コンテンツシェア(危機管理情報配信)サービス 情報データ配信の仕組み

レスキューナウの危機管理情報の多くは、厳選した監視・取材先からの情報を24時間・365日有人で監視・確認しています。
一定の基準に達した確実で必要な情報のみをデータベースへ登録・配信しています。

配信するデータの流れ

レスキューナウから配信する情報1つにつき1ファイルを生成。
弊社データベースからお客様の保有するサーバーへは Web API や HTTP GETといった通信方式で提供します。
また、状況が変化する毎にデータを生成し、都度提供します。

★配信文面変化のイメージ(例:鉄道情報)

第一報の配信後、状況が変わるたびに情報を生成し、配信。事象の終了までカバーします。
(鉄道運行情報以外の情報についても終了・解除の概念のあるものは事象が終息するまで配信します。)

※Web APIの場合、終了報は提供しておりません。

コンテンツシェアサービスについて詳しく知りたい方は、
お気軽にご相談ください

質問、お悩み相談など
お気軽にご連絡ください
詳しい資料を無料でダウンロード
(配信実績記載)
レスキューナウ
株式会社レスキューナウ
〒141-0031 東京都品川区西五反田5-6-3
TEL:03-5759-6775(平日9時-18時 受付専用)
ISMS-AC
IS 610416 / ISO 27001
登録組織:株式会社レスキューナウ
登録範囲:「危機管理サービスのシステム運用」「コンテンツ配信サービスのシステム運用」
ページトップ