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レスキューナウが創業から行っている「危機管理情報」の収集と配信。
「予定されていた行動が、何らかの外的要因によって妨げられてしまうこと」を『危機』と捉え、危機を回避、軽減するための情報を『危機管理情報』と定義。鉄道運行情報や自然災害に関する情報、ライフライン情報をはじめ、さまざまな危機管理情報を収集し、人の目で情報の信頼性を確認した上で配信しています。
データはお客様のご要望に合わせ、API(※)やHTTP GETなど複数の配信方式でご提供。情報種別を問わず、統一されたフォーマットで受信することができます。
情報は大手メディアをはじめ、アプリ・デジタルサイネージ・社内業務システムなど幅広いシーンでご活用いただいております。
なお、危機管理情報を自社のPC画面上で見たい、メール通知で欲しいお客様には、「レスキューWeb」・「レスキューWeb MAP」をおすすめしております。
(※)一部情報のみ対応


レスキューナウの危機管理情報は災害や火災などの配信からスタートし、情報の種類をお客様ご要望に合わせて随時拡大。
現在は気象情報をはじめ、主に以下のカテゴリを配信しています。



危機や災害は事前に呼びかける情報から、事象の収束まで、刻々と状況が変わり続けます。
レスキューナウでは、事象の発生だけではなく、事象収束に至るまでの変化も配信(※一部非対応情報あり)。
発生から収束までを一連の情報として紐付け、「いまどうなっているのか」という情報の発信、状況把握をサポートします。

配信している情報の収集方法についてや、提供可能なデータ形式について等、多くのお客様から頂くご質問への回答をまとめています。
また、ページ下部の「お問い合わせ」から弊社へ直接ご質問いただくことも可能です。

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