ステータスChecker

主な機能

プロトコルチェッカー

プロトコルチェッカー(初動手順)

  • プロトコル(初動手順)を事前登録
  • 発災時はプロトコル(初動手順)を確認しながら対応可能
被害報告

被害報告

  • 被災地域からPC・スマホなどで簡単に登録
自動集計

自動集計

  • 報告内容は深刻度に応じて自動で色分け表示
  • 被害への着手状況も同時に表示することも可能
拠点状況の詳細表示

拠点状況の詳細表示

  • 集計画面のドリルダウンで詳細な拠点状況を確認

機能一覧

初動手順事前登録

事前登録した初動手順(プロトコル)にそって対応。事前定義で初動を具体化

柔軟な報告テンプレート

テンプレートの編集で報告の項目や形式をあらかじめ設定。組織にあわせた初動報告へ

自動起動

震度5弱以上の任意震度×市区町村×対象拠点で発生時に自動起動

スマートフォン対応

手元でリアルタイムに情報を登録・把握。外出先や移動中でも情報収集が可能

簡易な報告画面

スマートフォン・PCから被害報告を入力。迅速簡易な一次報告、詳細の二次報告に分けて入力

拠点状況表示

各拠点の被害・初動着手状況をまとめてリアルタイムで表示。
人的・建物被害・火災・通信など詳細も確認

直感的な集計画面

拠点ごとの状況を深刻度に応じて色分け表示。着手状況もアイコンで表示

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