防災備蓄

災害対策の専門家が防災用品を厳選し提供することで、災害対策用品全般のご相談にお応えします。

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発災時を想定したリスク評価に始まり、備蓄計画の策定、商品企画・提案、設置場所・管理方法のご説明、さらには防災訓練の立案まで、ワンストップのサービスを提供します。

災害対策に必要な商品は何か、その運用方法にも詳しい専門家が、お客様からのご相談を承ります。豊富な防災用品納入実績とその選定をサポートしてきた専門スタッフが、これまでの経験から、多くのお客様がお困りになる点、対策をすすめる上で注意すべき点に留意しながらお客様のお悩みを解決してまいります。

豊富な知識と経験により、厳選した防災用品を企画展開

利用シーンや保管・廃棄までのトータルサポート

発災時を想定したリスク評価に始まり、備蓄計画の策定、商品企画・提案、設置場所・管理方法のご説明、さらには防災訓練の立案まで、ワンストップのサービスを提供します。

豊富な知識に基づく提案力

災害対策に必要な商品は何か、その運用方法にも詳しい専門家が、お客様からのご相談を承ります。豊富な防災用品納入実績とその選定をサポートしてきた専門スタッフが、これまでの経験から、多くのお客様がお困りになる点、対策をすすめる上で注意すべき点に留意しながらお客様のお悩みを解決してまいります。

レスキューナウの災害備蓄の基本的考え方

 1.その瞬間を生きる

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  • 社内設備の耐震補強
  • 避難経路の確保

災害発生の瞬間、まず「生き残ること」が重要です。倒れてくるロッカーの下敷きになったり、落ちてくるガラスでケガをすることがないよう、適切な耐震補強を施し、大切な命を守ることから始めましょう。

2.その場所から脱出・救出する

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  • 緊急脱出用具の備蓄
  • 救助・工作・脱出・緊急用具の準備

地震の揺れがおさまり、オフィスの外に出ようとしたらドアが開かない! ということがないよう、脱出用の工作道具を用意しておきましょう。閉じ込められた人を救助する時にも必ず役に立ちます。

3.その後を生きながらえる

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  • 最低限必要な食料や水などの備え
  • 生活用具の備え

災害発生の瞬間を生き長らえ、安全な場所へ脱出すると避難生活が始まります。被災時こそ信頼できる製品が必要です。食料も口に馴染むおいしいものを、最低限用意しておきましょう。