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18歳未満の死者が急増 -CDC会見-
2009年10月11日 rescuenow
朝日新聞(10月10日付)の報道によると、米疾病対策センター(CDC)のインフルエンザ担当者が9日に行った記者会見の中で、18歳未満の子どもが死亡するケースが急増していることを明らかにした。
担当者によると、4月から先週までの子どもの死者は57人だったが、今週だけで19人もの子どもが死亡したという。なお、死亡した子どもの2~3割は持病を持っていなかったとのことである。


