大都市での大地震時に数百万人規模で発生すると想定されている「帰宅困難者」。
内閣府のガイドライン等でも「3日分(72時間)」の施設内待機や備蓄が目安とされています。
事実、多くの企業防災担当者様から「備蓄場所が確保できない」「具体的な運用ルールが決まらない」というご相談を今も多くいただきます。皆さまも同じ悩みを抱え、実効性に不安を残したまま『形だけの対策』になってはいませんでしょうか。
本セッションでは、企業防災を多角的に支援するレスキューナウが、現場の負担を抑えつつ「災害時に実行可能な」運用へアップデートするポイントを解説します。
過去の成功体験が通用しないかもしれない次の災害に向け、命と事業継続を両立させる実践的な知見を、ぜひお持ち帰りください。

株式会社レスキューナウ
営業部
森下 裕太
2015年株式会社レスキューナウ入社。
危機管理情報配信サービスの各種提案営業のほか、多くの業種業界のお客様から防災に関する相談、防災訓練のトレーナー、各種防災セミナーの講師など幅広く担当。
その後、営業行為を一切せず、助言に徹する「レスキューナウ防災備蓄品無料相談」を立ち上げる。
| 日時 |
Day1:2026年5月25日(月) 10:30~17:20予定 Day3:2026年5月27日(水) 13:00~17:35予定 |
|---|---|
| 会場 |
オンライン |
| 弊社講演時間 |
2026年5月27日(水) 15:30~16:00(Day2-セッション6) |
| カンファレンスHP | https://risk-conference.net/conference/2026spring/ |
| 注意事項 | 本イベントについてのご質問は、主催であるイベントの主催である、 新建新聞社 リスク対策.comまでお願いいたします。 |
※お申込みいただいた方は、1か月間アーカイブをご視聴いただけます。

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