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imatomeのサービス紹介とできること3つ紹介します

imatomeは、災害時の情報収集をおまかせできるオールインワン危機管理サービスです。
 

具体的には以下の5つの機能の連携によって、災害発生時のBCP対応を行う上で必要な情報をまとめて確認することができます。
 

  1. 危機管理情報の収集
  2. 安否確認
  3. 拠点等への業務影響の確認
  4. 要対応事項の進捗管理
  5. 収集した情報のリアルタイムな統合
     

自社への影響や取り組むべき事項を効率的に洗い出して、迅速な意思決定を可能にしていきます。imatomeは事業継続に必要な一連の対応の早期収束に貢献します。

  

この記事の目次[非表示]

  1. 1.こんな会社におすすめです!
  2. 2.効率的な情報収集
  3. 3.リアルタイムな状況把握
  4. 4.BCP対応の始まりと終わりの明確化
  5. 5.まずは1か月無料トライアルでお試しください

 

こんな会社におすすめです!

  • 安否確認や拠点状況など情報収集が大変で手間を減らしたい方
  • 情報を集められてもまとめるのに時間がかかって困っている方
  • 終了した災害対応の振り返りをして次に活かしたい方
     

imatomeがそのようなお悩みを解決します!
ここからはimatomeができることを紹介していきます。 
 
 

効率的な情報収集

従業員の安否や拠点状況、周辺の災害情報はimatomeがすべて自動で情報収集します。
 

  • 拠点周辺の災害情報をリアルタイムで提供します
    (詳しくは危機管理情報で紹介しています)
     
  • 災害発生時は自動で安否確認を実施し、ダッシュボードで従業員の業務可否を確認することができます。
    (詳しくは安否確認で紹介しています)
     
  • また、拠点確認についても安否同様に自動実施を行い、ダッシュボードで状況を可視化することができます。
    (詳しくは拠点の状況確認で紹介しています)
     
     

リアルタイムな状況把握

安否状況、拠点確認状況、要対応事項の進捗状況、災害状況はダッシュボードで一目で把握することができます。
 

   

また、拠点ごとの安否や業務影響、要対応事項についても拠点別のダッシュボードで確認することができます。
 

 

BCP対応の始まりと終わりの明確化

「平常モード」と「非常時モード」の切り替えで災害対応開始から対応終了までしっかり追うことができます。
 

災害対応中は画面が赤くなり「非常時モード」に切り替わります。
災害対応中の拠点はどこなのか、ダッシュボードですぐにわかります。
 

 
そして、対応終了後は青い画面の「平常時モード」に切り替えることで、全社的に災害対応中かどうかのあやふやを無くすことができます。
 

 
 

まずは1か月無料トライアルでお試しください

imatomeが気になった方はまずは1か月無料トライアルで全ての機能をお試しいただけます。
ご不明点等ございましたらお気軽にお問合せください。

編集:株式会社レスキューナウ
編集:株式会社レスキューナウ
2000年設立の危機管理専門企業。1995年の阪神・淡路大震災を原点に、「最新の情報技術を駆使して、危機に対する迅速な救援と復旧、復興と予防に貢献する」をミッションに掲げた事業を展開している。自然災害から交通障害まで「予定されていた行動が妨げられること」を“危機”と定義し、法人向けに、危機管理情報を配信する「コンテンツ事業」、災害時の状況把握などを支援するサービスを中心とした「危機管理サービス事業」、防災備蓄品を提案・販売する「防災備蓄品事業」の3つを事業の柱としている。

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TEL:03-5759-6775(平日9時-18時 受付専用)
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IS 610416 / ISO 27001
登録組織:株式会社レスキューナウ
登録範囲:「危機管理サービスのシステム運用」「コンテンツ配信サービスのシステム運用」
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