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災害対応をimatomeで始めましょう!imatomeで活用してほしい機能3つ

imatomeは災害時の情報収集をおまかせできるオールインワン危機管理サービスです。
この記事では、災害対応でimatomeを使う際に活用していただきたい機能を紹介します。

ダッシュボードですばやく自社の状況を把握

imatomeは、災害発生時に安否確認や拠点状況の確認を自動で行いますが、収集した情報はダッシュボードにリアルタイムに反映されていきます。
 

安否確認の回答率や負傷者が何人いるか、自社のいくつの拠点で業務影響があるのか、また対応しないといけないタスクは何件残っているのか・・ダッシュボードで一目で確認できます。
 

より詳細を知りたいときは、拠点ごとのページを開くとより詳しい状況がわかります。

 
 

従業員情報のマスタ管理

imatomeを使い始めるときには、まず従業員情報の登録が必要になります。一人一人の従業員に対して安否確認を実施していくためです。
  

従業員情報の登録ですが、一人ずつ情報を管理画面で入力して登録することもできますが、CSV取り込みをして登録をすることも可能です。
 

ここでポイントなのが、取り込むCSVフォーマットはimatome専用のフォーマットを用意する必要がありません!
 

imatomeなら、必要項目が含まれた従業員情報のCSVファイルであれば、どのようなフォーマットでも必要な要素を画面上でクリック&ドラッグで紐付けするだけで取り込むことが可能です。

 

 
 

安否確認、拠点確認の自動実施基準をそれぞれ設定

imatomeでは、何の災害がどのレベルで発生したときに安否確認や拠点状況の確認を行うのか設定することができます。
 

安否確認と拠点確認それぞれで別の設定ができるので非常に便利です!
 

たとえば地震の場合は、安否確認は震度5弱以上に設定するけど拠点確認は事業継続に関わる可能性があるので震度4以上にするとか、自社の状況にあわせて設定いただけます。

 
 

imatomeを活用すると、情報収集やとりまとめから解放され、より迅速な災害対応が可能となります。
 

1か月間の無料トライアルもありますので、まずはぜひ一度お試しください!

編集:株式会社レスキューナウ
編集:株式会社レスキューナウ
2000年設立の危機管理専門企業。1995年の阪神・淡路大震災を原点に、「最新の情報技術を駆使して、危機に対する迅速な救援と復旧、復興と予防に貢献する」をミッションに掲げた事業を展開している。自然災害から交通障害まで「予定されていた行動が妨げられること」を“危機”と定義し、法人向けに、危機管理情報を配信する「コンテンツ事業」、災害時の状況把握などを支援するサービスを中心とした「危機管理サービス事業」、防災備蓄品を提案・販売する「防災備蓄品事業」の3つを事業の柱としている。

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