危機管理サービス

危機管理サービスとは

災害情報画像
初動をいかに迅速に、かつ確実に行うかが危機対応の成否を分けます。

レスキューナウは、自社の危機管理情報センター(RIC24)の運用で培った緊急対応のノウハウを、24時間体制で収集される最新情報と融合し、具体的な対策支援を危機管理サービスとして展開することで、特に企業の初動対応時の体制構築を支援してきました。

幾多の災害でのサポート実績と経験に基づき、お客様の緊急時初動体制の計画作りから運用・訓練、備蓄品のコンサルティング・納品まで、ご要望に応じた柔軟な提案が可能です。

3つのポイント

ポイント01

災害時の正確な
状況把握を支援

実績と経験に基づいた独自取材により災害・危機管理情報を幅広く収集。 お客様のサービスで利用できるようデータで配信します。
ポイント02

24時間体制で
発生監視と情報発信

常に最新の情報収集プロトコルをアップデート。 危機管理担当者にとって量も質もタイミングも充分に満足できる情報発信を継続し改善を続けています。
ポイント03

ご要望に応じた
柔軟な提案が可能

幾多の災害でのサポート実績と経験に基づき、お客様の緊急時初動体制の計画作りから運用・訓練、備蓄品のコンサルティング・納品まで、ご要望に応じた柔軟な提案が可能です。

提供サービス

レスキューWeb MAP

レスキューWeb MAPアイコン
「危機管理情報×地図」で迅速に状況把握

安否確認サービス

安否確認サービスアイコン
緊急時迷わず使える安否確認システムと業務サポート

ステータスChecker

ステータスCheckerアイコン
クラウドツールが被害状況を集約

アドバイザリーサービス

アドバイザリーサービスアイコン
リーズナブルで実効性のある危機管理初動体制の構築・防災訓練支援・初動対応計画支援

防災カード制作

防災カード制作アイコン
カードサイズに折り込んだ社員向けツール制作

防災備蓄

防災備蓄アイコン
災害対策の専門家が防災用品を厳選

ユニット1Day レスキュー

ユニット1Day レスキューアイコン
コストダウン、負担軽減。
入れ替え時にやさしい、新しい防災緊急キット。

サービス活用イメージ

災害発生時の初動情報収集リソース補完に利用

災害発生時の
初動情報収集リソース補完に利用

発生を知ってからの2時間が災害対応の成否を大きく左右します。
初動時に不足する人的リソースこそ自社対応するより他にない業務に集中させるため、社外情報収集を専門サービスに頼る企業が増えています。社内や取引先の状況確認を実施している間に並行して高品質の災害状況を集約情報が確実に届く、当てにできると大変好評です。
地図とスマホ

被害がない、影響がない、
という情報も確実に届く

平日日中の時間帯は1年で25%、残り75%は土日や夜間。災害発生は時や場所を選びません。
あなたが災害発生を知った時、レスキューナウの危機管理情報センターでは既に情報収集が開始されています。状況把握中に、「被害はない、影響はない」という情報も地震発生から60分で届きます。対応の必要性を確認するためには、被害なし、という情報も重要です。マスメディアでは「被害なし=ニュースが流れない」ことで状況把握が進まないことも。
オフィス風景

被害発生の可能性を
仕入ルート経由より先にキャッチ

メーカーの仕入調達部門では、仕入先の先までサプライチェーンが一体となって構築されています。仕入部材の一部構成する部品の原材料の供給が途絶えるだけで影響発生することがあります。
日本全国の工場操業に関係する情報をどこよりも均質に確実にレスキューWebで入手することが出来るように。自社でニュース検索するよりも確実で早いと大好評です。

導入実績・事例のご紹介

株式会社 大林組様

社会インフラを支える企業として、災害からのいち早い復旧は使命。それには「速やかな被害状況の把握」が大事。

日本テレビ放送網株式会社様

大規模災害発生時の命を守る報道を「レスキューWeb MAP」が支援。各種情報をリアルタイムに可視化する理想的な電子地図をカスタマイズで実現。

株式会社 バンテック様

自社で策定したBCP(事業継続計画)。実践できるレベルであるか不安だった・・・

危機管理サービスについてお悩みの方は、 お気軽にご相談ください

詳しい資料を無料でダウンロード
質問、お悩み相談など
お気軽にご連絡ください