の情報)<br />
07:30 駿河湾でM6.5・最大震度6弱の地震(08/11)【第5報】<br />
08:00 駿河湾でM6.5・最大震度6弱の地震(08/11)【第6報】<br />
08:30 災害レポート発行(08:00現在のレポート)
09:24 東海地震観測情報配信(09:10の情報)<br />
11:00 駿河湾でM6.5・最大震度6弱の地震(08/11)【第7報】<br />
11:28 東海地震観測情報配信(11:20の情報)<br />
<br />
＜配信情報の引用＞
<blockquote>
11:00 駿河湾でM6.5・最大震度6弱の地震(08/11)【第7報】<br />
<br />
8月11日05:07頃、駿河湾を震源とするM6.5、最大震度6弱の地震が発生しました。静岡県内を中心に被害や交通機関への影響が出ています。<br />
なお、台風9号が接近中のため、土砂災害などに厳重な警戒が必要です。【8月11日11:00現在、レスキューナウまとめ】<br />
<br />
■地震情報<br />
【発生事象】<br />
発生時間：8月11日05:07頃<br />
震源地：駿河湾(北緯34.8度、東経138.5度　御前崎の北東40km付近)<br />
震源の深さ：23km<br />
地震の規模(マグニチュード)：6.5(当初発表6.6)<br />
<br />
［震度4以上が観測された地域］<br />
震度6弱：静岡県中部 静岡県西部<br />
震度5強：静岡県伊豆 静岡県東部<br />
震度5弱：長野県南部<br />
震度4：千葉県南部 東京都23区 新島 神奈川県東部 神奈川県西部 山梨県中・西部 山梨県東部・富士五湖 長野県中部 岐阜県美濃東部 愛知県西部<br />
<br />
［震度5弱以上が観測された市町村］<br />
震度6弱：伊豆市 焼津市 牧之原市 御前崎市<br />
震度5強：東伊豆町 松崎町 西伊豆町 伊豆の国市 富士宮市 静岡駿河区 静岡葵区 静岡清水区 袋井市 菊川市<br />
震度5弱：泰阜村 下田市 河津町 南伊豆町 函南町 沼津市 長泉町 島田市 藤枝市 吉田町 磐田市 掛川市<br />
［震度5弱以上と考えられるが現在震度を入手していない市町村］<br />
富士市<br />
<br />
【余震情報】<br />
・08:07　M2.9　最大震度1<br />
・07:32　M3.4　最大震度1<br />
・07:21　M3.0　最大震度1<br />
・06:51　M2.7　最大震度1<br />
・06:27　M4.1　最大震度3<br />
・06:13　M3.7　最大震度2<br />
・06:07　M3.9　最大震度2<br />
・06:04　M3.0　最大震度1<br />
・05:28　M2.9　最大震度1<br />
<br />
【津波情報】<br />
＜津波注意報＞(05:10～07:13)≪解除済≫<br />
　伊豆諸島、静岡県(高いところで0.5m程度の津波予想)<br />
<br />
　若干の海面変動が予想されますが、被害の心配はありません<br />
　今後もしばらく海面変動が続くと思われますので、海水浴や磯釣り等を行う際は注意してください<br />
<br />
＜津波観測＞<br />
・御前崎　　　第1波：05:22　(－)0.3m　最大波：05:46　0.4m<br />
・焼津　　　　第1波：05:13　(－)0.6m　最大波：05:26　0.3m<br />
・沼津市内浦　第1波：05:19　(－)0.1m　最大波：06:01　0.1m<br />
・清水　　　　第1波：05:22　(－)0.1m　最大波：06:16　微弱<br />
・下田港　　　第1波：05:39　(－)0.2m　最大波：06:09　0.1m<br />
<br />
【緊急地震速報】<br />
・地震波検知から3.8秒後に第1報提供(M5.9)<br />
<br />
【東海地震観測情報　第2号】〔07:15　気象庁地震火山部発表〕<br />
本日(11日)5時7分頃に駿河湾の深さ23kmでM6.5(暫定値)の地震がありました。この地震について、8時0分から地震防災対策強化地域判定会委員打合せ会を開催し、想定される東海地震との関連性の検討を行っております。<br />
この地震は、震源の深さ、発震機構解及び余震分布から見て、沈み込むフィリピン海プレート内で発生したものと思われます。<br />
今回の地震が、想定震源域付近で発生した地震であることから、気象庁では、地震・地殻変動の観測データの推移を注意深く監視し、想定される東海地震との関連性について調査を継続しています。<br />
<br />
次の情報は、本日(11日)11時頃の発表を予定していますが、その間に新たな変化が現れた場合には随時発表します。<br />
<br />
【気象庁記者会見】(06:45)<br />
・関田康雄(地震津波監視課長)<br />
　北北東－南南西の横ずれ断層<br />
　「東海地震」ではない(東海地震想定は逆断層型)　関連は確認中<br />
<br />
　静岡県で震度6以上の地震→1944(昭和19)年の東南海地震以来<br />
<br />
■気象情報<br />
【土砂災害警戒情報】<br />
・静岡県：沼津市 伊東市 伊豆の国市 東伊豆町(06:05～)<br />
<br />
【1時間降水量】<br />
・静岡県 天城山 76.0mm(～11日06:30)≪8月1位≫<br />
・静岡県 稲取　 31.5mm(～11日06:10)<br />
・静岡県 湯ケ島 29.0mm(～11日06:30)<br />
・静岡県 網代　 29.0mm(～11日05:50)<br />
<br />
■避難情報<br />
・静岡県牧之原市で、一部住民が市役所に自主避難〔NHK〕<br />
<br />
【安否情報】<br />
＜災害用伝言板＞<br />
・NTT東日本：災害用伝言ダイヤル(171)・災害用ブロードバンド伝言版(web171)<br />
　053、054、0550、0557、0558、0559で始まる電話番号（静岡県）<br />
・NTTドコモ・au(KDDI)・ソフトバンク・WILLCOM・EMOBILE：稼働中<br />
<br />
■人的被害
【負傷者】77人<br />
・静岡県：69人(焼津市20人、藤枝市10人、菊川市8人、静岡市7人など)<br />
・愛知県：5人(名古屋市3人、豊田市1人、岡崎市1人)<br />
・神奈川県：2人(横浜市、相模原市)<br />
・東京都：1人(国分寺市で女性が右肩脱臼)<br />
<br />
■家屋被害<br />
【一部損壊】<br />
・静岡県内では、屋根瓦が落ちるなどの被害が数百件発生している模様<br />
<br />
【火災】<br />
・静岡県：4件(静岡市、焼津市、菊川市、島田市)　いずれもボヤ程度<br />
<br />
■物的被害<br />
・静岡市内で、一部地域の信号機が消えている模様〔NHK〕<br />
<br />
・静岡県牧之原市で、土砂崩れや道路陥没等が複数発生している模様〔NHK〕<br />
・静岡県牧之原市で、相良港の岸壁が50cm沈下して使用不能に<br />
<br />
・静岡空港で、管制塔の室内照明器具が落下、天井の一部がゆがむが、運用には影響なし〔中日〕<br />
<br />
■ライフラインへの影響<br />
【原子力発電所】<br />
・中部電力浜岡原発：稼働中の4号機・5号機を緊急停止中　被害状況は調査中<br />
　5号機建屋内燃料交換エリアで放射能高警報の発報確認も、建屋内の隔離は完了、主排気筒モニタの指示値に変化ないため、外部への放射性物質による影響はない〔原子力安全・保安院〕<br />
<br />
・東京電力管轄の原子力発電所では運転状況に異常なし<br />
<br />
【電力】<br />
・中部電力：静岡県川根本町の約100世帯で停電継続　掛川市、静岡市葵区、静岡市駿河区、島田市の一部地域で一時、最大約9500世帯停電も復旧〔原子力安全・保安院〕<br />
・東京電力：横浜市保土ヶ谷区今井町で一時332世帯で停電、06:29に復旧済<br />
<br />
【ガス】<br />
・静岡ガス：ガス漏れ4件確認、対応中<br />
・中部ガス：現時点で被害情報なし<br />
<br />
【水道】<br />
・静岡県菊川市で、市内全域で断水〔NHK〕<br />
・静岡県掛川市で、水道施設で緊急遮断弁が作動、約2万3千戸が断水〔中日〕<br />
<br />
・島田市では配水管が破損、約50戸断水　藤枝市岡部町では水道管が1か所破裂　菊川市や牧之原市、吉田町などでも一時断水〔中日〕<br />
・静岡市でも約2万1千世帯が一時断水も、午前中にほぼ復旧〔中日〕<br />
<br />
・山梨県甲府市南部や昭和町の一部で、地震直後に水道が一時出なくなったが、現在は復旧〔NHK〕<br />
<br />
【通信】<br />
・NTT西日本：静岡方面への固定通話がつながりにくくなっている〔JNN〕<br />
・携帯各社：静岡方面で電話がつながりにくい状況となり、一時通信規制を実施　08:00前に全て解除<br />
<br />
■交通への影響<br />
【鉄道】<br />
＜運転見合わせ＞<br />
・JR東海：東海道本線(熱海～浜松)<br />
<br />
＜列車遅延・運休＞<br />
・東海道新幹線<br />
・JR東海：御殿場線・身延線・飯田線<br />
・JR東日本：伊東線・東海道本線・湘南新宿ライン・中央本線<br />
・伊豆急行<br />
・京浜急行電鉄<br />
<br />
【道路】<br />
＜高速道路通行止め＞<br />
・東名高速：東京I富士C～袋井IC(上下線)<br />
　静岡県内で側道の陥没や道路の隆起などを6か所確認<br />
<br />
＜一般道＞<br />
・静岡県内を中心に、落石などによる一部区間通行止めなど発生<br />
<br />
【航空】<br />
・静岡空港は安全点検終了、08:30から通常通り運用予定(台風9号による影響可能性あり)<br />
・羽田空港・中部空港は通常運用中<br />
<br />
■行政の対応<br />
・総理大臣官邸危機管理センターに官邸対策室設置<br />
　河村官房長官は07:00前に記者会見、「東海地震との関連は少ない」と述べる。麻生総理に電話で第1報報告、「引き続いて情報収集に努め対応に万全を期すように」との指示〔産経〕<br />
<br />
・静岡県は災害対策本部設置　全職員を呼び出し情報収集中　川勝知事は「今のところ大きな被害の情報は入っていない。的確な情報の提供に努める。とにかく、落ち着いて行動してほしい」と述べる〔産経〕<br />
<br />
●レスキューナウ災害レポーターからの投稿情報●<br />
静岡県富士市からの投稿<br />
直前に目がさめ、あれっと思っていたら揺れを感じましたが、体感は震度3か震度4という感じでした。重量鉄骨造のアパートの2階です。<br />
ガスも普通に使えましたので、マイコンメーターも機能しないくらいの揺れだったようです。台所で調味料などの小物が2つ落ちた以外、被害はありませんでした。<br />
震度6弱が出ている地域もあるようですが、雨続きで地盤が緩くなっていますので、伊豆市などの伊豆半島内の山崩れが心配です。<br />
</blockquote>
</p>
<p>
＜弊社サービスについて＞<br />
<a href="http://www.rescuenow.co.jp/about/ric24.html">レスキューナウのＲＩＣ２４</a>が収集配信するさまざまな危機管理情報のうち、今回の地震が対象となったサービスは以下の通りです。<br />
<br />
１）<a href="http://www.rescuenow.co.jp/contentsshare/kiki-index.html">危機管理情報配信(コンテンツシェアサービス)</a><br />
　　<a href="http://www.rescuenow.co.jp/contentsshare/kiki.html">被害状況サマリー</a>：緊急情報及び地震・火山等大規模災害発生後の現地の情報を60分以内にサマリー化。<br />
　　<a href="http://www.rescuenow.co.jp/contentsshare/kishousaigai.html">気象情報(地震)</a>：気象庁が発表する震度速報・地震情報<br />
２）<a href="http://www.rescuenow.co.jp/3rdwatch/3rdwatch-anpi.html">安否確認サービス</a>
<br />　　地震時に安否確認メールを自動配信。PC、携帯電話等でも操作可能。各種危機管理情報もメールで配信。<br />
３）<a href="http://www.rescuenow.co.jp/3rdwatch/3rdwatch-ex.html">初動情報支援サービス</a>
<br />　　専用Webおよびメールで災害および危機管理情報をリアルタイム配信。日本全国で何が起こっているかを一目で確認できます。<br />
４）<a href="http://www.rescuenow.co.jp/3rdwatch/3rdwatch-tsuuhou.html">緊急通報サービス</a>
<br />　　レスキューナウ危機管理情報センターが災害の発生をメールと電話で連絡をすることにより迅速な初動や事業継続活動を支援。 <br />
<br />
【会社概要】<br />

株式会社レスキューナウ<br />
代表者：市川　啓一<br />
本社所在地：〒141-0031東京都品川区西五反田5-6-3<br />
資本金：４億円<br />
URL：<a href="http://www.rescuenow.co.jp/">http://www.rescuenow.co.jp/</a> 　<a href="http://www.rescuenow.net/">http://www.rescuenow.net/</a><br />
<br />
【本件に関するお問い合わせ先】<br />

●株式会社レスキューナウ　事業開発部<br />
Tel:03-5759-6775／Fax:03-5759-6765<br />
<a href="https://www.rescuenow.co.jp/about_resq/contact_service.php">お問い合わせはこちら</a><br />

<br />
※製品名などは一般に各社の商標または登録商標です。<br />
</p>
]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>第４回オフィス セキュリティ ＥＸＰＯ出展のご報告およびご来場の御礼</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rescuenow.co.jp/2009/07/post-19.html" />
    <id>tag:www.rescuenow.co.jp,2009://7.693</id>

    <published>2009-07-15T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-07-15T01:16:16Z</updated>

    <summary>ニュースリリース 2009年07月15日 株式会社レスキューナウ 第４回オフィス...</summary>
    <author>
        <name>rescuenow</name>
        
    </author>
    
        <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rescuenow.co.jp/">
        <![CDATA[<h1>ニュースリリース</h1>
<br>
<div style="TEXT-ALIGN: right">2009年07月15日<br>
株式会社レスキューナウ</div><br>
<!--ニュースタイトル-->
<h2><center>第４回オフィス セキュリティ ＥＸＰＯ出展のご報告およびご来場の御礼</center></h2>
<!--ニュース本文-->
<br>
<p>　７月８日からから１０日までの3日間、東京国際展示場（東京ビッグサイト）におきまして、第４回オフィス セキュリティ ＥＸＰＯが開催され、弊社も展示ブースでの商品展示を行いました。ご来場をいただきました皆様、有り難うございました。<br>
<br>
　会場には来場者数の予想の１４０００人を上回り、１６,２３６名（主催発表による）が来場され、危機管理に対する注目度の高さを改めて認識いたしました。<br>
　弊社ブースにおきましては、「<a href="http://www.rescuenow.co.jp/3rdwatch/3rdwatch-anpi.html">安否確認サービス</a>」「<a href="http://goods.rescuenow.net/shopdetail/002000000001/order/">１Ｄａｙレスキュー</a>」「<a href="http://www.rescuenow.co.jp/flu_service/flu-index.html">新型インフルエンザ対策製品</a>」を中心に展示いたしました。<br>
　ブースにお越しいただいた皆様からは、これまでの大地震時の安否確認・災害対策備蓄に加え、新型インフルエンザ発生時の社内周知の仕組み、感染防止対策でお困りというお声が多く聞かれ、ブース展示内容に大変ご関心をお寄せいただきました。<br>
<br>
　皆様のご期待にお応えすべく、全社員一丸となって邁進してまいりますので、今後ともご支援ご鞭撻のほど、宜しくお願い申し上げます。<br>
</p>
<br>
<h3>■弊社ブースの様子</h3>
<img alt="弊社ブースの様子1" src="http://www.rescuenow.co.jp/images/IMGP0630.JPG"> <img alt="弊社ブースの様子2" src="http://www.rescuenow.co.jp/images/IMGP0631.JPG">
<br>
<br>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>レスキューナウ、「新型インフルエンザ対策計画策定クイックパック」を販売開始</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rescuenow.co.jp/2009/07/post-18.html" />
    <id>tag:www.rescuenow.co.jp,2009://7.678</id>

    <published>2009-07-07T04:07:29Z</published>
    <updated>2009-07-07T05:16:32Z</updated>

    <summary>報道関係各位 ２００９年７月７日 株式会社レスキューナウ レスキューナウ、「新型...</summary>
    <author>
        <name>rescuenow</name>
        
    </author>
    
        <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rescuenow.co.jp/">
        <![CDATA[<div style="text-align: left;">報道関係各位</div>
<div style="text-align: right;">２００９年７月７日<br>
株式会社レスキューナウ</div><br>

<h1><div style="text-align: center;">レスキューナウ、「新型インフルエンザ対策計画策定クイックパック」を販売開始</div></h1><br>
<div style="text-align: center;">～企業の計画策定支援を３か月で、初動情報支援による運用までをパッケージ化～</div><br><br>

危機管理情報配信サービスを提供する株式会社レスキューナウ(本社：東京都品川区　代表取締役：市川 啓一　以下、レスキューナウ)は、３ヶ月間で企業の新型インフルエンザ基本対策の導入を可能とする支援サービスを７月８日より販売開始します。新サービス<a href="http://www.rescuenow.co.jp/flu_service/flu-quickpack.html">「新型インフルエンザ対策計画策定クイックパック」</a>は、短期間での計画策定に加えて、運用ツールとして有効なレスキューナウの初動情報支援サービスを利用した実運用体験もできる画期的なパッケージサービスです。７月８日（水）から１０日（金）まで東京国際展示場（東京ビッグサイト）で開催されるオフィスセキュリティＥＸＰＯのレスキューナウブース（オフィス防災フェア　ブースＮｏ．Ｂ１１－５）に来場された方に、本サービスの資料を配布します。<br><br>

■背景<br>
メキシコで発生した新型インフルエンザＡ（Ｈ１Ｎ１）は、世界中で感染が拡大し続けており、日本国内においても、季節性インフルエンザの流行シーズンである秋から冬にかけ、さらに感染が拡大することが懸念されています。一方で、強毒性の鳥インフルエンザ（Ｈ５Ｎ１）への備えとして、今回のＨ１Ｎ１対応の経験を活かし、対策策定を速やかに完了させることが求められています。
レスキューナウが実施した企業担当者の<a href="http://www.rescuenow.co.jp/2009/06/post-17.html">Ｈ１Ｎ１対応に関するアンケート</a>（実施期間：６月１８日～２３日）では、計画策定済みの企業では、必要な情報によって適切な判断とオペレーションの指示を行なっており、一方で策定が進んでいない企業では、指示解除のタイミングを逸するなど判断に合理性を欠き、計画策定有無が適切な対応の分岐点となったことが実証されました。<br><br>

■新サービスの特徴<br>
今回販売開始する<a href="http://www.rescuenow.co.jp/flu_service/flu-quickpack.html">「新型インフルエンザ対策計画策定クイックパック」</a>では、レスキューナウがこれまで蓄積してきたノウハウにより、お客様が主体性をもって、短期間に効率よく「危機管理対策」「感染予防対策」「事業継続計画」を策定される手法を用意しました。<br>
事業継続計画（基本計画まで）の策定に必要となるテンプレート・マニュアル雛形の提供、社内の導入説明会・マネジメント向け講習会の開催、策定フェーズごとのサポート打合せ、電話・メールによる問合せ対応まで網羅することによって、計画策定のポイントを漏れなく的確にバックアップ、さらに計画策定後の運用時、対策の実行・意思決定の判断材料として有用であるレスキューナウの初動情報支援サービス（使用期間３ヶ月、終了後の契約継続可能）をセットにして提供します。本情報支援サービスの利用により、企業の危機管理担当者は情報収集に時間を割くことなく、必要な情報をいつでも受け取ることが可能となり、自社の対策実施に集中することができます。<br><br>

■サービス内容<br>
１）計画策定支援
<br>①テンプレートの提供<br>
事業影響度分析ワークシート、感染予防対策設計ワークシート、感染予防備蓄品調達ワークシート等の各種テンプレートを提供、併せて重要業務の特定と事業継続対策の検討、そのための要員計画や課題、法務的な課題を分析します。テンプレートを利用して自社策定することで低コスト、自社に合った対策の策定が可能です。
<br>②マニュアル雛型の提供<br>
新型インフルエンザ対策マニュアル、社内掲示用ポスター雛形、プレスリリース雛形等を提供します。<br>
③導入説明会<br>
社内への説明会開催のサポートを行ないます。<br>
④マネジメント向け新型インフルエンザ対策の講習会<br>
社内対策のマネジメントにかかわる方へ理解を深めていただくための講習会開催をサポートします。
<br>⑤策定サポート打合せ（Aプラン：６回、Bプラン：３回）<br>
作業フェーズごとに内容や問題点の相談などをサポートします。
<br>※策定作業はお客様に行なっていただきます。<br>
⑥ツールの使い方等問合せ対応（電話・メール）<br>
導入策定作業への質問に、コンサルタントが対応します（６ヶ月間、平日９時から１７時）。<br><br>

２）<a href="http://www.rescuenow.co.jp/3rdwatch/3rdwatch-ex.html">初動情報支援サービス</a>（専用WEB、レポート配信、緊急通報）<br>
レスキューナウが有する２４時間３６５日稼動の危機管理情報センター（ＲＩＣ２４）が、企業の危機管理担当者に代わって災害の発生と被害状況などの情報をリアルタイムで提供するサービスです。専用のWEBおよびメールで情報をリアルタイム配信、提供される情報は地震を初めとする災害情報、火山・気象情報、テロ・大事故等の緊急情報から交通情報まで多岐にわたり、新型インフルエンザ関連情報などの感染症情報も提供します。また、危機管理担当者への電話による緊急通報サービス、災害レポートサービス（新型インフルエンザでの例：厚生労働省による発生段階の変更発表があった場合などに発行）もメニューに含まれます。<br><br>

※サービスの詳細内容に関するURL<br>
http://www.rescuenow.co.jp/flu_service/flu-quickpack.html<br><br>

■サービス仕様と費用
<br><table width="700px" border="1">
	<tr>
		<td>&nbsp;</td>
		<td bgcolor="#ffff99">計画策定Aコース</td>
		<td bgcolor="#ffff99">計画策定Bコース</td>
	</tr>
	<tr>
		<td bgcolor="#969696"><font color="#ffffff">（１）マニュアル類の作成支援ツール提供</font></td>
		<td bgcolor="#969696">&nbsp;</td>
		<td bgcolor="#969696">&nbsp;</td>
	</tr>
	<tr>
		<td bgcolor="#969696"><font color="#ffffff">新型インフルエンザ対策</font></td>
		<td bgcolor="#969696">&nbsp;</td>
		<td bgcolor="#969696">&nbsp;</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>１）新型インフルエンザ対策マニュアルの雛型の提供</td>
		<td bgcolor="#ffff99">○</td>
		<td bgcolor="#ffff99">○</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>２）緊急時対応チェックリストの提供</td>
		<td bgcolor="#ffff99">○</td>
		<td bgcolor="#ffff99">○</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>３）従業員向け啓発パンフレットの提供</td>
		<td bgcolor="#ffff99">オプション</td>
		<td bgcolor="#ffff99">オプション</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>４）社内掲示用ポスターの雛型提供</td>
		<td bgcolor="#ffff99">○</td>
		<td bgcolor="#ffff99">○</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>５）広報用資料の提供（プレスリリース等）</td>
		<td bgcolor="#ffff99">○</td>
		<td bgcolor="#ffff99">○</td>
	</tr>
	<tr>
		<td bgcolor="#969696"><font color="#ffffff">事業継続計画</font></td>
		<td bgcolor="#969696">&nbsp;</td>
		<td bgcolor="#969696">&nbsp;</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>１）事業継続計画マニュアル雛形の提供</td>
		<td bgcolor="#ffff99">○（基本計画まで）</td>
		<td bgcolor="#ffff99">○（基本計画まで）</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>２）中核業務分析ワークシートの提供</td>
		<td bgcolor="#ffff99">○（基本計画まで）</td>
		<td bgcolor="#ffff99">○（基本計画まで）</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>３）要員計画ワークシートの提供</td>
		<td bgcolor="#ffff99">○（基本計画まで）</td>
		<td bgcolor="#ffff99">○（基本計画まで）</td>
	</tr>
	<tr>
		<td bgcolor="#969696"><font color="#ffffff">（２）対策実行に当たってのコンサルティングサービス提供</font></td>
		<td bgcolor="#969696">&nbsp;</td>
		<td bgcolor="#969696">&nbsp;</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>１）訪問による策定アドバイスの実施</td>
		<td bgcolor="#ffff99">7回（初回説明会含む）</td>
		<td bgcolor="#ffff99">4回（初回説明会含む）</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>２）経営層等への啓発セミナー実施</td>
		<td bgcolor="#ffff99">初回説明会に含まれます</td>
		<td bgcolor="#ffff99">初回説明会に含まれます</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>３）就業規則等の簡易診断</td>
		<td bgcolor="#ffff99">オプション</td>
		<td bgcolor="#ffff99">オプション</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>４）専用デスクによる簡易相談（電話・メール）</td>
		<td bgcolor="#ffff99">3ヶ月</td>
		<td bgcolor="#ffff99">3ヶ月</td>
	</tr>
	<tr>
		<td bgcolor="#969696"><font color="#ffffff">（３）情報提供サービス（初動支援情報サービス）＊</font></td>
		<td bgcolor="#969696">&nbsp;</td>
		<td bgcolor="#969696">&nbsp;</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>１）メールサービス</td>
		<td bgcolor="#ffff99">3ヶ月（10アドレス）</td>
		<td bgcolor="#ffff99">3ヶ月（10アドレス）</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>２）緊急通報(電話)</td>
		<td bgcolor="#ffff99">3ヶ月（３ユーザー・1ユーザーあたり3通報先まで）</td>
		<td bgcolor="#ffff99">3ヶ月（３ユーザー・1ユーザーあたり3通報先まで）</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>３）専用webの提供（EX）</td>
		<td bgcolor="#ffff99">3ヶ月（10ID）</td>
		<td bgcolor="#ffff99">3ヶ月（10ID）</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>４）レポートの提供（大きな事象の変化のあった都度)</td>
		<td bgcolor="#ffff99">3ヶ月（2アドレス）</td>
		<td bgcolor="#ffff99">3ヶ月（2アドレス）</td>
	</tr>
	<tr>
		<td bgcolor="#969696"><font color="#ffffff">（４）備蓄品に関するサービス</font></td>
		<td bgcolor="#969696">&nbsp;</td>
		<td bgcolor="#969696">&nbsp;</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>１）備蓄品アドバイスサービス</td>
		<td bgcolor="#ffff99">○</td>
		<td bgcolor="#ffff99">○</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>２）防護品使用マニュアル、マスク装着ビデオの提供</td>
		<td bgcolor="#ffff99">○</td>
		<td bgcolor="#ffff99">○</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>&nbsp;</td>
		<td bgcolor="#ffff99">&nbsp;</td>
		<td bgcolor="#ffff99">&nbsp;</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>その他</td>
		<td bgcolor="#ffff99">初動情報支援サービス使用料3か月分を含む</td>
		<td bgcolor="#ffff99">初動情報支援サービス使用料3か月分を含む</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>導入時間</td>
		<td bgcolor="#ffff99">3ヶ月</td>
		<td bgcolor="#ffff99">3ヶ月</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>価格</td>
		<td bgcolor="#ffff99">定価130万円のところ110万円</td>
		<td bgcolor="#ffff99">定価100万円のところ80万円</td>
	</tr>
</table>
<br>※金額は税抜きです。
<br>※価格はＡコース・Ｂコースともにパック料金割引を適用しています。<br>
※初動情報サービスは、導入策定が終了した後も危機管理体制維持に必要なサービスです。<br><br>

【会社概要】<br>
株式会社レスキューナウ
<br>代表者：市川　啓一<br>
本社所在地：〒141-0031東京都品川区西五反田5-6-3<br>
資本金：４億円<br>
URL：http://www.rescuenow.co.jp/ 　http://www.rescuenow.net/<br><br>

【本件に関するお問い合わせ先】
<br>●報道関係からのお問い合わせ先<br>
株式会社レスキューナウ　広報担当　
<br>Tel:03-5759-6775／Fax:03-5759-6765<br>
お問い合わせURL:http://www.rescuenow.net/contact_company/<br>
●お客様からのお問い合わせ先<br>
株式会社レスキューナウ　事業開発部<br>
Tel:03-5759-6064／Fax:03-5759-6765<br>
お問い合わせURL:http://www.rescuenow.net/contact_service/<br><br>

※製品名などは一般に各社の商標または登録商標です。
<br>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>新型インフルエンザＡ（Ｈ１Ｎ１）に関する緊急アンケート実施結果について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rescuenow.co.jp/2009/06/post-17.html" />
    <id>tag:www.rescuenow.co.jp,2009://7.660</id>

    <published>2009-06-30T08:21:17Z</published>
    <updated>2009-06-30T10:56:50Z</updated>

    <summary>ニュースリリース 報道関係各位 2009年06月30日 株式会社レスキューナウ ...</summary>
    <author>
        <name>rescuenow</name>
        
    </author>
    
        <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rescuenow.co.jp/">
        <![CDATA[<h1>ニュースリリース</h1>
報道関係各位

<div style="text-align: right;">2009年06月30日<br>
株式会社レスキューナウ</div>

<p><!--ニュースタイトル--><br />
<h2><center>新型インフルエンザＡ（Ｈ１Ｎ１）に関する緊急アンケート実施結果について<br />
～計画策定の有無により分かれた企業の対応～</center></h2><br />
<!--ニュース本文--></p>

<p>
危機管理情報配信サービスを提供する株式会社レスキューナウ(本社：東京都品川区　代表取締役：市川 啓一　以下、レスキューナウ)は、新型インフルエンザＡ（Ｈ１Ｎ１）への企業・団体の対応状況について、この度緊急アンケートを実施しました。<br>

<h3>■目的</h3>
本アンケートは、今後想定されるリスク（Ｈ１Ｎ１の第二波やウィルスの変異、強毒性の鳥インフルエンザＨ５Ｎ１のヒト－ヒト感染等）への対策を立案する上で、参考となる情報を提供することを目的として実施しました。<br>

<h3>■実施方法</h3>
企業・団体で実際に今回の新型インフルエンザ対策に関わられた方を対象に、レスキューナウが運用する新型インフルエンザ専用ポータルサイト「新型インフルエンザ対策.jp」において、６月１８日～２３日の間実施、１１７社から回答をいただきました。<br>

<h3>■回答者の属性</h3>
１）所在地<br>
　東京都：84名<br>
　大阪府：10名<br>
　兵庫県： 4名<br>
　その他：19名<br>
<br>
２）社員数<br>
　100名以下       ：26名<br>
　101～300名      ：20名<br>
　301名～1000名	 ：28名<br>
　1001名～3000名 ：20名<br>
　3001名～10000名：14名<br>
　10001名以上	 ： 9名<br>
<br>
３）新型インフルエンザ対策に関する立場<br>
　対策を決定する立場：22名<br>
　対策を具申する立場：73名<br>
　調査等するメンバー：22名<br>

<h3>■調査内容</h3>
今回のアンケートにおいては以下の各分類にわたり、１５の設問を実施しました。<br>
１）対策全般について（４問）<br>
２）事業活動上の制限事項について（６問）<br>
３）ＰＰＥ（感染予防アイテム）について（５問）<br>

<h3>■各分類における回答例</h3>
<h3>１）対策全般について</h3>
質問：新型インフルエンザ（Ｈ１Ｎ１発生後、どのような組織形態で対応を検討、実施されましたか？（図１）<br>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.rescuenow.co.jp/images/090630_fig1.gif"><img alt="090630_fig1.gif" src="http://www.rescuenow.co.jp/assets_c/2009/06/090630_fig1-thumb-500x272-185.gif" width="500" height="272" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span></p>

<p>４割弱が、調査実施時においても危機管理体制を継続中でした。２割強が危機管理体制を用意しておらず、その大半（２６社中２４社）が事業継続計画を未策定でした。<br></p>

<h3>２）事業活動上の制限事項について</h3>
質問：海外出張を制限しましたか？それはどのようなタイミングで判断されましたか？また、解除されたタイミングは何時ですか？（図２）<br>
 
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.rescuenow.co.jp/images/090630_fig2.gif"><img alt="090630_fig2.gif" src="http://www.rescuenow.co.jp/assets_c/2009/06/090630_fig2-thumb-500x310-186.gif" width="500" height="310" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>

<p>全体傾向としては、フェーズ４・５宣言のタイミングで出張制限がかかり、ＷＨＯのウィルス評価レポート発行後から兵庫県の全面規制解除にかけて、出張制限が解除されています。<br><br />
解除の状況を内訳でみると、対策策定済み企業では１９社中解除されていないのは１社のみ（５％）でしたが、一部策定企業では５２社中１３社（２５％）、未策定企業では４５社中１３社（２９％）が調査実施時点においても解除されておらず、対策策定の有無により、適切なタイミングでの事業制限の判断に大きな差がみられました。<br></p>

<h3>３）ＰＰＥ（感染予防アイテム）は事前に備蓄してありましたか？（図３）</h3>
 
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.rescuenow.co.jp/images/090630_fig3.gif"><img alt="090630_fig3.gif" src="http://www.rescuenow.co.jp/assets_c/2009/06/090630_fig3-thumb-500x196-187.gif" width="500" height="196" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>

<p>全体では３割強が必要量備蓄できており、「備蓄していた」という回答に対する比率では、６割強で必要量の備蓄がなされていました。<br />
対策策定済みの企業・団体は全て備蓄を行なっており、約８割が必要量備蓄できていました。<br><br />
<br><br />
上記以外では、社内外への情報伝達手段、出張制限対象地域、イベント・研修等の集会の制限、自宅待機の場合の出勤・休暇の扱い、ＰＰＥの使用指示とそのタイミング、等について質問を実施しました。<br></p>

<h3>■結果および今後の課題について</h3>
対策を策定済みと回答した全ての企業・団体は、危機管理体制を構築済みであり、弱毒性ウィルスへの弾力的対応に苦慮しつつも、事業活動上の制限（前出の出張制限の実施と解除など）を適切なタイミングで実施できていることがうかがえ、対策未策定の企業・団体と比較して、総じて合理的な対応ができていたといえます。また、これら策定済み企業・団体においては、リスクコミュニケーションツールとして「安否確認システム（携帯電話）を使用した」との回答が４２％（複数回答）に上りました。<br>
一方で策定済みであっても今回の対応を通じて困ったこと、悩んだこととして「事業継続計画の見直しの必要（１８社）」や「強毒性を想定した危機管理計画からの変更（１３社）」を挙げられた方が目立ちました。<br>
秋以降に発生が予想されている第二波の到来や、強毒性のＨ５Ｎ１によるパンデミック等のリスクに備え、今回のＨ１Ｎ１への対応の経験を活かし、対策策定を速やかに完了させることが求められているといえます。<br>

<p>＊本アンケートの結果は、下記の新型インフルエンザ対策.jpのサイトにおいても公開しております。<br><br />
<a href="http://www.rescuenow.co.jp/pandemicflu/2009/06/post-102.html">http://www.rescuenow.co.jp/pandemicflu/2009/06/post-102.html</a><br><br />
＊また、データ詳細分析後の報告書については、有償で販売する予定です。<br></p>

<h3>【会社概要】</h3>
株式会社レスキューナウ<br>
代表者：市川　啓一<br>
本社所在地：〒141-0031東京都品川区西五反田5-6-3<br>
資本金：４億円<br>
URL：<a href="http://www.rescuenow.co.jp/">http://www.rescuenow.co.jp/</a> 　<a href="http://www.rescuenow.net/">http://www.rescuenow.net/</a><br>

<h3>【本件に関するお問い合わせ先】</h3>
●報道関係のお問い合わせ先<br>
株式会社レスキューナウ　広報担当　<br>
Tel:03-5759-6775／Fax:03-5759-6765<br>
お問い合わせURL:<a href="http://www.rescuenow.net/contact_company/">http://www.rescuenow.net/contact_company/</a><br>
<br>
●報告書販売に関するお問い合わせ先<br>
株式会社レスキューナウ　事業開発部<br>
Tel:03-5759-6064／Fax:03-5759-6765<br>
お問い合わせURL:<a href="http://www.rescuenow.net/contact_service/">http://www.rescuenow.net/contact_service/</a><br>
<br>
※製品名などは一般に各社の商標または登録商標です。<br>
※本報告書の著作権は、全て株式会社レスキューナウに帰属するものであり、著作権法により認められている場合を除き、当該著作物を無断で使用（複製、送信、頒布、譲渡、翻案等）することは禁止されています。また、本報告書の内容については、いかなる保証を行うものではありません。<br>
<br><br>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>第４回オフィス セキュリティ ＥＸＰＯ出展についてのご案内</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rescuenow.co.jp/2009/06/post-16.html" />
    <id>tag:www.rescuenow.co.jp,2009://7.657</id>

    <published>2009-06-29T03:00:00Z</published>
    <updated>2009-06-30T01:28:41Z</updated>

    <summary> ニュースリリース 2009年06月29日 株式会社レスキューナウ 第４回オフィ...</summary>
    <author>
        <name>rescuenow</name>
        <uri>http://rescuenow.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rescuenow.co.jp/">
        <![CDATA[<p><br />
<h1>ニュースリリース</h1><br />
<div style="TEXT-ALIGN: right">2009年06月29日<br><br />
株式会社レスキューナウ</div><br><br />
<!--ニュースタイトル--><br />
<h2><center>第４回オフィス セキュリティ ＥＸＰＯ出展についてのご案内</center></h2><br />
<!--ニュース本文--></p>

<p>
危機管理情報配信サービスを提供する株式会社レスキューナウ(本社：東京都品川区　代表取締役：市川 啓一　以下、レスキューナウ)は、７月８日から３日間、東京ビッグサイトにおいて開催されます第４回オフィス セキュリティ ＥＸＰＯに出展いたします。 <br>
今回レスキューナウが出展するオフィス防災フェアをはじめ、総務部門向けのソリューションが一堂に会する「総務ワールド２００９」は、その名のとおり、総務ご担当者がお持ちの課題を一挙に解決するための総合展となっております。ご多忙の折とは存じますが、是非レスキューナウのブースにお越しいただきたくご案内申し上げます。<br>
<br>
<h3>１．開催概要</h3>
　■会期：２００９年７月８日（水）・９日（木）・１０日（金）<br>
　　　　　１０：００ ～ １８：００<br>
　■会場：東京国際展示場（東京ビッグサイト）<br>
　　　　　東２ホール　　ブースＮｏ. Ｂ１１－５ <br>
　■登録方法：ご来場の際の申込事前登録は以下のサイトから可能です。<br>
　　　　　　<a href="https://apply2.reedexpo.co.jp/ISOF/jp/form_inv/step1.phtml?ex_code=BOSEC" target="_blank">https://apply2.reedexpo.co.jp/ISOF/jp/form_inv/step1.phtml?ex_code=BOSEC</a></p>
<br>
<h3>２．展示内容</h3>
　・安否確認サービス<br>
　・災害情報配信サービス<br>
　・海外災害速報サービス<br>
　・新型インフルエンザ対策製品<br>
　　ウィルス不活化！「ガーディVマスク」<br>
　　ウィルス、菌を100%不活化！「ＢＶ４」アルコール製剤（AOAC基準合格製品）<br>
　・Ａ４オフィスシリーズ 「１Ｄａｙレスキュー」 <br>
　・緊急用防毒・防煙マスク「スモークブロック」<br>
　・５年保存災害対策食料（グリーン購入法適合商品）<br>
　・ＰＣデータ暗号化スティック ほか <br>
<br>
<h3>３．ソリューションサービス『初期料金』無料・半額キャンペーン</h3>
　ブースにご来場いただき、見積書作成を申し込みいただいた方には以下の特典を用意しております。 <br>
<br>
　１）見積をご依頼いただいた内容について、本年８月末までにご契約をいただくと<br>
　　　→初期料金が全額無料となります。<br>
　２）見積をご依頼いただいた内容について、本年１２月末までにご契約いただくと<br>
　　　→初期料金が半額割引となります。<br>
<br>
　見積書作成のお申し込みは、ブーススタッフまでお気軽にお申し付けください。<br>
</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>レスキューナウ、危機管理コンテンツシェアサービスにおいて「緊急情報」の配信対象を３０分野に細分化</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rescuenow.co.jp/2009/06/post-15.html" />
    <id>tag:www.rescuenow.co.jp,2009://7.593</id>

    <published>2009-06-09T02:00:00Z</published>
    <updated>2009-06-29T01:49:46Z</updated>

    <summary> ニュースリリース 報道関係各位 2009年06月09日 株式会社レスキューナウ...</summary>
    <author>
        <name>rescuenow</name>
        
    </author>
    
        <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rescuenow.co.jp/">
        <![CDATA[<p><br />
<h1>ニュースリリース</h1><br />
報道関係各位</p>

<div style="text-align: right;">2009年06月09日<br>
株式会社レスキューナウ</div>

<p><!--ニュースタイトル--><br />
<h2><center>レスキューナウ、危機管理コンテンツシェアサービスにおいて<br />
「緊急情報」の配信対象を３０分野に細分化<br />
～ユーザーに必要な情報だけを選択受信可能に、<br />
ケーブルテレビなどの地域密着型メディア向け料金も新設～</center></h2><br />
<!--ニュース本文--></p>

<p>
危機管理情報配信サービスを提供する株式会社レスキューナウ(本社：東京都品川区　代表取締役：市川 啓一　以下、レスキューナウ)は、各種メディアを通じて多くの方々にご利用いただいている危機管理情報配信（コンテンツシェアサービス）について、従来の情報配信分類を細分化し、ユーザーが必要な情報を選択し、受信できるサービスを６月９日より正式に開始します。

<h3>■新サービスの特徴</h3>
レスキューナウでは、自社で運営する危機管理情報センター「ＲＩＣ２４」において、２４時間３６５日、有人体制により危機管理情報の収集・配信を行なっています。
従来のコンテンツシェアサービスでは、鉄道運行情報や気象・自然災害情報に含まれない多種多様な危機・災害情報（津波、避難勧告、テロ、事件・事故、東海地震関連情報、原発事故、ウイルス流行、大火災、停電、断水、ガス供給停止、通信やシステムの障害など）を、全て「緊急情報（以下、（旧）緊急情報）」として同一の分類で配信しており、多岐にわたる分野の情報が配信されるというメリットがある一方で、ユーザーは受け取る情報を細かく選択することができませんでした。
今回提供開始する新サービスでは、上記問題を解決すべく、「（旧）緊急情報」を「緊急情報」、「生活安全情報」、「気象・自然情報」の３つに分類し、各情報分類をさらに分野ごとに区分・再編しました。これにより、従来１分類のみで配信していた情報を、ユーザーは３分類３０分野の中から選択して受信できるようになり、必要な情報だけを効率よく受け取ることが可能となります。

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="新カテゴリサービスの概念図" src="http://www.rescuenow.co.jp/images/fig_090609.gif" width="546" height="525" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p><br />
<h3>■新分類となった各サービスの概要</h3><br />
１．緊急情報<br />
「自然災害」、「事件・事故」、「ライフライン情報（停電・断水、ガスの供給停止など）」、「通信・システム障害（固定電話・携帯電話・インターネットなど社会的に広範な影響が見込まれる事象）」、「避難情報（避難勧告・避難指示）」等を、分野ごとに配信します。</p>

<p>２．生活安全情報<br />
「新型インフルエンザ情報」や「感染症情報」、家電製品や乗用車、食品などの「製品回収・点検情報」、「光化学スモッグ情報（東京都・静岡県）」、連続強盗やひったくりなどの「防犯情報」等を配信する「生活安全情報」を新設、様々な生活の場面での注意喚起、被害の回避・軽減に役立つ情報を、分野ごとに配信することが可能になりました。</p>

<p>３．気象・自然情報<br />
気象庁や自治体等から配信が行われている「津波情報」、「東海地震関連情報」をはじめ、「土砂災害警戒情報」、「竜巻注意情報」、「河川洪水情報」、「記録的短時間大雨情報」といった防災気象情報をそれぞれ配信します。</p>

<h3>■価格</h3>
配信選択が柔軟に行なえるようになったことを受け、従来よりもきめ細かい配信対象地域の設定も考慮し、ケーブルテレビなどの地域密着型メディア向けの料金体系を設定しました。
３つの新分類に鉄道運行情報を含めた４分類を、ケーブルテレビ局１局あたり、１分類１都道府県ごとの利用許諾で、月額料金５万円（税別・別途初期費用）に設定しました。
あわせて電光掲示板などの表示メディアであるデジタルサイネージ向け料金も、新サービス開始にあわせて新価格を設定しました。詳細についてはお問い合わせください。

<p>レスキューナウの危機管理情報配信サービスは、昨年１１月に開始された大手携帯電話キャリア向けの鉄道運行情報提供をはじめ、放送（地上デジタル放送・ワンセグ放送・ケーブルテレビなど）、WEBポータル・モバイルサービスなどのインターネットメディア、メール配信サービス、デジタルサイネージ等々、幅広い用途にご利用いただいております。今後も引き続き、全国のお客様のきめ細かいご要望にリアルタイムな情報配信でお応えしてまいります。</p>

<p>【会社概要】<br />
株式会社レスキューナウ<br />
代表者：市川　啓一<br />
本社所在地：〒141-0031東京都品川区西五反田5-6-3<br />
資本金：４億円<br />
URL：<a href="http://www.rescuenow.co.jp/">http://www.rescuenow.co.jp/</a> 　<a href="http://www.rescuenow.net/">http://www.rescuenow.net/</a></p>

<p>【本件に関するお問い合わせ先】<br />
●報道関係のお問い合わせ先<br />
株式会社レスキューナウ　広報担当　<br />
Tel:03-5759-6775／Fax:03-5759-6765<br />
お問い合わせURL:<a href="http://www.rescuenow.net/contact_company/">http://www.rescuenow.net/contact_company/</a></p>

<p>●株式会社レスキューナウ　事業開発部<br />
Tel:03-5759-6064／Fax:03-5759-6765<br />
お問い合わせURL:<a href="http://www.rescuenow.net/contact_service/">http://www.rescuenow.net/contact_service/</a></p>

<p>※製品名などは一般に各社の商標または登録商標です。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>メキシコにおける豚インフルエンザウィルスの感染疑い発生への対応について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rescuenow.co.jp/2009/04/-20.html" />
    <id>tag:www.rescuenow.co.jp,2009:/cojp_demo//7.416</id>

    <published>2009-04-27T02:00:00Z</published>
    <updated>2009-05-13T10:57:57Z</updated>

    <summary>ニュースリリース 報道関係各位 2009年04月27日 株式会社レスキューナウ ...</summary>
    <author>
        <name>rescuenow</name>
        
    </author>
    
        <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rescuenow.co.jp/">
        <![CDATA[<h1>ニュースリリース</h1>
報道関係各位<br>
<div style="text-align: right;">2009年04月27日<br />
株式会社レスキューナウ</div>

<!--ニュースタイトル-->
<h2><center>メキシコにおける豚インフルエンザウィルスの感染疑い発生への対応について</center></h2>
<!--ニュース本文-->

<p>
この度のメキシコ、アメリカなどにおいて発生した豚インフルエンザ感染疑い発生について、当社内での対応状況を発表いたします。（2009年4月27日 午前10:30現在）<br>
<br>
１）危機管理情報サービスの対応状況<br>
危機管理情報センター（ＲＩＣ２４）の対応、サービスの提供状況<br>
<br>
【04/24】<br>
17:30　新型インフルエンザ関連情報サイト(ブログ)にアメリカでの感染疑いについての記事を掲載<br>
20:19　海外災害速報サービス ３rdＷＡＴＣＨ−ＧＬＯＢＡＬで米・メキシコでの感染記事配信・電話通報<br>
21:45　大災害ブログ・新型インフルエンザブログに記事を掲載<br>
23:00　ＲＩＣ２４スタッフにおいては、コードＹＥＬＬＯＷを発令し、警戒態勢へ移行<br>
　　　 通常の監視体制と併せて豚インフルエンザに関する情報収集・発信を強化<br>
<br>
【04/25】<br>
・ＲＩＣ２４において、新型インフルエンザ関連情報サイト（ブログ）で随時情報更新<br>
・３rdＷＡＴＣＨ−ＧＬＯＢＡＬで豚インフルエンザ関連情報を5件配信<br>
（10:14、13:18、13:20、17:15、22:31）<br>
<br>
【04/26】<br>
・ＲＩＣ２４において、３rdＷＡＴＣＨ−ＧＬＯＢＡＬで豚インフルエンザ関連情報を5件配信<br>
（08:48、13:14、17:14、22:07、22:08）<br>
<br>
【04/27】<br>
・３rdＷＡＴＣＨ−ＧＬＯＢＡＬで豚インフルエンザ関連情報を8件配信<br>
（0:01、0:02、01:19、05:53、06:13、07:14、07:16、07:20）<br>
<br>
＜今後＞<br>
ユーザーとの契約内容に応じて緊急通報サービス・災害レポートサービスの提供等<br>
<br>
２）社内ＢＣＰによる対応状況<br>
<br>
【04/24】<br>
22:30　安否確認システムによる下記の発令、及び過去10日間の状況把握を実施<br>
・メキシコへの入国禁止<br>
・メキシコからの渡航者との接触禁止<br>
・過去10日以内に家族を含め同国入国ないし渡航者との接触の有無について回答の指示<br>
<br>
【04/26】<br>
16:45　社内の危機対応担当者において、常勤スタッフ全員の状況確認を完了（接触該当者なし）<br>
<br>
【04/27】<br>
08:45　4/24以降の経過と今後の対応等について、緊急朝礼を実施<br>
<br>
＜今後＞<br>
　対象フェーズに応じてＢＣＰで定められた以下を実施<br>
・社内備蓄食料品調達のための現金準備<br>
・感染予防対策レベルの段階的発動<br>
・社員およびその家族の健康状況を毎朝確認、リスクコミュニケーションツールにて報告<br>
・来訪者アンケートの実施<br>
・重要継続業務を除き在宅勤務への移行　等<br>
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>中村綜合法律事務所、日本ヴィクシー・コーポレーション、レスキューナウ　 法人向け新型インフルエンザ対策策定サービスをワークショップ型式で提供開始</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rescuenow.co.jp/2009/04/post-1.html" />
    <id>tag:www.rescuenow.co.jp,2009:/cojp_demo//7.369</id>

    <published>2009-04-14T02:00:00Z</published>
    <updated>2009-05-29T03:48:05Z</updated>

    <summary>ニュースリリース 報道関係各位         2009年04月14日 弁護士法...</summary>
    <author>
        <name>rescuenow</name>
        
    </author>
    
        <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rescuenow.co.jp/">
        <![CDATA[<h1>ニュースリリース</h1>

報道関係各位<br>
       
<div style="text-align: right;">2009年04月14日<br />
弁護士法人中村綜合法律事務所<br />
株式会社日本ヴィクシー・コーポレーション<br />
株式会社レスキューナウ</div>


<!--ニュースタイトル-->
<h2><center>中村綜合法律事務所、日本ヴィクシー・コーポレーション、レスキューナウ<br />
法人向け新型インフルエンザ対策策定サービスを<br />ワークショップ型式で提供開始<br />
〜危機管理手順から法務・医学等専門分野まで網羅したコースを用意〜</center></h2>
<!--ニュース本文-->

<p>
弁護士法人中村綜合法律事務所（以下 中村綜合法律事務所） 、株式会社日本ヴィクシー・コーポレーション（以下 日本ヴィクシー・コーポレーション）、株式会社レスキューナウ（以下 レスキューナウ）は、法人における新型インフルエンザ対策策定を、ワークショップとシミュレーションの組み合わせによって支援するサービスを６月から開始いたします。<br />
<br />
背景：<br />
法人における新型インフルエンザ対策策定では、関係対象となる分野が、危機管理、産業保健、安全衛生、法務、人事労務、コンプライアンスなど、広範囲かつ専門的分野となります。<br />
そのため、対策策定を中心的に担う企業の危機管理担当者は、それぞれの分野に携わる専門家や社内関係者と連携して策定を進めていくことが必要不可欠といえます。<br />
今回３社が共同で開始する本サービスでは、各社が持つ専門分野でのノウハウを、これら法人関係者の方へ提供することを目的としており、危機管理の手順習得に止まらず、法務・医学分野をはじめとする各専門知識の習得まで、対策策定にあたって法人のかかえる諸問題について、その解決策へ、各分野のエキスパートが導いてまいります。<br />
<br />
サービス概要：<br />

４日間にわたって開催されるワークショップは、社内の各業務関係者別のコース設定となっており、それぞれの分野で対策策定に必要な知識の習得を行なっていただき、策定した手順を実際にシミュレーションし、検証まで実施することにより、各法人関係者が自社にとって最適な対策を策定するための支援をいたします。各コースの予定されているテーマは以下のとおりです。<br />
第１回　感染予防教育　「備蓄品選定と従業員教育」<br />
第２回　危機管理手順書設計　「初動を重視した危機管理手順書」<br />
第３回　事業継続計画（ＢＣＰ）設計　「事業縮退でリスク低減」<br />
第４回　法的問題の解決　「パンデミック時に対応した各種規定・契約書の見直し」<br />
※シミュレーションは上記コースの後、別途実施します。<br />
<br />
４日間のコースを経て、参加各社で策定された成果を検証していくシミュレーションでは、新型インフルエンザの海外発生時、国内発生早期、感染拡大期の各パンデミックフェーズ移行の際、危機管理手順書・ＢＣＰに準じたアクションを行うことで、それぞれが有効に機能するかを検証します。<br />
<br />
価格：<br />

対策策定ワークショップ：各回31,500円／人<br />
机上演習：63,000円／社<br />
但しワークショップについては各社２人以上参加される場合は２人目からは5％割引(29,925円／人）いたします。金額は全て税込み金額です。<br />
<br />
サービス開始時期：<br />
計画策定ワークショップは、６月１０日より第1期（第４期まで開催を予定）がスタートします。<br />
第１期の募集受付は、本プレスリリースと同時に開始いたします。<br />
詳細は下記ＵＲＬをご覧ください。<br />
<a href="http://www.rescuenow.co.jp/flu_service/flu-workshop.html">http://www.rescuenow.co.jp/flu_service/flu_workshop.html</a><br />

<br />
各社の役割：<br />
中村綜合法律事務所：法的諸問題への見解と、そのアドバイスを行ないます。<br />
日本ヴィクシー・コーポレーション：医学的見地でのアドバイス、対策策定方法のアドバイスを行ないます。<br />
レスキューナウ：本サービスの企画、運営および販売を行ないます。危機管理手順、事業継続計画策定に関するアドバイス、ならびに策定後に必要となる情報やサービスの提供を行ないます。<br />
<br />
＊記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。<br />
<br />
＜参考資料＞<br />
各社の概要<br />

■	中村綜合法律事務所（<a href="http://www.n-law.or.jp/index.html">http://www.n-law.or.jp/index.html</a>）<br />
（1）創　立　　　　1983 年（昭和58 年）2007年9月　現法人となる<br />
（2）従業員数　　　22名（うち弁護士13名）<br />
（3）代表者　　　　中村雅男<br />
（4）所在地　　　　東京都千代田区<br />
（5）主要業務	　　民事・刑事・商事・家事・労働・破産・民事再生・任意整理・知的財産権・行政等の各種事件、その他一般法律事件<br />
<br />
<br />
■	日本ヴィクシー・コーポレーション<br />

（1）創　立　　　　2005 年（平成17 年）<br />
（2）代表者　　　　柴田稔久<br />
（3）所在地　　　　東京都千代田区<br />
（4）主要業務<br />
・ メディカルコンサルテーション、産業医業務の受託<br />
・企業のメンタルヘルスケアを主とした訪問面談<br />
・集合研修（経営者・管理職・一般職・人事スタッフ向けメンタルヘルス関連研修　他）<br />
・特別職向け研修（産業保健スタッフ、保健師、カウンセラー　向け産業保健講座　他）<br />
<br />

■レスキューナウ（<a href="http://www.rescuenow.co.jp">http://www.rescuenow.co.jp</a>）<br />
（1）設立　　　　　2000年（平成12年）4月<br />
（2）スタッフ総数　　60名（2009年3月31日現在、派遣・アルバイト含む）<br />
（3）代表者　　　　市川啓一<br />
（4）所在地　　　　東京都品川区<br />
（5）主な事業内容<br />
・災害情報・交通情報等危機管理コンテンツの配信<br />
・初動情報支援、BCP支援アドバイザリ等の危機管理支援ソリューションサービス<br />

・新型インフルエンザ対策関連サービス（安否確認、緊急通報、健康相談・アドバイスヘルプデスク、e-Learning等）<br />
・防災備蓄用品の販売およびコンサルティング<br />
・システム受託開発<br />
<br />
＜本件に関するお客様からのお問い合わせ先＞<br />
■中村綜合法律事務所<br />
Tel: 03-3511-5611／FAX: 03-3511-5612<br />
お問い合わせURL: <a href="http://www.n-law.or.jp/form/form.php?fm=inquiry">http://www.n-law.or.jp/form/form.php?fm=inquiry</a><br />
■日本ヴィクシー・コーポレーション<br />

Tel:03-3261-6117／FAX: 03-3261-6127<br />
■レスキューナウ　事業開発部<br />
　Tel:03-5759-6064／Fax:03-5759-6765<br />
　お問い合わせURL:<a href="http://www.rescuenow.net/contact_service/">http://www.rescuenow.net/contact_service/</a><br />
<br />
<br />
＜本件に関する報道関係問い合わせ窓口＞<br />
■中村綜合法律事務所<br />
Tel: 03-3511-5611／FAX: 03-3511-5612<br />

お問い合わせURL: <a href="http://www.n-law.or.jp/form/form.php?fm=inquiry">http://www.n-law.or.jp/form/form.php?fm=inquiry</a><br />
■日本ヴィクシー・コーポレーション<br />
Tel:03-3261-6117／FAX: 03-3261-6127<br />
■レスキューナウ：広報担当<br />
Tel:03-5759-6775／Fax:03-5759-6765<br />
お問い合わせURL:<a href="http://www.rescuenow.net/contact_company/">http://www.rescuenow.net/contact_company/</a><br />
<br />
</p>

]]>
        
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<entry>
    <title>北朝鮮のミサイル発射に関する情報配信について</title>
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    <id>tag:www.rescuenow.co.jp,2009:/cojp_demo//7.417</id>

    <published>2009-04-06T02:00:00Z</published>
    <updated>2009-05-13T11:01:18Z</updated>

    <summary>ニュースリリース 報道関係各位 2009年04月06日 株式会社レスキューナウ ...</summary>
    <author>
        <name>rescuenow</name>
        
    </author>
    
        <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rescuenow.co.jp/">
        <![CDATA[<h1>ニュースリリース</h1>
報道関係各位<br>
<div style="text-align: right;">2009年04月06日<br />
株式会社レスキューナウ</div>

<!--ニュースタイトル-->
<h2><center>北朝鮮のミサイル発射に関する情報配信について</center></h2>
<!--ニュース本文-->

<p>
２４時間３６５日危機管理情報を配信する株式会社レスキューナウ(本社：東京都品川区　代表取締役：市川 啓一　以下、レスキューナウ)は、北朝鮮が４月５日に行なったミサイル発射に関連し、以下の対応を行ないました。<br />
レスキューナウは北朝鮮が「人工衛星」とするミサイル発射を危機管理情報の配信対象として位置付け、４月４日から５日にかけて当該情報の速報をウェブサイトやメール等により配信しました（配信内容は下記引用をご覧ください）。<br />
５日のミサイル発射時には、午前１１時３０分頃の発射を受け、１１時３５分に配信契約先へ第一報の配信を行ないました。<br />
レスキューナウは、自社で運営する危機管理情報センター「ＲＩＣ２４」において、地震情報、台風情報をはじめとする災害情報、緊急情報、鉄道運行情報、フライト運航情報、気象情報など、さまざまな危機管理情報のノンストップ・リアルタイムな収集配信を通じて、ユーザーの危機対応を日々バックアップしています。<br />

<br />
＜経緯＞<br />

<table width="100%" border="0">
	<tr>
		<td nowrap>3月12日&nbsp;<br>&nbsp;<br>&nbsp;</td>
		<td>日本政府発表<br>「国際海事機関に北朝鮮が４月４日から８日の間の人工衛星発射を事前通報」</td>
	</tr>
	<tr>

		<td>3月13日&nbsp;<br>&nbsp;<br>&nbsp;</td>
		<td>過去の類似配信事例の参照、対応方針の再確認、ミサイル発射時の文面を検討<br>以後、関連情報の収集を継続</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>4月2日</td>
		<td>４月４日から８日までのＲＩＣ２４人員体制を確定</td>

	</tr>
	<tr>
		<td>4月4日&nbsp;<br>&nbsp;<br>&nbsp;<br>&nbsp;</td>
		<td>12:17&nbsp;北朝鮮がミサイルを発射（情報配信タイトル、以下同じ）<br>12:24&nbsp;北朝鮮のミサイル発射情報は誤探知【第2報】<br>12:32　日本政府、北朝鮮ミサイル発射情報を訂正<br>16:10&nbsp;日本政府、北朝鮮ミサイル発射情報を訂正【第2報】</td>
	</tr>

	<tr>
		<td>4月5日&nbsp;<br>&nbsp;<br>&nbsp;<br>&nbsp;<br>&nbsp;</td>
		<td>11:35&nbsp;北朝鮮がミサイルを発射<br>11:45&nbsp;北朝鮮がミサイルを発射【第2報】<br>12:02&nbsp;北朝鮮がミサイルを発射【第3報】<br>13:30 &nbsp;北朝鮮がミサイルを発射【第4報】<br>17:30&nbsp;北朝鮮がミサイルを発射【第5報】</td>

	</tr>
</table>


<br />
＜配信情報の引用＞<br />
<br />
【北朝鮮がミサイルを発射 全域】(04/04 12:17)<br />
複数の報道によると、4日12:00頃、北朝鮮が「人工衛星」とするミサイルを発射した模様です。 <br />
北朝鮮は、国際海事機関(IMO)に対し、4日から8日までの11:00〜16:00までの間に人工衛星発射の事前通報をしていました。これを受け、日本政府では船舶・航空機の運航者に対して、危険区域内への立ち入りを控えるよう注意を呼びかけていました。<br />
<br />
【北朝鮮のミサイル発射情報は誤探知【第2報】全域】(04/04 12:24)<br />

日本政府は、4日12:15頃、「北朝鮮が飛翔体を発射」と発表しましたが、その後誤探知であったと訂正しています。 <br />
北朝鮮は、国際海事機関(IMO)に対し、4日から8日までの11:00〜16:00までの間に人工衛星発射の事前通報をしていました。これを受け、日本政府では船舶・航空機の運航者に対して、危険区域内への立ち入りを控えるよう注意を呼びかけていました。<br />
<br />
【日本政府、北朝鮮ミサイル発射情報を訂正 全域】(04/04 12:32 配信)<br />
日本政府は、4日12:15頃、「北朝鮮が飛翔体を発射」と発表しましたが、その後誤探知であったと訂正しています。 <br />
なお、北朝鮮は4日午前、国営通信で「人工衛星をまもなく打ち上げる」と発表しています。<br />
<br />
【日本政府、北朝鮮ミサイル発射情報を訂正【第2報】全域】(04/04 16:10 配信)<br />
日本政府は、4日12:15頃、「北朝鮮が飛翔体を発射」と発表しましたが、その後誤探知であったと訂正しています。 <br />
北朝鮮は4日午前、国営通信で「人工衛星をまもなく打ち上げる」と発表していましたが、国際海事機関（IMO）に対し事前通報していた16:00現在、発射は確認されていません。なお、北朝鮮は4日から8日までの毎日11:00〜16:00の間で人工衛星打ち上げを事前通告しています。<br /><br />

【4日の状況】 <br />
10:00頃　朝鮮中央通信は、「人工衛星の打ち上げ準備が完了し、衛星を間もなく打ち上げる」と報道。 <br />
10:50頃　防衛省が「10:48頃発射情報」を自衛隊関係者に伝達。秋田県や茨城県には自衛隊関係者から同種情報が伝えられ、秋田県では県内自治体に伝達し、一部では防災無線等で住民にも伝えられる。その後、発射の事実はないと確認。自衛隊関係者の口頭伝達に誤りがあった模様。 <br />
12:16頃　日本政府が緊急情報ネットワークシステム（Em-Net：エムネット）を通じて「北朝鮮が飛翔体を発射」と発表。5分後、誤探知であり、発射は確認されていないと訂正。航空自衛隊レーダーが誤探知した模様。 <br />
16:00現在、北朝鮮によるミサイル発射情報は確認されていない。<br />
<br />
【北朝鮮がミサイルを発射 全域】(04/05 11:35)<br />
複数の報道によると、先程、北朝鮮が「人工衛星」とするミサイルを発射した模様です。 <br />
北朝鮮は、国際海事機関(IMO)に対し、4日から8日までの11:00〜16:00までの間に人工衛星発射の事前通報をしていました。これを受け、日本政府では船舶・航空機の運航者に対して、危険区域内への立ち入りを控えるよう注意を呼びかけていました。<br />

<br />
【北朝鮮がミサイルを発射【第2報】】(04/05 11:45更新)<br />
複数の報道によると、5日11:30頃、北朝鮮が「人工衛星」とするミサイルを発射しました。日本政府によると、飛翔体は太平洋上に通過し、破壊措置は実施していないと発表しています。 <br />
北朝鮮は、国際海事機関(IMO)に対し、4日から8日までの11:00〜16:00までの間に人工衛星発射の事前通報をしていました。これを受け、日本政府では船舶・航空機の運航者に対して、危険区域内への立ち入りを控えるよう注意を呼びかけていました。<br />
<br />
【北朝鮮がミサイルを発射【第3報】】(04/05 12:02更新)<br />
複数の報道によると、5日11:30頃、北朝鮮が「人工衛星」とするミサイルを発射しました。日本政府によると、飛翔体は太平洋上に通過し、破壊措置は実施していないと発表しています。 <br />
詳細は以下の通り。【5日12:00現在、レスキューナウまとめ】 <br />
北朝鮮は、国際海事機関(IMO)に対し、4日から8日までの11:00〜16:00までの間に人工衛星発射の事前通報をしていました。これを受け、日本政府では船舶・航空機の運航者に対して、危険区域内への立ち入りを控えるよう注意を呼びかけていました。 <br />
【5日の動き】 <br />

午前　韓国メディアが、ミサイル先端のカバーが外され、追尾レーダーが稼動されていると報道。午前中にも発射との観測強まる。 <br />
11:30頃　北朝鮮がミサイルを発射。発射は1発、方角は東。 <br />
11:32頃　日本政府が緊急情報ネットワークシステム（Em-Net：エムネット）を通じて「北朝鮮が飛翔体を発射」と発表。 <br />
11:39頃　政府は「飛翔体は太平洋に通過」と発表。東北地方上空を通過した模様。 <br />
11:59頃　河村官房長官が記者会見。 <br />
・防衛省は破壊活動は行っていないと発表。 <br />
・2段式ミサイルの1段目は、11:37頃、秋田県の西方約280kmの日本海上に落下と推定。2段目は、11:43頃、日本の東方1270kmの太平洋上に落下と推定。なお、2段目落下地点は当初北朝鮮が国際海事機関（IMO）に対し事前通報していたエリアよりも1000kmほど手前とみられる。 <br />
・警察庁が対策本部設置。11:50現在、被害や落下物などの情報はない。<br />
<br />

【北朝鮮がミサイルを発射【第4報】全域】(04/05 13:30 更新)<br />
複数の報道によると、5日11:30頃、北朝鮮が「人工衛星」とするミサイルを発射しました。日本政府によると、飛翔体は太平洋上に通過し、破壊措置は実施していないと発表しています。 <br />
詳細は以下の通り。【5日13:30現在、レスキューナウまとめ】 <br />
北朝鮮は、国際海事機関(IMO)に対し、4日から8日までの11:00〜16:00までの間に人工衛星発射の事前通報をしていました。これを受け、日本政府では船舶・航空機の運航者に対して、危険区域内への立ち入りを控えるよう注意を呼びかけていました。 <br />
【5日の動き】 <br />
午前　韓国メディアが、ミサイル先端のカバーが外され、追尾レーダーが稼動されていると報道。午前中にも発射との観測強まる。 <br />
11:30頃　北朝鮮がミサイルを発射。発射は1発、方角は東。 <br />
11:32頃　日本政府が緊急情報ネットワークシステム（Em-Net：エムネット）を通じて「北朝鮮が飛翔体を発射」と発表。 <br />
11:39頃　政府は「飛翔体は太平洋に通過」と発表。秋田県から岩手県にかけての東北地方上空を通過。 <br />

11:48頃　防衛省はレーダー追尾を終了。 <br />
・防衛省は破壊活動は行っていないと発表。 <br />
・2段式ミサイルの1段目は、11:37頃、秋田県の西方約280kmの日本海上に落下と推定。2段目の落下地点は不明、防衛省は11:48頃、日本の東2100kmの太平洋上で追尾を終了しており、それよりも先に飛んだ可能性も(当初日本の東1270kmの太平洋上に落下との推定を訂正)。 <br />
・国連安全保障理事会は日本時間6日04:00から非公式の緊急協議を開催予定。 <br />
・河村官房長官によると、13:00現在、日本国内および沿岸等で被害や落下物などの情報はない。<br />
<br />
【北朝鮮がミサイルを発射【第5報】全域】(04/05 17:30 更新)<br />
複数の報道によると、5日11:30頃、北朝鮮が「人工衛星」とするミサイルを発射しました。日本政府によると、飛翔体は太平洋上に通過し、破壊措置は実施していないと発表しています。なお、17:00現在、日本国内および沿岸等で被害や落下物などの情報はありません。<br />
詳細は以下の通り。【5日17:00現在、レスキューナウまとめ】<br />

<br />
北朝鮮は、国際海事機関(IMO)に対し、4日から8日までの11:00〜16:00までの間に人工衛星発射の事前通報をしていました。これを受け、日本政府では船舶・航空機の運航者に対して、危険区域内への立ち入りを控えるよう注意を呼びかけていました。<br />
<br />
【5日の動き】<br />
午前　韓国メディアが、ミサイル先端のカバーが外され、追尾レーダーが稼動されていると報道。午前中にも発射との観測強まる。<br />
<br />
11:30頃　北朝鮮がミサイルを発射。発射は1発、方角は東。<br />
<br />
11:32頃　日本政府が緊急情報ネットワークシステム（Em-Net：エムネット）を通じて「北朝鮮が飛翔体を発射」と発表。<br />
<br />
11:39頃　政府は「飛翔体は太平洋に通過」と発表。秋田県から岩手県にかけての東北地方上空を通過。<br />

<br />
11:48頃　防衛省はレーダー追尾を終了。<br />
<br />
午後　朝鮮中央通信は、11:20に人工衛星「光明星2号」を打ち上げ、成功したと発表。<br />
<br />
・防衛省は破壊活動は行っていないと発表。<br />
<br />
・2段式ミサイルの1段目は、11:37頃、秋田県の西方約280kmの日本海上に落下と推定。2段目の落下地点は不明、防衛省は11:48頃、日本の東2100kmの太平洋上で追尾を終了しており、それよりも先に飛んだ可能性も(当初日本の東1270kmの太平洋上に落下との推定を訂正)。<br />
・国連安全保障理事会は日本時間6日04:00から非公式の緊急協議を開催予定。<br />
<br />
・17:00現在、日本国内および沿岸等で被害や落下物などの情報はない。<br />

<br />
＜緊急情報について＞<br />
レスキューナウのＲＩＣ２４が収集配信するさまざまな危機管理情報のうち、今回のミサイル発射が対象となった緊急情報は以下の通りです。<br />
<br />

<table width="100%" border="1">
	<tr>
		<td nowrap>カテゴリ</td>
		<td>配信基準</td>
		<td>配信仕様</td>

	</tr>
	<tr>
		<td>緊急情報</td>
		<td>テロ・大事故・ウイルス・大火災等、レスキューナウ危機管理情報センターが企業・その他法人にとって多大な影響があると判断する危機情報</td>
		<td>24時間365日の監視体制により覚知した速報を迅速に提供</td>
	</tr>
	<tr>

		<td>被害状況サマリー</td>
		<td>緊急情報及び地震・火山等大規模災害発生後の現地の続報を60分以内にサマリー化</td>
		<td>24時間365日の監視体制により収集した続報</td>
	</tr>
</table>

<br />
<br />
【会社概要】<br />

株式会社レスキューナウ<br />
代表者：市川　啓一<br />
本社所在地：〒141-0031東京都品川区西五反田5-6-3<br />
資本金：４億円<br />
URL：<a href="http://www.rescuenow.co.jp/">http://www.rescuenow.co.jp/</a> 　<a href="http://www.rescuenow.net/">http://www.rescuenow.net/</a><br />
<br />
【本件に関するお問い合わせ先】<br />

●報道関係のお問い合わせ先<br />
株式会社レスキューナウ　広報担当　筒井<br />
Tel:03-5759-6775／Fax:03-5759-6765<br />
お問い合わせURL:<a href="http://www.rescuenow.net/contact_company/">http://www.rescuenow.net/contact_company/</a><br />
<br />
●株式会社レスキューナウ　事業開発部<br />
Tel:03-5759-6775／Fax:03-5759-6765<br />
お問い合わせURL:<a href="http://www.rescuenow.net/contact_service/">http://www.rescuenow.net/contact_service/</a><br />

<br />
※製品名などは一般に各社の商標または登録商標です。<br />
</p>
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