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肺炎球菌の重複感染で重症化-アルゼンチン-
2010年1月15日 rescuenow
アルゼンチンで、昨年5~7月の間に新型インフルエンザの致死率が4.5%と高かった主な原因が、肺炎球菌との重複感染にあったとして、米コロンビア大などの研究チームが科学誌に発表した。
これまでも、肺炎球菌との重複感染による重症化についてはCDCなどで指摘されてきていた。
2010年1月15日 rescuenow
アルゼンチンで、昨年5~7月の間に新型インフルエンザの致死率が4.5%と高かった主な原因が、肺炎球菌との重複感染にあったとして、米コロンビア大などの研究チームが科学誌に発表した。
これまでも、肺炎球菌との重複感染による重症化についてはCDCなどで指摘されてきていた。