緊急・防災情報発信代行サービス
自治体から発信される防災情報や安心安全情報の入力・配信を代行
※クリックすると画像が拡大されます。「今、そこで、何が起きているか伝えたい」情報入力作業に悩みを抱える防災行政現場の課題を解決
・緊急時だけでなく、平時(夜間・休日)の情報配信も代行
情報受付・入力・発信は24時間365日稼働の「危機管理情報センター(RIC24)」専門スタッフが担当
・より多くの住民に向けた情報発信・伝達を実現
住民向けメール配信や防災webページへの迅速な反映、協定先のケーブルテレビ放送に配信可能。さらに国内有数のポータルサイトや携帯電話サービスへの発信も同時に実現
導入事例
神奈川県秦野市様 火災発生の際、消防本部からレスキューナウに情報を通知し、情報入力と配信を実施。また、地震や気象警報、土砂災害警戒情報の発令などの防災情報も随時配信することで、市民向けメール配信システムを利用した情報発信・伝達の運用負荷低減を実現。B自治体様 光化 学スモッグ注意報発令などの際、レスキューナウに同報FAXを送付。迅速な情報入力と配信を実施し、必要な箇所へ素早く的確な情報発信を実現するサポートを提供。
運用フロー(データ通知・入力・配信方法)
1)自治体のご担当者様からレスキューナウ危機管理情報センター(RIC24)にFAX、メールなどで事象発生・状況などを通知。
※通知内容を、完全原稿でご提供いただく必要はありません。
2)通知情報をもとに、危機管理情報DBシステムに当該情報を入力。
※レスキューナウの専門スタッフがテキストを作成
3)住民向けメール配信システムや防災情報WebページのCMS、ケーブルテレビ放送用システム向けに随時情報を配信。
4)情報が掲載された住民向けメールやWebページ、ケーブルテレビ番組、大手ポータルサイトや携帯電話サイトを通じて、より多くの住民に情報発信・伝達。
※防災情報を扱う様々なシステムとの配信連携が可能です。
参考価格(メール配信ASPとのシステム連携のケース)
【初期費用】※人口規模5万人未満の自治体の場合
300,000円(税別) 打ち合わせ・説明費用含む(旅費別途)
【月額費用】※人口規模5万人未満の自治体の場合
10,000円(税別)~ (基本パック:避難情報・ライフライン情報・緊急情報の場合)
※火災情報、防犯情報、生活安全情報、健康安全情報、防災訓練情報などの追加も可能です。
※ケーブルテレビ、データ放送、デジタルサイネージ、防災情報システム等への連携も可能です。
※運用ルール・業務フローのご相談に応じますので、詳細はお問い合わせください。
