活用事例

コンテンツシェアサービスの活用事例

大手ポータルサイト、交通検索システム、TVのデータ放送・L字放送、デジタルサイネージなどの日頃目にするメディアや 、
ご家庭にあるような機器をつなぐIoTデバイスでの利用をはじめ、法人のお客様が普段の業務でお使いのシステムなど、
メディア、端末、場所を選ばず幅広くご利用いただいています。

CASE01 現代のビジネスシーンに不可欠な「乗換案内サービス」

乗換風景
外出時に、目的地への最適な路線ルートを検索できる乗換案内サービス。レスキューナウでは、本サービス向けに鉄道情報を提供しております。
乗換案内サービスの事業者様より、自社サービス向けに最新の鉄道運行情報のニーズをお寄せいただいた当社では、日本で唯一、全国の主要鉄道路線の運行情報をカバーする鉄道情報により、各事業者様のご要望にお応えしております。

CASE02 テレビのデジタル放送コンテンツとして

デジタル放送
家庭における最も身近な情報機器である、テレビやケーブルテレビ。
レスキューナウでは、首都圏の主要民放キー局や系列局、および地域に密着したケーブルテレビ局向けに情報を提供しております。

CASE03 インフォメーションや広告用としてデジタルサイネージに最適

掲示板
レスキューナウがノンストップで配信する情報はタイムリーなピンポイント情報です。
デジタルサイネージ業界での表示コンテンツとしての親和性は高く、「サイネージに何を表示すべきか?」とお悩みのお客様のニーズにお応えします。 デジタルサイネージ提供企業様が弊社情報配信サービスをご採用され、視聴者の役に立つ最新の危機管理情報を提供することで、設置地域や店舗を運用されるクライアント企業様のさらなる満足度向上に寄与します。

CASE04 他データと組み合わせて需要予測に活用

レスキューナウがこれまでに配信したデータと、お客様がお持ちのデータを組み合わせて、需要予測に活用いただいています。

例えば、鉄道の運行情報は、サービス業界や駅近くの商業施設などにおいて、需要予測を元にサービス利用者や施設利用者の行動を
把握し、提供者側の行動を促すキッカケに用いられています。


CASE05 業務システムと連携して業務改善に活用

レスキューナウでは、業務システム向けに情報を配信し、お客様が持つ顧客情報と弊社が配信する危機管理情報を組み合わせて、業務の効率化に活用いただいています。

例えば、サービスデスクのオペレーターが利用する業務システム向けに「ライフライン情報」や「気象・自然情報」を配信し、サービスの不具合の原因をAIでリアルタイムに導き出し、オペレーターに提示する仕組みを構築。

問い合わせに対する原因の推測・把握に要する時間と、オペレーターの負担を大幅に削減し、誰でも速やかに対応できるサービスデスクを実現しています。

CASE06 気象・自然情報と避難情報を同時に取得

レスキューナウは、「気象・自然情報」や「国内全自治体の避難情報」と、情報の種類が異なる場合も発災地域の要素が必ず含まれた統一されたデータ形式で提供します。

例えば、お客様が持つ顧客管理システム(CRM)や業務システムに情報を連携することで、気象災害が発生しているエリアに属する顧客の把握を行い、そこから避難情報発令対象エリアに属する顧客を迅速かつ正確に把握することが出来ます。
★避難情報の配信イメージはこちら

実際の導入事例や導入企業の一覧は、下記よりご覧くださいませ。

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