新型インフルエンザ最新情報
現在のパンデミックレベルはH5N1のパンデミックフェーズ3(WHO定義)です。
【WHOフェーズ定義】H5N1のパンデミックフェーズ3:新しい人の感染(複数可)がみられるが、人-人感染による拡大はみられない、或いは非常に稀に密接な接触者(例えば家族内)への感染がみられるに留まる。
新着情報
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■ [3月19日] 千葉市若葉区の養鶏場で高病原性鳥インフルエンザを検出
複数の報道によると、千葉県は、16日、千葉市若葉区の肉用養鶏場で死んでいた鶏について、遺伝子検査の結果、高病原性鳥インフルエンザ(H5型)が検出されたと発表しました。
■ [3月14日] 千葉市若葉区の養鶏場で高病原性鳥インフルエンザを検出【第2報】(3/13)
複数の報道によると、千葉県は、13日、千葉市若葉区の養鶏場で死んでいた鶏について、遺伝子検査の結果、高病原性鳥インフルエンザ(H5型)が検出されたと発表した。
■ [3月07日] 門川町の養鶏場で高病原性鳥インフルエンザを検出【第2報】(3/5)
農林水産省・宮崎県は、5日、門川町川内の養鶏場で死んでいた鶏について、遺伝子検査の結果、高病原性鳥インフルエンザ(H5亜型)が検出されたと発表した。
■ [3月03日] 「新型」から「インフルエンザ2009」へ
2月28日、厚生労働省は新型インフルエンザ専門家会議意見書を公表した。
■ [3月01日] 五條市の養鶏場で高病原性鳥インフルエンザを検出【第2報】(2/28)
複数の報道によると、奈良県は、28日、五條市の養鶏場で死んでいた鳥について、遺伝子検査の結果、高病原性鳥インフルエンザ(H5型)が検出されたと発表した。
当「新型インフルエンザ対策.JP」サイトについて
WHOによると、新型インフルエンザの発生は「If(もしも)」ではなく「When(いつ)」というステージにあると言われています。我が国においても、厚生労働省や各自治体による取組みが求められていますが、それと同時に社会的機能を担う企業一社一社が適切な対策を採ることが、有事において被害者を減らすこと、そして社会機能を維持することに直結します。当ポータルサイトは、新型インフルエンザに関する知識と企業の対策について、最新の情報を発信していきます。
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